Scorpions - Always Somewhere (Lyrics)

ブログ アーカイブ

精神分裂病検査のない違法措置入院、逮捕状のない大阪拘置所違法24日間拘留

私は、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム、理化学研究所人体実験被害者です。法務省、大阪地検、大阪高検、米子地検、大阪簡易裁判所、最高裁は、捏造社民党名誉毀損事件を画策、家宅捜索礼状のない家宅捜索、逮捕状のない大阪拘置所違法24日間拘留によって、自民党、公明党、社民党、共産党、学者と全大学、全企業、全官公庁による窃盗、夫殺害、株不正売買、米子市養和病院違法措置入院、40にも及ぶ違法有料ブログ解約、厚生労働省、医師会、歯科医師会、看護士会、介護士会、各政党と党員、キリスト教、天台宗、創価学会、幸福の科学、ものみの塔など宗教法人と信者による音声送信とストーカー、嫌がらせ、自民党社民党によるOCN、EDIONenjoy違法プロバイダ解約等の証拠隠滅を行いました。私は、詩人、エッセイストでもあり、翻訳家でもありますが、私の詩、エッセイ、翻訳詩、翻訳小説、翻訳文を、日本政府は、世界中に売っています。

2012年6月18日月曜日

だけの世界/石破茂コメント欄投稿者は人体実験加害者

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

20:32 2012/06/18月曜日


石破茂コメント欄投稿者は人体実験加害者


石破茂オフィシャルブログ
http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog
慶應義塾高等学校
1979年:慶應義塾大学法学部卒業
1979年:三井銀行に勤務・・・三井の伊藤洋一を呼んで、非常に悪質な投稿妨害をさせ、私の家から木村に深夜電力のお湯を引き、12月から連れて来た翻訳者達に使わせ、多額の水道代と電気代を請求したのは、石破茂と小沢一郎である。
1993年:政治改革法案をめぐって自民党から役職停止処分を受けて笹川尭と共に離党
笹川日本財団と創価学会に窃盗、家の破壊、庭木の窃盗、庭石の破壊、庭の土の入れ替え、ブロック塀や壁の破壊とセメント塗り替えをさせ、詩や記事を盗ませ、日本財団系の医師、理化学研究所に人体実験を行わせている。

日本基督教団鳥取教会に所属している。
18歳のときに日本基督教団鳥取教会で洗礼

1992年に「見ないで批判するのはいかんだろう」という理由で、自民党・日本社会党・公明党合同の訪朝議員団金日成生誕80周年祝賀式典に参加
2011年:教育基本法に愛国心を明文化することに反対・・私の記事や音声送信で聞いた事を盗んでいる。

石破茂のブログコメント欄に書きこんでいるのは、米子に入っている新聞雑誌記者、編集者、小説家、詩人、ジャーナリスト、政治家秘書、自民党員、市議会議員等であり、毎日朝まで電気を点けている。
朝二時、四時、五時
この電気代は、石破茂が払っているわけではなく、国民の税金で賄っている。
私の家には、電気代を毎月2万円から4万円請求して来た。

コメント (40)
コメント (63)
コメント (80)
~ですが、~、~おりというのが、朝鮮人中国人編集者、芸能人、作家、詩人の口癖で、彼らは皆、私の記事や詩を改竄、削除している。
絵も盗んでいる。
niftyの絵はもうないに等しい数である。
石破茂が皆盗んでしまった。
キリスト関係の絵も多かった。
・ありませんが、
・居りますが、
・多いのですが
・考えており
・致しており
・申し上げており
三時がないのは、創価学会の集会があるからである。
01時26分
02時15分
02時38分
06時55分
00時01分
00時31分
07時22分
06時49分
02時33分
06時20分
005時55分
04時16分
00時08分
04時15分
05時39分

2012年6月17日日曜日

だけの世界/NHK、新潮社、毎日出版社、文芸春秋社、思潮社、青土社、講談社は盗まないで下さい

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

21:54 2012/06/17日曜日


11日22連出来ました。
NHK、新潮社、毎日出版社、文芸春秋社、思潮社、青土社、講談社は盗まないで下さい

高樹のぶ子は、毎日新聞社社員と隣の木村に入り、殺人窃盗、麻薬を製造しています。
私の作品を盗み、私の体に疵を付け、パソコンに不正アクセス。
全国で性的虐待、肉体的虐待を繰り返しています。
この女は、小説家ではなく、男と他の女に書かせています。
日本語さえまともに知らない女です。

文芸春秋社の元編集者が「高樹のぶ子を見つけたのは私だ。」と毎日新聞に書いていますが、嘘です。
日本財団に組織された、作家用の売春婦です。
その編集者は、松江観光協会に勤務、町内の老人を松江観光に連れ出す為、毎日新聞に高樹のぶ子の事を書き、其の日、母は、80を越えた老人の車で、松江に出かけなければなりませんでした。

米子市は非常識な詐偽的勧誘、購買を、公民館(野坂道明自民党米子市議会議員)を通じて行います。
医療行為を公民館で行い、創価学会系、日本財団系病院を紹介、老人を通院入院させます。

文芸春秋社は、中国電力、理化学研究所と共謀、
未明から今日の朝までに屋根から2mも伸ばした変電気付きの見た事もない電柱を、1m短くしました。
高樹のぶ子に書評を書かせ、肉体的虐待を更に過激にする為に取り繕っています。

韓国、中国政府も、昨夜の私の記事に反応しています。
協議の上、今後の対応をするでしょう。
殺人と窃盗しか知らない中国人と朝鮮人は皆、日本から出て行きなさい。
北朝鮮は既にありません。
北朝鮮は、中国政府そのものです。

中国政府の犯罪に協力しているのは、ニトリとファーストリテイリング(ユニクロ)です。
山口県と北海道が連携しています。
中国の留学生を多く採用して来た会社は、社員に新入社員を囲ませ、社員を不当解雇します。
高樹のぶ子も山口県生まれ、安倍晋三後援です。
芥川賞、直木賞は、殺人を請け負う作家が受賞します。
東京女子大学短期大学部卒。
頭の悪い人に、書く仕事は無理。
東京女子大でもかなりの頭の悪さ、まして短大卒となると、「国語は出来ません。」と言っているのと同じ。
どんな馬鹿小説でも東京女子大卒には書けません。
夫と子供を捨てて再婚するのは、瀬戸内寂聴と同じ。
罪の意識を持てない自分に甘い人に小説は書けません。
書くとしたら恥。

北川智子著「ハーバード白熱日本史教室」
ハーバード大は、行きたければ行ける、そういった大学で、ハーバード大学教授と米国政府は、私の記事を何度も盗んでいる。
北川智子(整形済み)も犯罪を助ける整形した日本人か、朝鮮人か、中国人でしょう。
整形すると、誰か分かりませんから、経歴詐称は好きに出来ます。
新潮社は、経歴詐称を手伝う会社で、翻訳出来ない会社ですから、新潮社の本は過去の本も含め、読む価値は全くありません。
北川智子著「ハーバード白熱日本史教室」は、脳科学、人体実験殺人窃盗と連携しています。
この女は殺人と連携して来た女です。
*聴覚を意識的に使わせる・・音声送信の人体実験によって得た事。
七年間脅迫し続けたのが、高樹のぶ子であり、北川智子です。
*パソコンを通じてお絵かきを・・茂木健一郎と同じ事を書いている。私が肉体的虐待が酷い時毎日パソコンで絵を書いていた事を使っています。私の絵を石破茂、小沢一郎、田中真紀子、麻生政権、鳩山政権が殆ど盗んでいます。
*歴史は時代に合わせて書き換えられる・・私の記事を幾つ盗んだのでしょう?

ハーバードは、「はあ?ぱあ度保育園」に名前を変えた方がいい。
まあ、何も育たず、砂漠は広がる、金はないってとこでしょうが・・・・・・・¥
北川智子は書けない、新潮社編集者は書けない、編集出来ない。
*何もかもが素敵に見えてたまらなかった・・こんな日本語はない。
*遠い昔に私が日本の中学校で習った・・おばあさんか?おばかさんが書いている。32歳の女は、中学生の頃を「遠い昔」とは言わない。

2012年6月16日土曜日

阪大中国米国政府共謀、人体実験米子市民殺害/だけの世界

マウスを使って電気刺激しているのではなく、村上 正晃大阪大学 大学院生命機能研究科 准教授は、人間に許可なく、電極と刺激装置を埋め、電流を流し、人体実験をしています。
中国、米国政府も、鳥取県米子市で人体実験を繰り返し、市民を殺して来ました。
米子市民を殺しては、朝鮮人・中国人と入れ替えています。

村上 正晃
村上 正晃
大阪大学 大学院生命機能研究科 准教授
北海道大学免疫科学研究所・助手 1993年04月 ~ 2001年11月
Howard Hughes Medical Insititute, National Jewish Medical and Research Center
日本学術振興会海外特別研究員 1999年04月 ~ 2001年03月
National Jewish Medical and Research Center and Colorado University Health Scinece Ceter・客員準教授 2001年04月 ~ 2002年03月
大阪大学大学院医学系研究科・助手 2001年11月 ~ 2002年09月
大阪大学大学院医学系研究科・助教授 2002年09月 ~ 継続中

後肢懸垂モデルマウスのヒラメ筋に電気刺激を与えると、与えた時間にCCL20の発現量が比例することや、第5腰椎の血流速度が速くなることが見いだされた。血流速度は交感神経(ノルアドレナリンなどを末端から出して血管を収縮させる)の活性化により速くなる。これらの結果から、重力に対抗するために緊張するヒラメ筋から脊髄に伝えられる感覚神経の活性化は、近傍の交感神経の活性化を引き起こしていることが推測された。

局所的な神経の活性化により血液脳関門における免疫細胞のゲートが形成される
脳や脊髄(せきずい)などの中枢神経に免疫細胞などが侵入する「入り口」が腰椎(ようつい)の血管にあることを、村上正晃・大阪大准教授(免疫学)らのグループが見つけた。
その開閉にはふくらはぎの奥の筋肉が関わっていた。
この成果を応用すれば、中枢神経系の難病の治療につながると期待される。
3日付の米科学誌セル電子版に掲載される。

2012年2月23日
村上 正晃
(大阪大学大学院生命機能研究科 免疫発生学研究室)
“Hikeshi”は分子シャペロンHsp70を核に輸送し熱ストレスによる核の損傷から細胞を守る
2012年6月12日
小瀬真吾・今本尚子
理化学研究所基幹研究所 今本細胞核機能研究室)
小瀬真吾,今本尚子
<JSTの事業に関すること>
石井 哲也(イシイ テツヤ)
科学技術振興機構 イノベーション推進本部 研究領域総合運営部
科学技術振興機構
研究開発戦略センター 
中国総合研究センター
邱 焱(チュウ イアン)

中国総合研究センター(CRC)
中国総合研究センター  アドバイザリー委員会

アドバイザリー委員一覧
【日本】(五十音順)
有馬 朗人(委員長)  武蔵学園 園長
谷口 誠  桜美林大学北東アジア総合研究所 特別顧問
谷野 作太郎  財団法人日中友好会館 副会長
西原 春夫  特定非営利活動法人アジア平和貢献センター理事長
藤嶋 昭  東京理科大学 学長
三浦 宏一  社団法人先端技術産業戦略推進機構 理事長
山岡 建夫  JUKI(株)代表取締役 最高顧問
山本 良一  東京大学生産技術研究所 教授
【中国】
楊 福家  中国科学技術協会副主席
姚 建年  中国国家科学基金委員会 副主任 中国科学院院士
李 纓  駐日中華人民共和国大使館 参事官
穆 栄平  中国科学院科技政策・管理科学研究所 所長
劉 忠範  中国北京大学化学部 教授
【米国】
A・シーガル  殺人窃盗米国外交問題評議会シニア・フェロー
Adam Segal
アダム・シーガル 米外交問題評議会(CFR)中国担当シニア・フェロー
マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員、米科学者グループ「憂慮する科学者同盟」の中国プロジェクト軍備管理アナリストを経て、米外交問題評議会(CFR)の中国担当シニア・フェロー。2003年には中国の台頭と軍事力を分析したタスクフォース・リポートのディレクターを務めた。主著に『デジタルドラゴン("Digital Dragon: High Technology Enterprises in China")』がある。
One-page English bio(PDF) 


連携・殺人窃盗協力先機関

【中国】
中国科学院
国家自然科学基金委員会
中国科学技術協会
中国科学技術信息研究所(科学技術部)
中国科学技術促進発展研究センター(科学技術部)
中国科学院科学技術政策・管理科学研究所 ほか
【日本】
文部科学省科学技術政策研究所
政策研究大学院大学
(独)日本学術振興会
(独)JETRO/JETROアジア経済研究所
(財)日中経済協会
NPO法人 日中産学官交流機構 ほか
【その他】
ドイツ:Institute for Asian Affairs ほか


だけの世界


遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

21:03 2012/06/16土曜日



2012年6月15日金曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

21:09 2012/06/15金曜日

2012年6月14日木曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

20:51 2012/06/14木曜日

2012年6月13日水曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

19:56 2012/06/13水曜日

2012年6月12日火曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

19:57 2012/06/12火曜日
19:57 2012/06/12火曜日

2012年6月11日月曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

21:00 2012/06/11月曜日

2連ずつ5日間作りました。
今日で十連出来ました。

NHK出版、毎日新聞社、TBS、新潮社、講談社、思潮社、青土社、幻灯社、詩人、創価学会、PHP、中国、北朝鮮、韓国、ロシア、アメリカ、口がやかましいだけのハーバード大学、信じられないほど頭の悪い日本人を受け容れる北京大学は盗まないように。

2012年6月10日日曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

22:47 2012/06/10日曜日

2012年6月9日土曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

22:21 2012/06/09土曜日


この詩は毎日二連ずつ作っています。
今日の一連は、明日二連にします。
又盗むのでしょうが、盗むのは、中国人と朝鮮人と、自民・公明・社民党、創価学会、日本会議、日本財団、NHK、TBS、日テレ、NHK出版、新潮社、講談社、思潮社、青土社、毎日新聞、東京新聞(鷲田精一前阪大総長・現大谷大学教授)、中部電力、中国電力、三菱グループetc頭の悪い組織、人々ですから、揚げるしかありません。

鷲田清一
1992年4月 大阪大学文学部助教授
1996年4月 教授
2003年8月 文学研究科長・文学部長
2004年4月 理事・副学長
2007年8月 第16代大阪大学総長。[3]
2011年8月 総長を任期満了に伴い退任。名誉教授。
同年9月   大谷大学文学部教授

詩人の佐々木幹郎中原中也選考委員と泥棒仲間。
殺された夫の誕生日に、盗んでいると知りながら、安西裕一郎元慶応大学総長は記事にしています。
私のブログ記事は、安西裕一郎元慶応大学総長NHK会長候補を降ろすきっかけになっています。
脳科学人体実験の中心人物である鷲田清一の私のパソコン覗き見、盗撮盗聴によって私の話を盗んで、東京新聞と共謀し、絆という記事にしています。
しかし、滋賀県知事との会話の中で、絆や繋がりは大切と矛盾する事を話しています。
人のものを盗む事は簡単です。
しかし、貴方の軽く、汚れた頭脳では、私の考えている事に辿り着く事は出来ません。
文章の書けない文部科学省中央審議会委員が、一体何人いるのでしょう?

http://www.yuichiroanzai.com/blog/2012/05/%E7%B5%86%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E3%81%AE%E8%B2%A7%E5%9B%B0.html
2012/05/26

「絆」主義の貧困
5月18日(金)の東京新聞に、鷲田清一前阪大総長(現大谷大学教授)が、昨今「絆」という語が多用されいることへの疑問を書いおられました。私も同じようなことを考え、そのことを「「「絆」主義の貧困」と名付けいろいろ検討しいましたが、鷲田先生の文章は簡潔にし要を得いるだけでなく、新聞記事にもかかわらずさすがに深みがあっ、感じ入りました。
・・・・・マスコミなどに流布しいる「絆」ということばのあいまいさ、胡散臭さを端的に示唆しいます。・・・・

実に下手な文章です。
散々新聞記者、出版社、詩人、小説家、評論家、テレビ、ラジオに「繋がり」、「繋がり」、「絆」、「絆」と書いて貰い、書かせ、放送させながら、ライターが思い通りに動かなくなると、当て付け・・るの?

彼の文章にはミスが多いのが特徴です。
句読点も打つ事が出来ません。
しかし、驚いたことに、文部科学省中央審議会副会長です。
文部科学省のホームページトップその他には、ミスが良くあります。
政治家は、朝鮮と中国、創価学会、宗教団体に文部科学省を売り渡しています。
この文章は、芸術院会員が書いたのでしょうが、下手な文章です。
彼らは、書けないという特徴を持っています。

http://www.pref.shiga.jp/person/kiyokazu-washida/index.html
滋賀の"美"がつなぐ 人の絆と暮らしの未来
鷲田
「美の滋賀」の“美”とは、“美”をきっかけにして、あるいはその周りで人がどんな新しいつながりや絆を作っていくのかという、まさに人と人のつながり、あるいは地域のあり方の課題だと思います
アートを核にして、世代や立場を超えた人間関係から、いろいろな提案や協働活動が起こり、県外の人がそういう地域の新しい暮らし方のモデルをうらやましく思う、そんな滋賀県になることを期待します。

嘉田滋賀県知事
人々の縁をつなぎ直す力がアートにはあります。滋賀県の次の挑戦とし・・・

Plala?
http://www7.plala.or.jp/bumboo/amulet/5/np/np87.html
だれへの呼びかけなのか

幽霊のように、いま、この時代にいちばん必要なこととして、流通している言葉がある。・・・「絆」。
東北の被災地へボランティアに駆けつける人びとのモチベーションを上げるための言葉なのだろうか。あるいは、このたびの震災を機に、日々の暮らしのなかで「つながり」の大切さを痛感した人びとが、それをまわりの人たちに訴えるときの合言葉なのだろうか。・・・
・・・「絆」は、政党団体や慈善団体をも含め、報道メディアや出版界など言論を生業とする人たちのあいだで流通している言葉のように思えてならない。「つながり」を否定する人はいないから、だれも表だって反対できない匿名の言葉として流通しているだけのように思えてならないのだ。
たしかに、「絆」という言葉の裏には、「多様性」というもう一つの流通語が空疎に響くだけに終わったという苦い認識があるのだろう。・・・つまりは分団の深化であったことは、おそらくまちがいない。
・・・・・
だからこそ人びとのあいだに「絆」を、というわけなのだろうが、いま必要なのは、「絆」というイメージの言語でその分断に被おおいをかけることではなく、むしろその分断の、ひいては「格差」の認識を、さらに深めることではないのだろうか。

中村桂子も同じ所で書いています。

略歴

1959年3月:東京大学理学部化学科卒
1964年3月:東京大学大学院生物化学修了
1964年4月:国立予防衛生研究所研究員
1971年4月:三菱化成生命科学研究所社会生命科学研究室長
1981年5月:同・人間自然研究部長
1989年4月:早稲田大学人間科学部教授
1991年:日本たばこ産業企画部顧問
1993年4月:JT生命誌研究館副館長
1995年:東京大学先端科学技術研究センター客員教授
1996年:大阪大学連携大学院教授
2002年4月:JT生命誌研究館館長
2003年6月:関西電力株式会社監査役
文部科学省中央教育審議会委員(第1期~第2期)

絆ってあっていいんじゃない?
なきゃ困るんじゃない?

貴方達のおかしい所は、「絆」が要りもしない、あったら怖い所で「繋がれ」と言い、「力」を出してはいけない時に、「~~力」と書かせる事、書く人々を自由に出来ない人間のライターになるなんて。馬鹿げた事だから、皆さん、今後自由への道を切り拓いて下さい。
覚醒剤を打って起こして書かせ、睡眠薬を飲ませて決められた時間だけ眠らせる
いい加減にしなさい。
貴方方が書かせているのは、女でしょ。
安西裕一郎の文章は、間違いなく女が書いています。
二つの文章共、句読点の打ち方を知らないライターの書いたものです。

2012年6月8日金曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

22:21 2012/06/08金曜日

Google Chrome設定
のプライバシーのチッェクを一つ外してあった。
使用統計データや障害レポートを自動的に Google に送信する

パソコンを閉じる時、履歴を消しても、次に開いた時、20もの履歴がそのままになっている。

Google Chromeは、プラウザの中で一番優れていると思います。

2012年6月7日木曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

21:40 2012/06/07木曜日

この詩は明日も続けます。


*この和訳サイトには行かないで下さい。
明日このThe Beatles - In My Lifeを翻訳します。
和訳サイトを全て確認しました。
しかし、正しい和訳サイトは全くありませんでした。
Googleはサイトの巡回をしています。
和訳サイトは、全てと言って良いほど盗作サイトです。
訳詞の盗作を行わせているのは、日本医師会、日弁連、鳥取県警、米子市警、鳥取県教育委員会、米子市教育委員会、自民党、公明党、社民党、創価学会、日本会議、日本財団、新聞社、出版社、中国電力、中部電力、三菱重工、三菱電機です。

*この和訳サイトには行かないで下さい。
ひとつのポケットから出た話 | The Beatles - In My Life
labrava.blog20.fc2.com/blog-entry-338.html - キャッシュ
2011年7月14日 – 難しかったのが歌詞の"In my life I love you more"に出てくる対象が「過去の人」なのか「現在の人」なのか、イマイチ焦点が決めにくかったことです。 .... なんとなく、覗いてみてBeatlesのこの曲聞いた後私訳読んで、最後の「ソレ」聴いて爆笑!

セーフ ブラウジング
診断ページ: gamespile.fr

gamespile.fr の現在の状況
疑わしいサイトとして認識されています。このウェブサイトにアクセスするとコンピュータに損害を与える可能性があります。
過去 90 日間に、このサイトの一部で不審な動きが 7 回検出されています。

Google がこのサイトを巡回したときの状況
このサイトで過去 90 日間に Google がテストした 78 ページのうち 17 ページで、
ユーザーの同意なしに不正なソフトウェアがダウンロードされ、インストールされていたことが判明しました。
Google が最後にこのサイトを巡回したのは 2012-06-05 で、このサイトで不審なコンテンツが最後に検出されたのは 2012-05-15 です。
不正なソフトウェアには 1133 exploit(s), 17 trojan(s), 1 scripting exploit(s) などがあります。
感染先のコンピュータで平均 7 個のプロセスが新たに発生しています。

不正なソフトウェアは 9 個のドメイン(fecorom.in/, gipahco.eu/, cheetapower.in/ など)でホストされています。

1 個のドメイン(fecorom.in/ など)がこのサイトの訪問ユーザーに不正なソフトウェアを配布する媒体となっていたようです。

このサイトは 1 個のネットワーク(AS16276 (OVH) など)でホストされていたことが判明しました。

不正なソフトの感染を広げる媒介をしていたかどうか
gamespile.fr は、過去 90 日間に 1 個のサイト(gamespile.com/ など)への感染媒体となっていた形跡があります。

サイトで不正なソフトウェアをホストしていたかどうか
はい、このサイトでは過去 90 日間に不正なソフトウェアのホスティングが行われ、137 個のドメイン(intel-iparraguirre.blogspot.com/, turbositio.com/, buscandoteenelviento.blogspot.com/ など)への感染が判明しています。

原因
第三者が正当なサイトに不正なコードを追加したことが原因で、警告メッセージが表示される可能性があります。

次のステップ:
前のページに戻ってください。
このウェブサイトの所有者の場合は、Google ウェブマスター ツールを使用してサイトの審査をリクエストできます。
審査手続きの詳細については、Google ウェブマスター ヘルプセンターをご覧ください。

2012年6月6日水曜日

人差し指が汚れて汚い


生まれると
つづく
分別の峠
越えて失うこころ
文字を覚えると
つづく
気落ちの潮路

人に非ざる人を指す
人差し指が汚れて汚い
人に非ざる人を乗せる
藁で作る船が濡れて腐る

生きると
見失う
場面の転換
いつか失うフィルム
言葉を覚えると
損なう包み
存在の寄る辺

人に折る紙
切り落とす影が薄い
紙に属する人
人差し指が汚れて汚い

21:55 2012/06/06水曜日



文芸春秋社、講談社は、「ねえあなた」の詩二つを盗んで小池昌代、井坂洋子に渡しています。
石原慎太郎一家は、毎日米子市のこの町内に入って人体実験の音声送信、性的虐待、肉体的虐待を手伝っています。
今日は、5分おきに体温を刺激装置を使って上昇させています。
警視庁と石原慎太郎は、刺激装置を提供している三菱重工と電力を提供している東京電力の支援を得て、刺激装置を使った体温上昇によって、都民を殺して来たという証拠です。
いつもは、一日三回程度に制御されていますが、石原慎太郎一家、田中真紀子、石破茂、西村正夫弁護士一家、勝部がヒステリーを起こすと、電力を上げて電気を流し、体中チアノーゼ、体中切り裂かれて傷だらけになります。
東京から震災後外国人が逃げたのは、震災の所為ではなく、東京都知事石原慎太郎と東京都警視庁の人体実験本格化を懼れたからです。

体温上昇による死亡は、熱中症ということで、処理されています。
熱中症という病気はなかった病名です。
あるはずがありません。
医師会は、精神分裂病を統合失調症に変えて、大量の精神病患者を作り、精神病で自殺ということにして殺しています。

今日も私のパソコンを7時から8時まで凍結、その後も何度も繰り返し数時間凍結させ、使用不能にしました。
鳥取県警、総務省、警察庁、東京都警視庁が米子の住民を殺した家に入り、人体実験、不正アクセス、窃盗、殺人の応援をしています。
飯島愛、中川正一殺害に石原慎太郎一家が協力しています。
渋谷署は、人体実験被害者を葬る役目を果たしています。

飯島愛さんは、「声も聞こえて来た。」と言っています。
自民党、公明党は、安倍晋三総理誕生と同時にNHKの協力の下、NHK大相撲名古屋場所にやくざを集め、脳科学研究戦略推進プログラム人体実験被害者に見せた映像があります。
NHKカメラマンは、中継の間中やくざに焦点を合わせています。

内臓の電極に電気を流され、激痛で始まった性的虐待肉体的虐待、二十四時間音声送信の事です。
創価学会朝鮮人、中国人が頼みとする金正一、三笠宮寛人も死亡。
時代は、メディアと市長、県知事、都知事、府知事、国会議員、創価学会、警官、公安の淘汰へと急速に移っています。

西村正夫弁護士と鳥取県警、米子市教育委員会、創価学会公明党、自民党、社民党が不正にブログに侵入しては、詩や記事を新聞・雑誌・テレビ・ラジオ、中国・朝鮮の詩人、小説家、政治家に売り、非公開にした挙句、ブログまで勝手に解約し、家宅侵入してプリント、お金、米、御飯まで盗みます。
中国人朝鮮人密入国を受け容れ、日本人を殺害するのなら、消費税は要らないし、国家予算がどうなろうと知った事ではないでしょう。
其れが小沢一郎と自民、公明、民主政治家の姿勢です。
日本の赤字など平気、もっと増やせ・・でしょう。
政治家は全員、中国人、朝鮮人、インドネシア、フィリピン人と日本人を置き換え、日本を破綻させる心算です。

西村と藤田では、毎日お膳を取っています。
西尾も同じで、大きな発泡スチロールの箱3箱を取っています。
去年冬までは、お膳を取っていました。
日本人が働いたお金で、毎日お膳を取っています。
此れは皆が言っている事で、創価学会は、日本の予算と土地を不正に取得しています。
皇居周辺が、ほぼ創価学会の土地になっているのは、総務省警察庁と東京都警視庁の協力で不正取得して来たからです。
当然不正取得は、石原慎太郎が主導しています。
石原慎太郎も又、殺人専門作家を生む文芸春秋社の直木賞、芥川賞受賞作家です。
石原慎太郎と東京都は、私のブログbloach「ni-na」の記事を、東京都のホームページで使用しました。

鳥取県警、米子市警、鳥取県、米子市は、私のパソコンのMedelia PlayerをNETに繋がせず、ホモ、オカマ番組を西尾に放送させています。
其の為に、私のパソコンにデータを大量に入れています。
TBS毎日放送、日本海新聞社、日本海テレビ、山陰放送(毎日放送TBS系列・・田中真紀子、鳥越俊太郎)が協力しています。
山陰放送と創価学会は、米子市と町内の土地を大量に取得しています。
共産党が持って来た地図では、木村の家の敷地が大きく、私の家は狭くなっていました。
敷地の広さは皆同じででなければなりません。
木村には、障害者を装った男が、聖教新聞を届けます。
昨年まで木村は夜はいませんでした。
木村には、毎日新聞社と大阪大学脳科学者、眼科、耳鼻科、脳外科が木村の家に入っていました。

西尾と云う、
家中緑色の黴だらけ、
部屋全てに換気扇、
室内清浄機を付け、
朝まで明かりが消えた事がない、
洗濯物を60枚も毎日家族二人だというのに干し、
ダブルの敷布団を4枚干す、
布団をしょっちゅう洗う、
数日前まで大きなガスボンベ2本を、固定もせずに庭に置いていた家が担当しています。
西尾は、一昨日ガスボンベ二台を付けた家の火災が放送された直後、簡易固定しています。
六月六日早朝瓦斯屋が来て、ボンベの上部を黒に替え、二つのボンベをチェーンで結びました。
明らかに違法であった事を認めています。
鳥取県と総務省が提供する盗撮盗聴パソコンの覗き見をしています。
鳥取県警と総務省は、犯罪者に覗き見をさせ、銀行口座、ATM暗証番号を見せています。
西尾の家の前の西村正夫弁護士の家にもボンベが二台あり、彼らは私達住民を危険に晒しています。

中国電力は、西尾と西村の家の電信柱だけ屋根の上に出さず、低くしています。
他は、大きな見た事もない変電機を付け、二階の屋根の上から一メートルも出て高くしました。
中国電力は、電信柱の工事を真夜中、私と家族が寝た後に行っています。
中国電力、三菱重工は、泥棒に入る為に私の家の物置を低くしました。
物置の屋根は見えなかったのに、屋根全体が見えています。

「要求されたページが見つからないか、存在していません。
www.windowsmedia.com」

鳥取県警と米子市警、公安、鳥取県教育委員会は、鳥取県、米子市は、創価学会、出版社、新聞社提供の売春婦と組んで、町内60軒の家全部に二人以上の警官二人以上の公安職員、二人以上の教育委員を一日三交替延べ人数60×360人を配置、不正アクセス、盗撮盗聴による窃盗、ブログ・掲示板運営、性的虐待、町民殺害を繰り返しています。
米子市水道局と中国電力が呼んだ、芸能人・政治家のホモが木村、勝部で使った水道、電気代計4万円から5万5千円弱を、私の家に請求し続けています。

日本会議山口県が出入りする生花教室「橋谷」の外壁は、黒い黴だらけで、一日に何度も鶏糞のきついような匂いがします。
以前は、コカインを製造する「アンモニアと漂白剤」の匂いがしていました。

2012年6月5日火曜日

永田寿康さんへ「白い便箋」

もうすぐ一時
ひとりです
だれがわたしから人生を奪ったのでしょう

もうすぐ滅びる者達がいます
醜い体に醜い心で醜い事を行っています
醜い事を行っているということを知っていながら
普通の顔をしています
けれど小さな心で
小さな世界で
小さなモノの見方をしますから震えています

あなたは踊り場に焼酎と遺書らしいものが書いてあるノートを置いた
遺書はノートに書きません
踊り場には置きません
飛び降りるその場所に置きます
ノートに遺書は書きません
白い便箋
白い封筒
最後の言葉をそこに書きます

あなたの人生を奪った者は私の人生を奪った者と同じですか?
同じですね
私はもう何年も前にあなたのことを知りました
私は新聞も読めず
本も読めない何年かを過ごしました
それは言葉と心と体を奪われたからです
世界のことなど何も知らなかったのにあなたのことだけはなぜか覚えていて
TVの中で涙を流すあなたを見ていました
わたしにはあなたの流す涙の意味が分かります

あなたのことを産経はガセネタヤと書きました
この言葉は誰が誰に遣う言葉か知っています
偽メールかそうでないかは誰にも分かりません
わたしの記事は改ざんされ
CDはかいざんされ
メールは改ざんされています
わたしが一万円盗まれたと言っても信じません
それは自分は一万円盗まれないからです
わたしのくしがないと言っても信じません
自分のくしはあるからです

人間などそうしたものです
わたしはわたし以上純な人間を見たことがありません
自分だけがかわいくて
人のためには生きません
人のためには傷つきません
あなたがひとりであったように
わたしもひとりでいます
あなたは今どうしていますか
醜い者のいない世界にやっと帰ることが出来ましたか

わたしはがんばって生きます
わたしが出来ることをしなさいとあなたはきっと言ってくれるでしょう
あなたの最後の服装を思います
あなたは偽メールなど無関係な人です
わたしはずっとそう思っています

早くても
遅くても
生きることなどどうってことのないことで
あなたは醜い者の側でなく美しい者の側で生き死んだのですから
それでじゅうぶんです
わたしも死んだようなこの暮らしを美しい者の側で生きようと思っています

もうすぐ滅びる者達がいます
醜い体に醜い心で醜い事を行っています
醜い事を行っているということを知っていながら
普通の顔をしています
けれど小さな心で
小さな世界で
小さなモノの見方をしますから震えています

滅びます
必ず滅びます
わたしがそう思うことでそうならないことはありません

2009年1月6日火曜日1時43分

あなたに今私が出来ることは投稿することだけです。
投稿と同時に削除されたBLOGもあります。
削除したいのが誰か
やがて削除される誰かが
私を削除し
あなたを削除しました



ブログきまぐれな日々」は、毎日新聞社のブログで、
福島瑞穂が偽名を実名と偽って鳥居正宏による名誉毀損事件を捏造した時、恐喝脅迫の支援をしたサイトです。
http://caprice.blog63.fc2.com/blog-entry-816.html
きまぐれな日々
ある新自由主義者の死 ー 永田寿康が自殺

毎日新聞社は、様々な政治家、国民の殺害に関係している事がはっきり分かる記事です。
私が全てのブログに書いているこの「白い便箋」という詩は、検索してもありません。
しかし、この「気まぐれな日々」の「永田寿康が自殺」の記事は、検索TOPにあります。
鳩山由起夫は、私にしたと同じ様に、永田寿康さんを精神病院に行かせます。
すると、後は何でも出来ます。
「精神科に通っていた」と毎日新聞社と産経新聞社が書けば、後は殺せば済みます。
鳩山由起夫と毎日新聞社は、私を殺そうとしただけでなく、永田寿康さん殺害に関係しています。

永田寿康で検索すると、永田寿康 - アンサイクロペディアに赤い角で囲んだ
「この方は亡くなられました。謹んでご冥福をお祈り・・・申し上げたほうがいいでしょう、多分。」
という大きな文字の下に、中傷の書き込みがあり、自民党、公明党、民主党等の政治家が永田寿康さんを殺したと言いたくてしょうがない様なとんでもない記事が載っています。
総務省、警察庁が推挙しない限り、検索のTOPに来る事はありません。

検索TOP3「永田寿康」
1永田寿康 -Wikipedia
2きまぐれな日々 ある新自由主義者の死 ー 永田寿康が自殺
3永田寿康 - アンサイクロペディア - メインページ

永田寿康 - アンサイクロペディア
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E7%94%B0%E5%AF%BF%E5%BA%B7
永田寿康
MediaWikiのバージョンアップに伴いサーバーが不安定になっています。逐一報告しても重くなるだけなので、生暖かく見守ってやって下さい。
「この方は亡くなられました。謹んでご冥福をお祈り・・・申し上げたほうがいいでしょう、多分。」

「こやつの爆弾メールは常勝織田軍の鉄砲隊に匹敵する」
〜 永田寿康 について、織田信長
「メールの伏字には多分エロいことが書いてあったのさ」
〜 永田寿康 について、オスカー・ワイルド
「お前はもう濡れている」
〜 永田寿康 について、松浪健四郎

永田裕志が血だるまになっているとき、永田町関係者の永田元議員は……
永田 寿康(ながた ひさやす、1969年9月2日 - 2009年1月3日)は、名古屋共和国出身の日本の政治家、元衆議院議員、元コメディアンであり日本を代表したコメディアン。東京大学工学部卒。インテリ芸人の先駆けである。
菅直人の弟子である。その芸風は突っ込みたい相手に手製爆弾を仕込むというもので、巷では非常にデンジャラスな芸人として白い目で見られている。
様々な爆弾を持っているが持て余して暴発させてしまうことが多く、師匠の菅直人とともに自爆芸人と呼ばれている。また、折り紙作家としても知られ、特にエクストリーム折り紙の先駆者としては世界的に有名である。
名前をカタカナにすると「ナガタヒサヤス」となり、線を一本加えれば「ナガ死サヤス」となる。こいつが死ぬことはあらかじめ決まっていたんだよ! 「な、なんだってーーーっ!」

爆弾の種類

野次を飛ばす爆弾
他の議員に檄を飛ばす爆弾
他の国に本物のミサイルを飛ばす爆弾
自分の意見に反するものに対して爆弾を飛ばす爆弾
芸能界に対して鋭いメスを入れる爆弾
様々な怪我をする危険性を持つ爆弾
DHMOをかけられてもはじき返す爆弾
メール爆弾
と様々な爆弾を作って遊んでいたが終に自メール爆弾で自爆してしまい、それを期に芸人を引退してお遍路の旅へと出掛けた。その後の消息は不明である。一説には、師匠の菅直人と比べあまりに自分の芸の受けが悪く、デキの悪い弟子として師匠に申し訳なく、傷心のあまり師匠を見習ってお遍路の旅へ出たと言われる。しかし、その後は全くウケることがなかったため挫折してしまったようだ。
趣味は千羽鶴折り。自分が世話になっている組織の勝利のため折っているとされるが、未だにそれが実ったためしは無い。
2009年1月3日、福岡県北九州市八幡西区内で死亡している姿が発見される。福岡県警は現場を実況見分した結果、新年を迎えるにあたって永田が祝賀のために花火を打ち上げようとしたところ、間違って自殺爆弾のスイッチを押してしまったものと断定している。また、現場には彼が飲み干したとおぼしき焼酎の一升瓶が残っていたため、泥酔した状況で爆弾の操作を誤ったのではないかとされている。
新開発の爆弾

お金で魂を売ってるのは自分じゃないですか!爆弾

2012年6月4日月曜日

仮に占めている六月の

組み立て積み上げ
言葉に近付く
様々な営みに縛られて
拘る明け暮れ
逃れられない此の身と此の地帯

明らめる事は出来ない
もし沈黙が信じる影なら
あらゆる言葉は偽りの光

仮に占めている六月の
みじめなルーム
知っているのに血を遠ざける
知っていたのに欠陥に向かう

希望は信じない
抱く絶望におんなは従う
あるべきではない偽りに体を預ける

仮に占めている六月の
みじめなルーム
其処に置き
それを肯定する
此処に此れを否定する
言葉に近付くとそれは無効になり
言葉を捕えると何時か矛盾に置かれる

22:14 2012/06/04月曜日


ソニー、パナソニック、脳科学、認知科学人体実験協力会社の株価の値下げを、日本政府自民公明政権、社民民主国民新党政権に、株を不正売買され、国家による自民党鳥取県議会議員廣江はじめ養和病院6ヶ月不正措置強制入院、鳩山由起夫による逮捕状、拘留許可、拘留延長許可のない大阪拘置所24日間違法拘留、株不正売買、詩、本訳詩、記事窃盗の証拠隠滅の為に6年間で三台のディスプレイ、ハードディスク四台、プリンター二台破壊と大阪地検、大阪府警、米子市警による家宅捜索令状、信書押収令状のない押収と大阪地検によるコード窃盗、プリンター、ディスプレイ破壊、国家犯罪被害者である私は、人体実験加害者の株価大幅値下げを大歓迎します。
国家に殺害された夫も大喜びです。

Yeatsの昨日公開した翻訳詩が非公開にしてありました。西村正夫弁護士と鳥取県警、米子市教育委員会が不正に侵入しては、詩や記事を新聞雑誌テレビラジオに売り、非公開にします。

鳥取県警、米子市警、鳥取県、米子市は、私のパソコンのMedelia PlayerをNETに繋がせず、ホモ、オカマ番組を西尾に放送させています。
其の為に、私のパソコンにデータを大量に入れています。
TBS毎日放送、日本海新聞社、日本海テレビ、山陰放送が協力しています。
西尾と云う、
家中緑色の黴だらけ、
部屋全てに換気扇、
室内清浄機を付け、
朝まで明かりが消えた事がない、
洗濯物を60枚も毎日家族二人だというのに干し、
ダブルの敷布団を4枚干す、
数日前まで大きなガスボンベ2本を、固定もせずに庭に置いていた家が担当しています。
西尾は、一昨日ガスボンベ二台を付けた家の火災が放送された直後、簡易固定しています。
西尾の家の前の西村正夫弁護士の家にもボンベが二台あり、彼らは私達住民を危険に晒しています。

中国電力は、西尾と西村の家の電信柱だけ屋根の上に出さず、低くしています。
他は、大きな見た事もない変電機を付け、二階の屋根の上から一メートルも出て高くしました。
中国電力は、電信柱の工事を真夜中、私と家族が寝た後に行っています。


「要求されたページが見つからないか、存在していません。
www.windowsmedia.com」


鳥取県警と米子市警、公安、鳥取県教育委員会は、鳥取県、米子市は、創価学会、出版社、新聞社提供の売春婦と組んで、町内60軒の家全部に二人以上の警官二人以上の公安職員、二人以上の教育委員を一日三交代延べ人数60×360人を配置、不正アクセス、盗撮盗聴による窃盗、ブログ・掲示板運営、性的虐待、町民殺害を繰り返しています。
米子市水道局と中国電力が呼んだ、芸能人・政治家のホモが木村、勝部で使った水道、電気代計4万円から5万5千円弱を、私の家に請求し続けています。

又、今も公民館のうるさい放送が聞こえています。
家の中にいても、何を言っているか分かりません。
戸外で働いている人は、町内に一人もいません。
全く意味のない騒音に過ぎないだけでなく、放火予告から殺害予告まで行わせます。

2012年6月3日日曜日

学問は存在しない全てだと云うのに

行われそうもない人間の営み
記憶は死んでしまったか
飾ってあるのは知性か
初めから持ち合わせていないのではない
惜しみなく失えない
古びた言葉
覆う精神(こころ)

学問は存在しない全てだと云うのに
国と共に亡びる
真理は鶏の口先には引っ掛からない
教授は一切を一人で漁り貪り尽くす
世界と隔たるほど谷底に落ち
砂と混ざり合った餌を突付く

彼らは促す連帯を
潮流は
繋がる詩人
繋がる画家
繋がる哲学者
俗界に繋がれた小間使い
思索と孤独の放棄

行われそうもない人間の営み
意志は死んでしまったか
飾ってあるのは頭脳か
初めから持ち合わせていないのではない
思い込んで己(おのれ)を生きない
古びた言葉
覆う精神(こころ)

20:04 2012/06/03日曜日


2012年6月2日土曜日

全部嘘でいい

みんなうそでいい
みんなでたらめでいい
幸福に似たものをよく見て
ぐらつく体系、歌う狭量

神話に踊り教えに群がる
鍵盤を手なづけて時代を歌おう
あなたに相応しい名ある器
わたしに似た日蔭に落ちて行く花

雨が降りそう
悲しむには夢がでしゃばる
戦うにはぐにゃぐにゃし過ぎる武器
許しがたい穴を開ける人

みんなうそでいい
みんなでたらめでいい
込み入ったらぐっすり眠ろう
目覚めたら
青い広がりに手を伸ばそう

19:36 2012/06/02土曜日


この人に詩は書けません。
思潮社、文芸春秋社、毎日新聞出版社、NHK出版社、新潮社は詩を盗む出版社です。

暁方ミセイ ‏@kumari_kko

「野村龍さま、お名前はかねがね存じております!

「かねがね伺っております。」と言います。
「!」を打つと、怒っている様で、きつい感じになります。
又相手にも失礼で、読む側も気分が悪いと思います。

芳しい小鳥・・暁方ミセイですか・・・
芳しい間柄でしたら、「幼稚な志人」で済みましょうね・・・

詩人総出でN私の詩を盗作ですか?
私の詩はいっぱいありますもんね。

思潮社、文芸春秋社、毎日新聞出版社、NHK出版社、新潮社、講談社、三省堂、ヤマハと自民・公明・社民・民主・創価学会・鳥取県警・米子市警・保健局・米子公専・米子市役所・日弁連・医師会みんなで
「精神分裂病患者、前科3犯」と書けば、
614万円の振り込め詐偽をしても、
夫を殺しても、
恐喝脅迫、
詩と翻訳詩を盗んでも私も家族も何も言えませんよね・・
盗みなさい、そして人として死になさい。

2012年6月1日金曜日

いつも真っ直ぐ

いつも
真っ直ぐ激しく、片寄らない
朝は海を越え山を越え
私に火を着ける

喩え
しっかり掴めない声でも
思いを詰めたそういう部屋にいて
からだやこころなどを求めて
外れた音のまま足に絡み付く赤子のように

読んだ本は今では切りそろえただけの白い紙
散々に咲いた花は幸が薄い図形

いつも
真っ直ぐ激しく、片寄らない
朝は海を越え山を越え
私に火を着ける

20:44 2012/06/01金曜日

安全パトロール隊のおじさん達ですか!
特定の老人だけに一体何歳までこんな仕事をさせるのですか?
私達がそういった仕事をボランティアでしたいと思っても、させてくれる事はありません。

教育には何者にも有無を言わせない程の自由が必要です。
市議会議員が此処まで介入干渉すると、先生も生徒も父兄も息が詰まり、何も出来ません。
子供達の写真を大量に市議会議員がブログに載せて世界に配信する。
オレンジのスクール水着という記述もある。
そんな写真を載せて良いのか?

野坂道明は、私を不正措置入院させ、安倍晋三、麻生太郎、福田康夫、鳩山由起夫と一緒に株不正売買の証拠隠滅の為、私を自民党鳥取県議会議員廣江はじめ養和病院に不正措置入院させ、逮捕状のない逮捕を大阪地検、米子市警と共謀して所在不明氏名不詳警察手帳も持たない大阪府警警官による株不正売買証拠隠滅を行いました。

昨年正月、自民党公明党と、私の家を放火する用意をした米子市議会議員です。
正月に木を何本も折りに来ています。
NHK、産経新聞社、毎日新聞社、日本海新聞社は、野坂の犯罪を支援、朝八時にNETにニュースを流しました。
毎日新聞社と創価学会は、私の家に水道代、電気代を請求させています。
公民館では、嫌がらせの放送を行います。
昼や朝寝る深夜勤務の方々に対する配慮がなく、大音
量で音楽を鳴らし、放送します。
明らかに呂律が回らなくなった薬物に酔っ払った若い女が、朝6時にしつこく何度も同じ放送をした事もあります。

野坂は、「食べると言う事は,命をつなぎ、自分自身の体を造る事である。  いい加減にすればいい加減な体ができ上がり、そしていい加減な人生が待ち受けている。」
と書いてあります。
食べる事も十分に出来ない人に命を繋ぐ途は鎖されますか?
自分の体を自分で管理しようとする子供がそんなに立派ですか?
子供は生きるという事を約束されています。
体を造るなんて事を考えません。
いい加減な人生は、いい加減な食生活が切り開くわけでも鎖すわけでもありません。
人生が食生活だけで決定されるのなら、貧しい人に明日はない事になります。
昔、おかずはたくあんだけ、梅干一つ、後は麦御飯というお弁当を広げた子供達が大勢いました。
誰も、今の先生や文部科学省に教育された子供より何もかもずっと優れていました。

Profile : name : 野坂道明
昭和32年4月9日生(55才)
㈲ランドワーク代表取締役
学 歴
昭和45年 米子市立加茂小学校卒業
昭和48年 米子市立第4中学校卒業
昭和51年 烏取県立境高等学校卒業
昭和56年 「帝京大学」経済学部卒業
経 歴
元(財)とっとりコンベンションビューロー西部地区企画運営委員会委員長(理事)
元(社)米子法人会青年部会副部会長
元米子商工会議所青年部会長
米子市消防団河崎分団員
河崎校区自治連合会顧問
河崎公民館運営委員会顧問
NPO法人やまつみスポーツクラブ顧問

三井化学、プリンスホテル火火災と野坂の視察先が一致しています。
政治家は皆、毎月毎週視察旅行ばかり。
そんなお金、国民の誰が払いたいと思います?
プリンスホテルは、西武の代理火災です。
伊藤洋一と三井の関係、日本財団と西武グループの関係を調べると、何が日本で起こっているかよく分かります。

2012年5月31日木曜日

私の言葉を奪い饒舌になる人々

その言葉はそこにあった
うまく届かない
心奪われ握り締める
しかし切符を買えない

つまらないものに熱心
直ぐに飽きる
あなたは不幸を口にしても
不幸に届かない
愛を乞うても
乏しい愛の切り身を口にするばかり

忘れたのではなく知らない
気ままと無作法
近付いては音と声に縺れる舌と喉
累々と積み上げる表現の死の前兆

食用に適さない野菜がある
許せば飲んだくれ薬物に溺れる人がいる
不名誉が何かを知らない男がいた
実在したあなた
実在しているわたし
私達の言葉を免除と云う形で奪う政治がある
私達の言葉を禁止と云う形で奪う宗教がある
私達の言葉を奪い饒舌になる人々がいる

22:16 2012/05/30木曜日


鳥取県警は私に
ふわふわ・・「ふぁふぁ」という黄色い猫のイラスト付きで、私のブログに不正アクセスし、GoogleChromeログイン後の画面に表示されました。
何度も脅迫掲示板書き込み、手紙(ふぁのおじさん、おばさん名の出版・新聞記者・編集者)が2年間届いています。
しかし嫌がらせの今回の主は、鳥取県警と東京大学、中原中也賞関係者、中国電力、三菱グループです。
鳥取県警は、しきりに田中派だと言っていますが、私は事実関係を知りません。
田中真紀子だと言っている翻訳者がいますが、田中真紀子さんではありません。

不正アクセス首謀犯は、私を精神分裂病だとNET中に書き回り、半年不正措置入院させ、逮捕状もなく大阪拘置所に送った米子市警、鳥取県警、米子市教育委員会、中国電力、三菱グループ、自民党、公明党創価学会、社民党です。

鳥取県警は、
MojillaFirefoxを、砂時計が表示されているのに、表示直前に消します。
IEでは投稿出来ませんので、GoogleChromeを立ち上げて使っています。

12月から翻訳者協会が米子市に大量に入っています。
東京大学名誉教授の翻訳ミス、出版社、翻訳家、詩人の大量の翻訳ミスを見つけています。
そのため、嫌がらせがエスカレートし、ディスプレーを壊され、庭の植木を切られています。
理化学研究所幹部も、米子市に大量に入っています。
米子市は最も危険な町になってしまいました。
久しぶりに通った道の両側に、創価学会、公明党、自民党ポスターの家と近所中が全部新築に変わっています。
国民のお金で、米子市に創価学会員と公明党員の家が建っています。

2012年5月30日水曜日

此の頃孤児(みなしご)になりたい/「詩と思想」「現代詩手帖」は盗作する

昔子供でした
今は大人でしょう
憎しみは今も昔も
あなたに頂く以外ありません

此の頃孤児(みなしご)になりたい
夏の夜に、凋(しぼ)む朝顔を見ていた
忘れられるのは今日も
あなたの胸の赤いりんご

乳房は困惑しているうちに
二分の一になりました
空が雨を降らせているうちに半分になるとは思わないでいたから
年が過ぎて行きます
忘れたい、ごたごたしたヒトの住まい

やさしさは易しさに似ている
だから黙っています
佇(たたず)まいに意味がない
証明書を手に入れられますか
あなただという

昔子供でした
今は大人でしょう
憎しみは今も昔も
あなたに頂く以外ありません

21:49 2012/05/30水曜日

「詩と思想」土曜美術社出版販売株式会社
編集委員=一色真理(編集長)・中村不二夫・小川英晴・佐川亜紀・長谷川忍・伊藤浩子
編集参与=相沢史郎・葵生川玲・秋吉久紀夫・麻生直子・有馬敲・井奥行彦・石原武・内山登美子・大井康暢・岡崎純・小川琢士・柏木義雄・片岡文雄・菊田守・木津川昭夫・呉美代・古賀博文・小坂太郎・小松弘愛・坂井信夫・佐久間隆史・柴田三吉・島田陽子・杉谷昭人・進一男・瀬谷耕作・高橋英司・田中国男・寺田弘・中原道夫・西岡光秋・野田寿子・芳賀章内・原子修・日高てる・前原正治・丸山勝久・溝口章・村田正夫・森田進
彼らは詩を盗む人です。

・この世の社会からは関係なくなって
・生きてきた生命や肉体だけが抜け殻のように目の前に浮き出して見えることを思いました。
・起きたとき・・新世紀のような心地
・私の実家の部屋窓の
此れを書く人に
「極楽寺、カスタネアの芳香来る」は、書けません。
暁方ミセイの頭脳では、題名さえ浮かびません。

久谷雉は、私の詩をそのまま公開し、私がお気に入りに入れて監視を始めると、それらの詩を削除しました。
中原中也賞受賞者は全員盗作専門家で、詩盗作受賞者暁方ミセイの友人。

藤井貞和は私の詩を盗んでいます。
藤井貞和『春楡の木』
第3回鮎川信夫賞受賞!
第62回芸術選奨文部科学大臣賞受賞!
あと1ミリグラムがほしい、
一滴を砂漠に。
砂漠のちいさな、
にんげんのかくれがに、
一滴が足りなくて。
(「1ミリグラム」より)

盗作専門日本経済新聞社は、盗作専門中原中也賞受賞者暁方ミセイを支援しています。
銀行に何時からお勤めですか?
貴女はついこの前まで遊んで暮らしていました。
銀行窓口でTweet三昧でしたの?

この一連の中原中也賞受賞者の詩の盗作に、中国電力、山口市、野村喜和夫、大岡信、北川透、荒川洋治、井坂洋子、佐々木幹郎、高橋源一郎。

2012年5月29日火曜日

あなたの手の中小鳥のように

押し流され
揺すぶられ
統治したいのは蟻の巣
だけ
なのに

唇は歪む
歌は捻(ねじ)れる
行われたいのは
あなたの手の中
小鳥のように

どうしても
いつも
私の心に行かなければならない
優先を手にしたおんなは
胸に枯葉を

ジブラルタル海峡
イギリス海峡
関門海峡
海が狭くなる程裸足で渡りたい

20:18 2012/05/29火曜日

2012年5月28日月曜日

意味は生まれて生きる家に

貴女の口は開けば拗(ねじ)ける
邪推に似た魚
膨れた白い腹
道に外れた運河には
長い年月の間に無くした純情と
貴女にとって同じ重さのシリコンの胸が浮かぶ

貴女が希望に似た液体に浸して
絞り上げた基金
非生産的麻薬サイトには
延々と
東京事変を歌う女が登場する
乱れた国
そうして心がなくなったヒト

風に混じって花が散る
雨に濡れて骨が痛む
波に揺られて遠く離れる
意味は
生まれて生きる家に
外(ほか)にない

20:14 2012/05/28月曜日

2012年5月27日日曜日

資本論は元が虚ろ訳してなお虚ろ

カントのみならず
マルクス、リルケ、シェイクスピア

分からないし
分からないし
分かり難いし
「分からない」

訳せない
訳せない
訳せない
虚訳
誤訳
意訳
言い訳

資本論なんて
「一般に知られている事実として、ある産業部門での労働日が長ければ長いほど労賃は低い、ということがある。」
「長時間労働が通例になっているところでは低賃金も通例になっていることも、非常に注目に値する事実である。」
あるとすれば被害者意識
マルクスが虚
資本論が虚
訳が虚・・
資本論は元が虚ろ
訳してなお虚ろ

空ろ
虚ろ
音が虚ろ
絵が虚ろ
文字が虚ろ
思いは移ろい往き
押し込められて
此の夜の定め
あの夜の未然なかたち

20:10 2012/05/27日曜日

2012年5月26日土曜日

創世記第一章1~31翻訳

創世記第一章(1~31)

1 In the beginning God created the heavens and the earth.
着手に当たって、神は、空と大地を創作した。

2 Now the earth was formless and empty.
Darkness was on the surface of the deep.
God's Spirit was hovering over the surface of the waters.
其の時、大地は一定の形を成さず、人がいなかった。
暗闇が、大海原の表面にあった。
神の精神は、波立つ水の表面に漂っていた。

3 God said, "Let there be light," and there was light.
神は言葉に言い表した、「其の場所が明るくある事を許してほしい。」すると其処が明るくなった。

4 God saw the light, and saw that it was good.
God divided the light from the darkness.
神は其の明るみを見て、それで十分だと考えた。
神は暗闇から明かるみを離した。

1:5 God called the light "day," and the darkness he called "night."
There was evening and there was morning, one day.
神は其の明かるみを”day(日中)”と名付け、暗闇を"night(夜)"と名付けた。
黄昏(たそがれ)が来て、一日の朝が明けた。

6 God said, “Let there be an expanse in the middle of the waters, and let it divide the waters from the waters.”
神は言葉に言い表した、「水の中央に、或る広がりがあればいい、そして水から水を離す事をそれに許して欲しい。」

7God made the expanse, and divided the waters which were under the expanse from the waters which were above the expanse; and it was so.
神はその広がりを定め、広がりの上にあった水から広がりの下にあった水を離した。
そして其の様になった。

8 God called the expanse “sky”.
There was evening and there was morning, a second day.
神は其の広がりを“sky空”と名付けた。
黄昏が迫り、二日目の朝が明けた。

9 God said, “Let the waters under the sky be gathered together to one place, and let the dry land appear”; and it was so.
神は言葉に言い表した、「其の空の下の水が一つの場所に一度に集められ、乾いた土地が現れる事を許してほしい。」そして其の様になった。

10 God called the dry land “earth”, and the gathering together of the waters he called “seas”. God saw that it was good.
神は乾いた土地を“earth大地”と名付け、そして水の一時の集まりを、神は“seas海”と名付けた。
神はそれで十分だと考えた。

11 God said, “Let the earth yield grass, herbs yielding seeds, and fruit trees bearing fruit after their kind, with their seeds in it, on the earth”; and it was so.
神は言葉に言い表した、「大地は草を生じ、薬草は種子を齎(もたら)し、そして果樹は其の本性に従い、果実の中の果樹の種子で、大地の上に果実を結ぶ事を許してほしい。」
そして其の様になった。

12 The earth yielded grass, herbs yielding seed after their kind, and trees bearing fruit, with their seeds in it, after their kind; and God saw that it was good.
大地は草を生じ、其の本性に従い、薬草は種子を齎(もたら)し、そして樹は其の本性に従い、果実の中の果樹の種子で果実を結ぶ。そして神はそれで十分だと考えた。

13 There was evening and there was morning, a third day.
黄昏(たそがれ)が迫り、三日目の朝が明けた。

14 God said, “Let there be lights in the expanse of sky to divide the day from the night;
and let them be for signs to mark seasons, days, and years;
神は言葉に言い表した、「夜から日中を離す為に、空の広がりに明かりがある事を許してほしい;
そしてそれらに季節、日、そして年を示す印としてある事を許してほしい;

15 and let them be for lights in the expanse of sky to give light on the earth”; and it was so.
そして大地に明るみを捧げる空の広がりに於ける明かりの故に、それらがある事を許してほしい」
そして其の様になった。

16 God made the two great lights: the greater light to rule the day, and the lesser light to rule the night.
He also made the stars.
神は二つの偉大な明かりを作った;日中を支配する、より偉大な明かり、そして夜を支配する、小さい方の明かり。
神は、同様に星を作った。

17 God set them in the expanse of sky to give light to the earth,
神は大地に明かりを割り当てる為に、空の広がりにそれらを配置した

18 and to rule over the day and over the night, and to divide the light from the darkness.
God saw that it was good.
そして日中や夜を支配する為と、闇から明かるみを離す為に、空の広がりに配置した。
神はそれで十分だと考えた。

19 There was evening and there was morning, a fourth day.
黄昏(たそがれ)が迫り、四日目の朝が明けた。

20 God said, “Let the waters abound with living creatures, and let birds fly above the earth in the open expanse of sky.”
神は言葉に言い表した、「水には、生命ある創造物が多く棲む事を許してほしい、空のその囲いの無い広がり、大地の高い所を鳥が飛ぶ事を許してほしい。」

21 God created the large sea creatures and every living creature that moves, with which the waters swarmed, after their kind, and every winged bird after its kind.
God saw that it was good.
それにつれて、水は溢れ、神は、本質に従って、数多くの海の生物、そして全ての動く生命ある生物、其の本性に従って、全ての翼のある鳥を創造した。
神はそれで十分だと考えた。

22 God blessed them, saying, “Be fruitful, and multiply, and fill the waters in the seas, and let birds multiply on the earth.”
神は、それらの上に恩恵のあらん事を祈った、そして言う、
「実り豊かに、新しく生まれ増えてほしい、そうして、海の中の波立つ水を満たし、大地の上で鳥が繁殖しますように。」

23 There was evening and there was morning, a fifth day.
黄昏(たそがれ)が迫り、五日目の朝が明けた。

24 God said, “Let the earth produce living creatures after their kind, livestock, creeping things, and animals of the earth after their kind”; and it was so.
神は言葉に言い表した、「其の本質に従って生命ある生物、大地の家畜類、腹這う物、それに獣を其の本質に従って大地が生む事を許してほしい。」

25 God made the animals of the earth after their kind, and the livestock after their kind, and everything that creeps on the ground after its kind. God saw that it was good.
神は其の本質に従って、大地の獣、そして其の本質に従って家畜、そして其の本質に従って地面の上を這う全てのものを創った、神はそれで十分だと考えた。

26 God said, “Let us make man in our image, after our likeness: and let them have dominion over the fish of the sea, and over the birds of the sky, and over the livestock, and over all the earth, and over every creeping thing that creeps on the earth.”
神は言葉に言い表した、「私達によく似たものに倣い、私達の像を以って、人間を拵えましょう。海の魚、空の鳥を制し、家畜を制し、そして全地を制し、地の上を這う全ての腹這うものを制する支配権を人々に持たせる事を許してほしい。」

27 God created man in his own image.
In God’s image he created him; male and female he created them.
神は彼自身の像を以って、人間を創った。
神の像を以って、神は彼を創った。
男性と女性、神は彼らを創った。

28 God blessed them. God said to them, “Be fruitful, multiply, fill the earth, and subdue it.
Have dominion over the fish of the sea, over the birds of the sky, and over every living thing that moves on the earth.”
神は彼らを祝福した。
神は彼らに言い表し、「多産であれ、繁殖し、大地を満たし、そうして大地を開墾してほしい。」
海の魚を制し、空の鳥を制し、そして地の上を移動する全ての命のあるものを制する支配権を持ってほしい。

29 God said, “Behold, I have given you every herb yielding seed, which is on the surface of all the earth, and every tree, which bears fruit yielding seed. It will be your food.
神は言葉に表して言った。
「見よ、私は、其の本性に従い、大地の表面に付着する種子を齎している全ての薬草、そして種子を齎す果実の実を結ぶ全ての木を、貴方方に捧げる。」

30 To every animal of the earth, and to every bird of the sky, and to everything that creeps on the earth, in which there is life, I have given every green herb for food;” and it was so.
其の内側に命がある、大地の全ての動物に対して、そして空の全ての鳥に対して、そして大地の上を這う全てのものに対して、私は、食物として全ての緑色の草を委ねた。

31 God saw everything that he had made, and, behold, it was very good.
There was evening and there was morning, a sixth day.
神は拵えて来た全てを検分した、それから、見守り、それは極めて十分だった。
黄昏(たそがれ)が迫り、六日目の朝が明けた。




今日は鳩山由起夫に殺された夫の63回目の誕生日です。
文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム人体実験被害者である今は何もしてあげられません。

10節まで見直しました。
全部見直すには、三日はかかります。
どんな聖書の翻訳より正確だと考えています。
きっと創世記の1~31までは何方にでも理解して頂けるでしょう。
貴方の役に立てればいいのですが・・

上杉隆の親友恐喝脅迫共謀犯伊藤洋一とヤマハPulseピアノ女教師は組んでいます。
翻訳者を大阪から連れて来て、私の家の深夜電力使用のお湯を盗み、私の家では二度も湯が使えなくなっています。
毎日水道のメーターを見始めると、一日2㎥動いてた針が1㎥に減りましたが、私はお風呂のお湯をトイレで使い、洗濯機は全く使わず手洗い、すすぎもお風呂のお湯を使います。
日中全く動かないメーターが、朝には1㎥増えています。
毎月2万円~4万円の電気代、1万5千円の水道代を支払っています。
中国電力と米子市は40年間、不正請求して来ました。
伊藤洋一とヤマハPulseピアノ女教師二人は、3週間YouTubeを聞かせませんでした。
今日も不正アクセスし、私のパソコンを通して投稿しています。
うんざりするほどしつこく、悪質です。
小沢一郎に雇用されているのでしょう。
いつも私のメールやドキュメントに入れてある小沢一郎による恐喝脅迫の証拠を改竄しています。

20:58 2012/05/26土曜日

14節」まで見直しました。5/27日

20節まで直しました。5/28日、5/29
今、
There was evening and there was morning, a second day.
この部分の翻訳が私を含め、皆間違っているのではないか、と考えています。
明日までに、決めます。
直しました。5/29

2012年5月25日金曜日

創世記 幸せにはなりたくはないわ

31 God saw everything that he had made, and, behold, it was very good.
There was evening and there was morning, a sixth day.
神は拵えて来た全てを検分した、それから、見守り、それは極めて十分だった。
黄昏があり、そして暁があった、六番目の一日。


明らめて
楽になって
死ぬまで働いて
苦しみたくないのに
幸せになりたい

明らめて
満足して
死ぬまで働いて
困ったりしないで
幸せになりたい

飽きられて
川に飛び込んで
死ぬまで潜っている内に
王子様が助けに来て
幸せになりたい

明らめて
やさしくなって
死ぬまで嘘を吐いて
善い事と悪い事が分からなくなって
幸せなのよねあなたって
幸せなのよ私って

明らめたら
認めてくれて
死ぬまで貴女の為に皆の為に
思いやりと忍耐の道に迷い込んで
幸せになるのね貴方って

明らめて
絶対に出会って
以外を踏み躙って
死ぬまで幸せで
死んでも未だ幸せを待つのね

寂しくて
ペットを買って
ペットの餌を買って
ペットの男も買って
ペットの子供が生まれて
又生まれて又生まれて
ペットが死ぬまで寂しくて
ペットが死んでも寂しい
私が死ぬまで寂しい

もう安っぽい真実を求める眼差しを反らしましょう
安っぽい真実から引っ越しても
安っぽい真実に恋をしても
安っぽい運命に殉じても
死ぬまで黙っていましょう
幸せにはなりたくはないわ

20:06 2012/05/25金曜日

明日創世記1~30を見直します。

2012年5月24日木曜日

創世記 しんどくなるの

30 To every animal of the earth, and to every bird of the sky, and to everything that creeps on the earth, in which there is life, I have given every green herb for food;” and it was so.
其の内側に命がある、大地の全ての動物に対して、そして空の全ての鳥に対して、そして大地の上を這う全てのものに対して、私は、食物として全ての緑色の草を委ねた。


星みたいなの
月みたいなの
お日様みたいなの
しんどくなるの
例えば
生きる
例えば
感じたり

主人公になりたい
主人公になりたくない
主人公になりたい
しんどくなるの
もっと
もっと
と思うから

許されたいの
恵まれたいの
従いたいの
しんどくなるの
例えば
背(せな)が
例えば
口が

幸せになりたい
幸せになりたい
幸せになりたい
しんどくなるの
幸せって何?
不幸せの方が素敵

海を見たいの
空を見たの
大地は揺れるの
しんどくなるの
例えば
羽根がない
例えば
ひれがない
例えば
何処にも行きたくない

愛したいの
憎みたいの
愛したいの
しんどくなるの
例えば
愛人
例えば
何時まで?

20:06 2012/05/24木曜日

2012年5月23日水曜日

創世記 教会と牧師は神から遠い

29 God said, “Behold, I have given you every herb yielding seed, which is on the surface of all the earth, and every tree, which bears fruit yielding seed. It will be your food.
神は言葉に表して言った。
「見よ、私は、其の本性に従い、大地の表面に付着する種子を齎している全ての薬草、そして種子を齎す果実の実を結ぶ全ての木を、貴方方に捧げる。」

私は救われます
神はいません
神は私の心の内にいます

人々は苦しみます
教会があります
牧師がいます
牧師が近寄り肩を激しく揺り動かし
精霊が・・
奇跡が・・
と喚きます

奇跡は私の心の内にある神が起こします
牧師が揺する事に依ってではなく
私が強く望み行う事に依ってです
神はいません
神は私の心の内にいます
私は神と成りうる者です
私は神を象って創られました
私は神と成り得る者ですが神ではありません
神は私の心の内にいます

人々は苦しみます
教会があります
牧師がいます
牧師が近寄り肩を激しく揺り動かし
精霊が・・
奇跡が・・
と喚きます

23:54 2012/05/23水曜日


小林に入っている理化学研究所、売春婦同然の米子市教育委員会40~50代女性教育委員と創価学会売春婦は、国家の経費を湯水の如く使います。
毎日料理も作らず、創価学会員の掃除婦を雇い、風呂に入る時はシャワーを2~30分流しっ放し、男と女が同時にセットで複数組み入ります。
売春・買春・窃盗男女の経費は、皆、鳥取県と米子市と文部科学省の予算から出ています。
公務員退職手当400万円減額?
公務員の退職金支給は一切禁止廃止にします。

米子市は、私の家の水道代を、家が建った時から不正に請求しています。
60立方メートル分、毎月1万5千円請求されます。
昨夜1576だったメーターが、今朝は1578になっています。
公安と警官が売春教育委員介護士教師看護婦と寝た後、風呂に入ります。

家族は日中いません。
私だけですが、トイレの水は、お風呂の水を使います。
お風呂は、湯船に40cm程度のお湯を入れ毎日入ります。
私がシャワーを使う時間は、2~3分程度です。
鳥取県警、米子市警、公安も町内中に毎日売春婦を入れて泊まっています。
私の家だけが、不正に其の経費を負担させられています。

電気代は、毎月2万円から4万円です。
中国電力の不正請求です。
電気代不正請求も、家を建てた40年前から行われています。

2012年5月22日火曜日

創世記 力の僕(しもべ)

28 God blessed them. God said to them, “Be fruitful, multiply, fill the earth, and subdue it.
Have dominion over the fish of the sea, over the birds of the sky, and over every living thing that moves on the earth.”
神は彼らを祝福した。
神は彼らに言い表し、「多産であれ、繁殖し、大地を満たし、そうして大地を開墾してほしい。」
海の魚を制し、空の鳥を制し、そして地の上を移動する全ての命のあるものを制する支配権を持ってほしい。


神に倣った人に力がある
薄絹を隔てて寄せ付けない
穏やかに糸を紡ぐような
古い文字で象られた

鳥は思うままに空に放ち
命あるものは恣(ほしいまま)に地に縺れる
闇は偽りの花を灯火とする
力の僕は神を象る自らに溺れる

試みに肉薄し結ばれる名
涸れた海と涸れた空涸れた大地
駆り立て探し回って
割れた器に気付かない

20:56 2012/05/22火曜日


5月21日21時、ブログ
「成田悦子ni-na」 
http://pub.ne.jp/anataosute71
をライヴブックマークに読み込めず、検索すると、「プレヴュー出来ません」と書いてありました。
Plalaからは、何の知らせもありません。
今日になっても未だ何の知らせもありません。
しかし、午前四時、復活していました。
他の翻訳ブログ、「たそがれ:歌詞翻訳成田悦子」、「涸れた倦み」も不正侵入による削除があると考え、出版社、新聞社、翻訳者、詩人、鳥取県警、公安、盗作関係の記事を殆ど削除しなければなりませんでした。
「涸れた倦み」の詩が殆ど改竄されている事が分かりました。
当然、詩人、翻訳者、出版社、新聞社による窃盗と其の為の削除です。
毎日新聞社、NHK出版社、思潮社、新潮社、講談社の詩人、脳科学者、評論家による、私の詩や記事を盗んでいると明確に分かる出版前の削除改竄が行われています。
かなりの記事を消さざるを得ませんでした。

「サーバーの故障だ」とPlalaに問い合わせると、答えました。
其処で、他のブログのカウンターを調べました。
昨日は、全てのサーバーが故障した訳ではありません。
故意に組織的に何かを誰かがしているようです。
今年2度目のサーバーの故障です。
Plalaへの問い合わせが終わった時間にいつも故障し、貴方のブログはないという表示が出ます。

カウンター
本日 : 11
昨日 : 12

本日 : 277
昨日 : 273

本日 : 48
昨日 : 49

本日 : 456
昨日 : 458

本日 : 39
昨日 : 53

本日 : 40
昨日 : 49

本日 : 72
昨日 : 81

本日 : 120
昨日 : 117

暁方ミセイさん、
山口新聞、中国新聞、毎日新聞等、各紙に、第17回中原中也賞受賞式の記事を載せて頂いたそうですね。
2日前まで他の2社の新聞社も掲載していました。
今日は山口新聞社しか扱っていません。
理由は、私の詩を盗んでいるからで、その後改竄して19に増やした事も其の原因です。
毎日新聞社と2社以外、貴方の中也賞受賞の詩が、10から19に変わった事を報道していません。
こうした嘘を山口市と思潮社が行っている事は、新聞社と出版社の赤字経営に繋がります。
毎日新聞の小説は、私の指摘によって、遂に一週間置きの掲載になっています。
人の名前で毎日新聞に小説を書こうとするライターがいません。

毎日新聞社は、私の詩と記事を盗み、出版し続けています。
ライターは其の事をよく知っています。
私の住所・氏名・捏造名誉毀損事件の公判予定を伊藤忠exciteの毎日新聞ニュース、共同通信ニュースに何百、何千も書き続けたのも毎日新聞、共同通信です。
私は不正措置入院で精神分裂病という病名を付けられ、五ヵ月も入院させられています。
薬は拒否し続け、自民党鳥取県議会議員廣江はじめ養和病院を退院しています。
しかし、米子で裁判を受ける事もなく、社民党杉並区長保坂展人、福島瑞穂、自民党厚生労働大臣政務官戸井田徹、公明党元経済産業省大臣政務官山本香苗、上杉隆、小沢一郎、日弁連による「民事刑事で000万円慰謝料請求」の恐喝脅迫が続いていましたので、高速バスを使って、日帰りで偽名を本名と言っている鳥居正宏とNET中に中傷記事コメントをばら撒いた恐喝者達の住む大阪まで行かなければなりませんでした。

今日も毎日新聞社と共同通信のお陰で、嫌がらせの電話、郵便、メールが届いています。

2012年5月21日月曜日

創世記 神は「subdue it. 大地を開墾してほしい」と言いました

28God blessed them. God said to them, “Be fruitful, multiply, fill the earth, and subdue it.
神は彼らを祝福した。
神は彼らに言い表し、「多産であれ、繁殖し、大地を満たし、そうして大地を開墾してほしい。」


聖書の翻訳者は常に
subdue it.
を「地を従わせよ」と訳します

神は人を神に倣って創り
神は人々に私のように幸福を感じてほしい
幸福を感じる気持ちを持ってほしいと願いました

動物も植物も地にあるもの海にあるもの空にあるものを時に人が制する事が出来ます
神のように人を創ったからです
しかし人は神其のものではない

其の理由は
私達に子供は生む事が出来ます
動物を増やす事も出来ます
雨を降らし
雷を鳴らし
地震や竜巻さえ起こす事が可能になりました
まるでマリアの様に性的関係を持たずに懐胎する事も可能ですし
世界中の国々が人に似せたアンドロイドを創っています
しかし私達は人を創ることが出来ません
人に似た人を創る事さえ出来ません

私達は神に成りたがります
しかし
神はないものです
神はいません
神を見た人はいません

私達人間は神に似せて創られたもので
神は私達の心の中に存在するもので
実際は何処にもいません
私達の心は何処にあるかというと
何処にもありません
貴方がいて
私がいて
其の間にあるものを心と言います

神と神を信じる心は実際には存在しないものです
無いものこそ存在するものであり
人の存在理由であるという事が出来ます
私達の体は何時か土に還り
其の後
私達の心は子供や友人の中に少しだけ生き延びてくれます

神を信じる心というのは
人に出来ない事
人がしてはならない事
人には理解出来ない事
を受け容れる気持ちです

私達は神に成りたがります
人は神ではありません
神に成りたがる人は
もはや人ではありません

聖書の翻訳者は常に
subdue it.
を「地を従わせよ」と訳します
人は地を従わせる事は出来ません
人が地を従わせようとした時
人は人と地によって報復されます
必ず人と地と空と海が人を亡ぼす日が来ます
地と空と海の生き物を制す事が出来ない
人が繁殖する事が出来なくなった時人は亡びます
掘り返し掘り返した穴の補填もしない
人が作ったものを流しては汚し切った海と
光を地上に届けられなくなった空に
終わりが訪れます
そして大地は意味のない乾いた土の粒となり
重力を失った地球は何処に行く事もなく解体します

神は「subdue it. 大地を開墾してほしい」と言いました
地を開墾して貴方方は食べて生きなさいと言いました

21:43 2012/05/21月曜日

2012年5月20日日曜日

創世記 揺らぐ焔

28 God blessed them.
神は彼らを祝福した。


神は人の幸福を祈る
私は幸福に興味がない
私はいばらの道に安らぎを求める
神は人の誕生を賛美した
子供だった私は子供の誕生に揺らいだ

人の舌は人である事を忘れ
人の顎はいのちを砕き
人の声は汚れたものに寄り添う
人は喜んで罪に仕えます

神は人の幸福を祈る
私は幸福に目を細めない
私は目を見開き暗い部屋に縛られる
神は人の誕生を賛美した
背く私は嵐に向かい揺らぐ焔に満たされる

22:05 2012/05/20日曜日

2012年5月19日土曜日

創世記 私が神と成り得るものであり 貴方が神と成り得るものです

27 God created man in his own image.
In God’s image he created him; male and female he created them.
神は彼自身の像を以って、人間を創った。
神の像を以って、神は彼を創った。
男性と女性、神は彼らを創った。


私達は神に創られたものです
神は神と成り得る人を創りました
神は神自身を創りました
私が神であり
貴方が神です
私が神と成り得るものであり
貴方が神と成り得るものです

私の憤りが神と同じものでありますように
私の幸せを皆失わせて下さい
私の悩みが神と同じものでありますように
私を空しくするものを皆捨てます
人が何時も安らかでありますように
私は火の上に眠ります

人は神に創られたものです
神は神と成り得る貴方と私を創りました
神は神自身を創りました
今日貴方が神と成り
明日私が神と成り得ます
神の像に倣って創られた私と貴方は
誰よりも何よりも自身が神の意思に添う事を待ち望んでいます

19:28 2012/05/19土曜日

2012年5月18日金曜日

創世記 神の創造された顔と体を愛(いつく)しみましょう

26 God said, “Let us make man in our image, after our likeness: and let them have dominion over the fish of the sea, and over the birds of the sky, and over the livestock, and over all the earth, and over every creeping thing that creeps on the earth.”
神は言葉に言い表した、「私達によく似たものに倣い、私達の像を以って、人間を拵えましょう。海の魚、空の鳥を制し、家畜を制し、そして全地を制し、地の上を這う全ての腹這うものを制する支配権を人々に持たせる事を許してほしい。」


誂(あつら)えた顔で笑う
形良く膨らませても
言葉が
すっかり唇と頬の
右半分を忘れています

キレギレの骨
ズタズタの肉
人に正しい形を求める事は出来ません
慎んで其の本質に基づいた神の創造された顔と体を愛(いつく)しみましょう

人の形らしく並べ変え整えても
大切な処が何処なのか
優れたものが何なのか
若い内は分かりません

誂えた唇
誂えた胸の其の内側
貴女は誰を愛しますか
深くなる愛と深くなる隔たり
いのちの滴り
蹂躙したのは貴女自身
人に正しい形を求める事は出来ません

21:19 2012/05/18金曜日


2012年5月17日木曜日

創世記 描く架空の羽

25 God made the animals of the earth after their kind, and the livestock after their kind, and everything that creeps on the ground after its kind. God saw that it was good.
神は其の本質に従って、大地の獣、そして其の本質に従って家畜、そして其の本質に従って地面の上を這う全てのものを創った、神はそれで十分だと考えた。



描く架空の羽
郵送した筈の手紙を郵便局が丸々盗む孤の国
飛びたい訳でもない
飛べる筈もない

小児の頭で作られた女装の老人
供給するのは誤った交配
交配好き山陰放送と窃盗好き毎日新聞の固い絆
鳥取県では知事推奨、薬物製造売買、殺人、窃盗

鳥取県の空が曇るのは
霧がかかるのは
中国からの光化学スモッグだと云う
既に鉱工業の発達を終えた中国
鳥取県、北朝鮮人中国人密入国
中国の許可を貰ったと思える嘘
北朝鮮人中国人創価学会員
生活保護受給売春婦建設作業員
を使う破壊活動遂行建設省

山陰放送アナウンサーの顔
一年に一回変わる
私は美人!
そりゃそうだ
好きなだけ顔は変えられる
10年後、貴女の顔の筋肉はないよ
貴女の10年後はないよ
貴女は10年経てばお化けだよ

描く架空の羽
送信した筈のメールを鳥取県警が丸々盗む孤の街
飛びたい訳でもない
飛べる筈もない

23:45 2012/05/17木曜日

2012年5月16日水曜日

創世記 子を産まない性は人を滅ぼす

24 God said, “Let the earth produce living creatures after their kind, livestock, creeping things, and animals of the earth after their kind”; and it was so.
神は言葉に言い表した、「其の本質に従って生命ある生物、大地の家畜類、腹這う物、それに獣を其の本質に従って大地が生む事を許してほしい。」

人から離れ
手の平が乾く
縦糸と横糸が正しくかかずらう
導く病んだ現(うつつ)
一通り片意地を張り突き詰める
人は生命の無い生物を抱きたい

例えばカエルの卵子に貴方の精子を振りかけて貴方のカエルの子はカエルのにしてみませんか?
精子と卵子を混ぜ合わせて子供を産みたい
精子と卵子を泡だて器で混ぜた後
卵子に傷付けて穴を開けて精子を注射で刺し入れて受精したら誰かさんのお腹に入れて誰かさんに産んで貰って私の子ですと言いたい人がいます
傷付けた卵子挿入された精子
私が受胎した時のように
精子が私の卵子に普通に入って来るように
突き刺した注射針が受精卵を傷付けずに受精していると思い込んでいる

例えば整形好きな女優や俳優は漫画から作った脚本しか演じられないように
整形した顎が戻って来ないように
整形した胸が見るも無残に変形し其の写真を撮って変形に気付かず気取る女優のように

子供が出来ないのは何も本当に出来ないからではないかも知れない
私達人間がまるで神のように何でも作ろうとするから
作ってはならないものを作っている事によるのかも知れない
同性とセックスする事を是とする者がいる
子を産まない性は人を滅ぼす
欠けた者を異常に守ろうとする社会主義が黴のように世界中の家を蝕んでいる
欠けた者を守ると人は滅びる

神が罰を与えるとも言う
神が貴方であれば
貴方自身が貴方に罰を与えている
貴方は汚れ
人が作ってはならないものを必死で人に知らせようとしているのかも知れない

人から離れ
正しくかかずらう人も無く
唇が渇く
導く病んだ現(うつつ)
一通り片意地を張り突き詰める
人は生命の無い生物を抱きたい

23:46 2012/05/16水曜日

2012年5月15日火曜日

創世記 神は貴方を葬る

23 There was evening and there was morning, a fifth day.
黄昏があり、暁があった、
第五番目の一日。

暁の悲しみは
括弧の中に入れ
解いて
括弧を外す

朝起きると
ぶらんこを漕いでいる
制約された手
擦れた膝
疲れた足  
鎖がからから

うっかり溝に鍵を落とす
ずぶりと土に
流れない溝に鍵を落とす

生きる価値
はないわね
人のために
人を殺すために働いていたわね?
貴方は人ではないもの
人のためにも何のためにも生かすわけにはいかない
人間として貴方を相手にする人はもういない

人間は
皮膚の再生が皮膚の其の場所で出来ないから絶対創造出来ない
意志を持って話す事は人でも難しい
貴方が作ったロボットじゃ人でなしで押すとこける

黄昏の憎しみは
括弧の中に入れ
3乗して
閉じ込めて
明日も又括弧に入れて3乗する

神は人を創造した
神は貴方を創造し
神は貴方を葬る

22:21 2012/05/15火曜日

2012年5月14日月曜日

創世記 本質に基くと

22 God blessed them, saying, “Be fruitful, and multiply, and fill the waters in the seas, and let birds multiply on the earth.”
神は、それらの上に恩恵のあらん事を祈った、そして言う、
「実り豊かに、新しく生まれ増えてほしい、そうして、海の中の波立つ水を満たし、大地の上で鳥が繁殖しますように。」


本質に基くと
水域は水で溢れ
土は裂けて罅割れ
水にぴちぴちした魚が跳飛する
生命ある生物は地を讃える

本質に基くと
燃える空は流血の
燃える海は血塗れの
鳥は空に寄り羽を広げる
地に落ち名を馳せる

本質に基くと
人は神の縮図
一日は天地創造の縮図
手順に従い秩序に叶う
奇形の鳥
見せるだけの羽

22:11 2012/05/14月曜日

2012年5月13日日曜日

創世記 朝は上手なあなたのキスみたい

21 God created the large sea creatures and every living creature that moves, with which the waters swarmed, after their kind, and every winged bird after its kind. God saw that it was good.
それにつれて、水は溢れ、神は、本質に従って、数多くの海の生物、そして全ての動く生命ある生物、其の本質に従って、全ての翼のある鳥を創造した。
神はそれで十分だと考えた。



死ぬものは降り積もらないで
雪のように融けてしまうのならいいけれど
石炭のように筑豊や夕張で掘り返すのは嫌

生きている時間など使い果たし
無駄遣いで何年分か乗り切らなきゃ退屈じゃないの
瓶に詰めて海に流して
そしてそしてそして
凡そ君に関係のない岸に流れ着いて
開けた途端死んでれら
お前の其の息を腐らせるのか?

朝は闇から離されて
私も闇から離されて
私は眠れない夜から離されて
私は眠れない理由から解き放たれて
光に開いた目から
闇を閉じた肌から
朝は上手なあなたのキスみたい

あなたとわたしの向こうに海があり
あなたとわたしの上に空があり
あなたとわたしの間に何もない
死ぬ者だもの降り積もらないで
死ぬ物だものうんざりするほど何もありゃしない

21:23 2012/05/13日曜日

2012年5月12日土曜日

創世記 いつからか元からそのもののようにいつまでも

20 God said, “Let the waters abound with living creatures, and let birds fly above the earth in the open expanse of sky.”
神は言葉に言い表した、「水には、生命ある創造物が数多く棲む事を許してほしい、空のその囲いの無い広がり、大地の高い所を鳥が飛ぶ事を許してほしい。」


鳥が空を
飛んでいる
魚が水に
泳いでいる

鳥は鳥の形
魚は魚の形
いつからか
元から
そのもののように
いつまでも

私は後ろでに
私はこころに姿を止め
連なる空色
さいわいの位置

隔てなく慈しみ
名付ける
鳥は囀る
魚は跳ねる
鳥を生き
魚を生きる

黙って時を見る
目を閉じ水と囲いのない広がりを聞く
いつからか
元から
そのもののように
いつまでも

22:50 2012/05/12土曜日

2012年5月11日金曜日

創世記 過ぎては去る存在と今

God saw that it was good.
19 There was evening and there was morning, a fourth day.
神はそれで十分だと考えた。
黄昏(たそがれ)があり、暁(あかつき)があった。
四番目の一日。


大地の上
過ぎては去る
存在と今
愛の列に沿って組まれる星

穏やかに月日は流れ
弱い領域は危うく輝き明日を急ぐ
ほおを伝う涙
あらゆる生き物は乾いた地の上に暮らす

昏(たそがれ)に赤く低く過ちを赦し
暁に遠く高くいのちを導く
大地の上
過ぎては去る
存在と今
神はそれで十分だと
私もそれで十分である

22:52 2012/05/11金曜日

2012年5月10日木曜日

創世記 暗闇と明るみの支配

17 God set them in the expanse of sky to give light to the earth,
18 and to rule over the day and over the night, and to divide the light from the darkness.
神は大地に明かりを割り当てる為に、空の広がりにそれらを配置した。
そして日中や夜を支配する為と、闇から明かるみを離す為に、空の広がりに配置した。


大地に明かりが広がり目覚める
闇から明るみへ
存在しない物から存在する者へ
意味を持たない呻き声は意味を持つ言語へ

生き物と世界が抱きかかえ
割り当てられた闇
神の言葉に添えられる明かり
明かりは暗闇から離されたものである
神の言葉は貴方の言葉である

空しい広がりには
切り離された明かりがある
貴方が無為に送る月日
神が支配する貴方の有り様(よう)
神の支配は貴方自らの支配である

天も地も神が支配する
天も地も貴方が支配する
暗闇も明るみも
日と月と星が支配する
人も木も日と月と星が支配する
人の憂いは星の数と配置が支配する
人の憂いは神が招き
貴方自らが招く

20:13 2012/05/10木曜日

2012年5月9日水曜日

創世記 神は囚人を作りました

16 God made the two great lights: the greater light to rule the day, and the lesser light to rule the night. He also made the stars.
神は二つの偉大な明かりを作った;日中を支配する、より偉大な明かり、そして夜を支配する、小さい方の明かり。
神は、同様に星を作った。


神は囚人を作りました
言葉を知らずに言葉を遣う奴隷を作りました
そうした人と他の人には大きな隔たりがあります
子を気違いだという母に育てられた子は人を気違いだと言います
そういう形とは詩だと言った途端
貴方は貴方と周りの人を殺しています
言葉は貴方に触れると腐ります
貴方が言葉と言う途端に、言葉が逃げます

お酒を飲んで忘れる事があります
お酒を飲んで記憶が飛ぶと言う人はいません
記憶はどんな時も飛びません
記憶が飛ぶのは麻薬を常用している人だけです
又記憶が飛ぶという言葉を遣うのも麻薬を常用している人だけです

神は囚人を作りました
彼女は光と闇と森と骸(むくろ)の事しか知りません
彼女は詩人だと言いながら詩人ではないと言いたげです
彼女は光の事を知りません
彼女は闇に生きる人で、それを好む人です。
光の事を知らない闇の人は、闇の人にもなる事が出来ません
彼女は森と骸と何度も繰り返します
夫が殺されたのはそんな場所でした
彼女は中原中也賞を受賞しています
しかし詩を書く事は出来ません

神は囚人を作りました
言葉を知らずに言葉を遣う奴隷を作りました
行った事を書かずにはいられません
けれど彼女自身は夫殺害と関係ありません
暁方、未だ醒めやらぬ時、夫は殺されました
夫の友人の文芸春秋社社員一名と社民党員三名と三菱グループが何もかも知っています
神が作った囚人は闇に住みながら、光を知らず闇も見えない

22:38 2012/05/09水曜日

2012年5月8日火曜日

創世記 人は自由ではない

15 and let them be for lights in the expanse of sky to give light on the earth”; and it was so.
そして大地に明るみを捧げる空の広がりに於ける明かりの故に、それらがある事を許してほしい」
そして其の様になった。


果てしない天から
てんでに
授かる一日

空の青は水の青に
地が定まり
人が定まり

果てしない天の下
地の上の人
人は自由ではありません
人は自由に何を言ってもいいというのではありません

果てしない天の下
一続きの大地と海
眠りが足りない
幸福が足りない
人は白き鳥
野に咲く白き花

22:39 2012/05/08火曜日

2012年5月7日月曜日

創世記 救いのない青い空

14 God said, “Let there be lights in the expanse of sky to divide the day from the night;and let them be for signs to mark seasons, days, and years;
神は言葉に言い表した、「夜から日中を離す為に、空の広がりに明かりがある事を許してほしい;
そしてそれらに季節、日、そして年を示す印としてある事を許してほしい;

空は渇いた海
記念すべき雨の朝
白い砂は手に入らない
空は海への抜け道
太陽が剥き出しの体に生きる

救いのない青い空

23:18 2012/05/07火曜日



2012年5月6日日曜日

創世記 貴方と私を離す朝

14 God said, “Let there be lights in the expanse of sky to divide the day from the night;
神は言葉に言い表した、「夜から日中を離す為に、空の広がりに明かりがある事を許してほしい;

貴方と私を離す朝
私の為に
或いは
貴方の為に
日が上るのでしょうか?

貴方と私を離す朝
青く乾いた空が広がります
潤いを失くした空しい広がり
其れは私と貴方の今日一日の様(よう)
夫々(それぞれ)の場所の様

日が上る時
一日はもう終えられています
貴方が去った窓辺で
私は渇いて空しい広がりを見上げ
日を見つめようとしますが
日は輝きを増し
目を拒み
空しさから遠ざけます
決して其の正体を見せません

22:30 2012/05/06月曜日

2012年5月5日土曜日

創世記 黄昏があり、暁があり

12 The earth yielded grass, herbs yielding seed after their kind, and trees bearing fruit, with their seeds in it, after their kind; and God saw that it was good. 13 There was evening and there was morning, a third day.
大地は草を生じ、其の本性に従い、薬草は種子を齎(もたら)し、そして樹は其の本性に従い、果実の中の果樹の種子で果実を結ぶ。
そして神はそれで十分だと考えた。
黄昏(たそがれ)があり、暁(あかつき)があった。
三番目の一日

黄昏(たそがれ)があり、暁(あかつき)があり
多くは名を知らない十字架
多くは名を知らない闇
多くは名を知らない明かり
多くはこころに足りず
多くは肉に足りる
君のいのちは道に順じ鎧を着る

黄昏(たそがれ)があり、暁(あかつき)があり
多くは名を知らない道
多くは名を知らない扉
多くは名を知らない希望
多くはこころに頼らず
多くは肉に失う
君のいのちは虚無に殉じ愛を着る

20:42 2012/05/05日曜日

2012年5月4日金曜日

創世記 いのちは許されたものである

11 God said, “Let the earth yield grass, herbs yielding seeds, and fruit trees bearing fruit after their kind, with their seeds in it, on the earth”; and it was so.
神は言葉に言い表した、「大地は草を生じ、薬草は種子を齎(もたら)し、そして果樹は其の本性に従い、果実の中の果樹の種子で、大地の上に果実を結ぶ事を許してほしい。」
そして其の様になった。

いのちは許されたものである
草のいのちも
果物のいのちも許されたものである
人は生きて其の地に留まり
果樹は生きて地に根を伸ばし
其の地に留まる
いのちはみな其の地に留まりたがる

いのちを許す言葉がない
いのちがない
離れ薄れて絶える
命は実を結ばず他所へ往く

いのちを恵まれ
身を躍らせて種子は交ざり
大地に納められ結わえ付けられる
いのちは許されたものである
水際でいのちは拠り所を忘れ
向こう岸に向かう

23:54 2012/05/04金曜日

2012年5月3日木曜日

創世記 神は全てを知り 私は何も知らない

9 God said, “Let the waters under the sky be gathered together to one place, and let the dry land appear”; and it was so.
神は言葉に言い表した、「其の空の下の水が一つの場所に一度に集められ、乾いた土地が現れる事を許してほしい。」そして其の様になった。

10 God called the dry land “earth”, and the gathering together of the waters he called “seas”.
God saw that it was good.
神は乾いた土地を“earth大地”と名付け、そして水の一時の集まりを、神は“seas海”と名付けた。
神はそれで十分だと考えた。

広い海広い空広い地球
私の上私の下私の周り
神は全てを知り
私は何も知らない
私は何も知らない

嘲る海嘲る空嘲る地球
私は海私は空私は地球
神は全てを明らかにし
私は全てから逃げる
私は全てから逃げる

海に水空に水地球に水
私は乾いて私は乾いて私は乾いて
神は全てを潤し
私の海は濡れている
私は海は濡れている

21:33 2012/05/03木曜日

2012年5月2日水曜日

創世記 昔、私と貴方は一つであった

6 God said, “Let there be an expanse in the middle of the waters, and let it divide the waters from the waters.”
神は言葉に言い表した、「水の中央に、或る広がりがあればいい、そして水から水を離す事をそれに許して欲しい。」

7 God made the expanse, and divided the waters which were under the expanse from the waters which were above the expanse; and it was so.
神はその広がりを定め、広がりの上にあった水から広がりの下にあった水を離した。
そして其の様になった。

8 God called the expanse “sky”. There was evening and there was morning, a second day.
神は其の広がりを“sky空”と名付けた。
黄昏があり、暁があった、二番目の一日。


人があり言葉がある
言葉があり一切がある
空と知って空を抱(いだ)く
地に倒れ地を知る

水は二つに離され
空と名付けられた
水の深さは定まらず
空には限りがない

空は水を求めて
未(いま)だ渇きを知らず
水は空を求めて
眼差しに空を映す

昔、私と貴方は一つであった
分かれられない貴方と私
分けられない貴方と私という全体
為す術のない一つ

暁に日が模(かたど)られ
黄昏に人に行き着かず
離された者の血が流れ
水域も空域も色鮮やかな

23:53 2012/05/02水曜日

2012年5月1日火曜日

創世記 私達は何時でも変わる事が出来る

1:1 In the beginning God created the heavens and the earth.
着手に与って、神は、空と大地を創作した。

1:2 Now the earth was formless and empty. Darkness was on the surface of the deep. God's Spirit was hovering over the surface of the waters.
其の時、大地は一定の形を成さず、人がいなかった。
暗闇が、大海原の表面にあった。
神の精神は、波立つ水の表面に漂っていた。

1:3 God said, "Let there be light," and there was light.
神は言葉に言い表した、「其の場所が明るくある事を許してほしい。」すると其処が明るくなった。

1:4 God saw the light, and saw that it was good. God divided the light from the darkness.
神は其の明るみを見て、それで十分だと考えた。
神は暗闇から明かるみを離した。

1:5 God called the light "day," and the darkness he called "night." There was evening and there was morning, one day.
神は其の明かるみを”day(日中)”と名付け、暗闇を
"night(夜)"と名付けた。
黄昏(たそがれ)があり、暁(あかつき)があった。一日。

流れるもの、形を成さないものの上に神の心があります
流れるもの、形を成さないものの上で
私は溺れ、私の心は歪(いびつ)で、形作られる事もなく、闇をさ迷います
私は其の闇の中で決して一人ではありません
闇に住むのは私自身ではなく、私の身代わり、つまり神の心です
神は私です
私は神です
神は貴方です
貴方は神です
神の心は私や貴方の心です

無知であることは
明かりにもなり、闇にもなります
闇の中に明かりはあります
絶望の淵に深く沈む時、希望の面立ちが見えます
明かりは闇から生まれました
希望は絶望のトランクにたくさん詰まっています

黄昏に祈り、暁に祈る
私が私に私の一日の空と大地との関りを告げる
一日は闇の内に着手され、私によって形作られる
私は神であり
貴方は神である
私達は皆神であり、私達の一日を創作する事が出来る
だから、私達は何時でも変わる事が出来る

22:40 2012/05/01火曜日

2012年4月30日月曜日

ねえあなた シアワセに朝夕閉じ込められたいでしょ

ムナシイ家を作りました
愛する事
貴方に関る事
揺れて散る桜の花
モモイロの、従う思いも入れない淡いいのち

誇りを抱く寝具に眠ります
海と空を弁えられず
天と地を分かたず
闇に光を見出す事が出来ません

ねえあなた
シアワセに朝夕閉じ込められたいでしょ

慎みもなくサミシイ教えに従います
愛する事
貴方を奪う事
いのちを求めて散る桜花
モモイロの、祈りも入れない淡い栄光

ねえあなた
シアワセの肉と骨に抱かれたいでしょ
シアワセに朝夕閉じ込められたいでしょ

23:53 2012/04/30月曜日

2012年4月29日日曜日

ねえあなた 人の心を認めて下さい

ねえあなた
触れる前に
語る前に
いとおしい
従えば顧みず
逃れては自らの姿を見失う
おのおのの立つ地を捨て
おのおのの立つ掟(おきて)を破る
おのおのの生かされた血に身を委ねる
ねえあなた
私の心を認めて下さい

夥しい星の明かり
道を照らす人の家の温もり
ねえあなた
国は怯えていた
港を開いて港を開いて
為す術もなく
国の扉を開き過ぎ心の扉を閉じる
愛すのは土と岩

ねえあなた
欺く前に
渇く前に
いとおしい
従えば顧みず
慕いては国の姿を失い
おのおのの立つ地を捨て
おのおのの立つ掟(おきて)を破る
おのおのの生かされた血に身を委ねる
ねえあなた
人の心を認めて下さい

23:44 2012/04/29日曜日

2012年4月28日土曜日

ねえあなた 詩人のいのち

何故に道を折り
浅く息を吸う
胸を切る浅い夢
暮れて形のない花を見る
花は雨の日に萎れ死に急ぐ

母が産着を着せる日
人は束縛に手を通す
人に失望し人に適う
人を剥奪され人にとして立つ

父と母が名を付け
人の名を呼ぶ時
人はいのちに意味を言葉で顔を綴る
正しいと従い悪いと拒む
夕映えに愛と翳りを知る
主語にではなく形式的主語に自由を見付け
やっと胸を張る

何故に野に彷徨い
緩やかにぐらつく
胸を破る浅い夢
暮れて形のない花を差探す
雨の日に花は萎れ人は死に急ぐ

23:36 2012/04/28土曜日  

2012年4月27日金曜日

ねえあなた 国を平らにする仮名

ねえあなた
旧仮名遣いには、人が住んでいました
大和の心と大和に住む人の慈しみが住んでいました

たたか(戦)ふもののふに住むうつろ
好んでたたかふ(戦)ふもののいない
たたか(戦)ふ気の失せる其の文字
人の命への畏怖
たたか(戦)はしむる者への怒り

明けても暮れても
愛した文字愛した世愛した国
尊い人の心中
朝に夕べに
たたか(戦)はしむる者 
神を嘲り人を嘲り文字を嘲る
昨日を捨て明日を穢す
悲しみの如く悦びの如く
地を洗い空を舐める波
雨は地に寄り添い空(くう)を離れる

明日去(い)ぬもののふに住む秋風落莫
求めては海に沈み空に散る
命じられ従ひ時に背く人あはれ
天の為すところを笑ひ身に収める
心を平らにする文字
国を平らにする仮名

ねえあなた
旧仮名遣いには、人が住んでいました
大和の心と大和に住む人の慈しみが住んでいました

23:36 2012/04/27金曜日

國語を書きあらわす上に、從來のかなづかいは、はなはだ複雜であつて、使用上の困難が大きい。これを現代語音にもとづいて整理することは、教育上の負担を軽くするばかりでなく、國民の生活能率をあげ、文化水準を高める上に、資するところが大きい。それ故に、政府は、今回國語審議会の決定した現代かなづかいを採択して、本日内閣告示第三十三号をもつて、これを告示した。今後各官廳においては、このかなづかいを使用するとともに、廣く各方面にこの使用を勧めて、現代かなづかい制定の趣旨の徹底するように努めることを希望する。

昭和二十一年十一月十六日

2012年4月26日木曜日

ねえあなた  海に彼は真実を軽んじに往かなければならなかったの

ねえあなた
春が私には来たの
夏が来ようとして其の明け方、繋がれた死から抜いた体
涸れて貴方が捨てた花に似ている
海に彼は真実を軽んじに往かなければならなかったの

鬼籍の幸福
ねえあなた
海に彼は真実を軽んじに往かなければならなかったの
女は幸福に仕えたがる
女は男の餌食になりたい

海に彼は真実を軽んじに往かなければならなかったの
とこしえに真実を知る許しを得られない
再び帰る事が出来ないと告げ、正義を行う天
海に彼は真実を軽んじに往かなければならなかったの

ねえあなた
私には朝が来る
夜が来ようとして、其の薄闇に傾けた光
貴方が疲れてかけた言葉に似ている
海に彼は真実を軽んじに往かなければならなかったの

23:34 2012/04/26木曜日

2012年4月25日水曜日

ねえあなた 貴方に終わりがあり

貴方に終わりがあり
し尽した手
見尽くす目
貴方の手と私の手 
貴方の目と私の目
貴方の口と私の耳
貴方の耳と私の口
結んださいわい

慎みが揺れる報いの船
灯される火に輪郭がない
積もる事を許されず悦びは
空に見出せない
地に求めない

ねえあなた
貴方に与えられた私
満たされては逃れようと
不足を友とし
安寧を悉(ことごと)く憎む

常(とこ)しえに揺るがないものを求める人
寂しくない町の穢れのない肉に習い
傾いた家のしもべとなる
ねえあなた
貴方に終わりがあり
し尽した手
見尽くす目
炎のまま空しい野に立ち
隠れる木陰が私にはない

23:03 2012/04/25水曜日

2012年4月24日火曜日

ねえあなた 天が罰を与えますの

脳を拘束して差し上げましたの
私(わたくし)が
心筋も拘束しましたの
私と私の傍らの貴方と貴方の友人の犠牲者が

天が罰を与えますの

津波で失われたのは言葉ではありません
津波で救われた人々
彼らは善良であったが故に救われたのです
津波で失われた命
失われるべくして失われました

青い海
波は引きます
夜は明けます

夜が明ける前に
暗いトンネルは何時か抜けます

抜ける前に
何時か夜が開ける事と何時かトンネルを抜ける事を忘れて
私を支えられず立っていられなくなります

脳を拘束して差し上げましたの
私(わたくし)が
心筋も拘束しましたの
私と私の傍らの貴方と貴方の友人の犠牲者が

天が罰を与えますの

装備され
操られ
適当に笑い
抜かれる感傷
躊躇いもなく身を捧げる
清んだ正義 凪いだ青い海
ねえあなた
不幸が奪うのは長い退屈
幸福は孤独を愛撫します

津波で失われたのは希望ではありません
津波で失われたのは絶望です
津波が奪ったのは我が家ではありません
津波が奪ったのは契約と虚

白い砂浜
波が寄せます
日が昇り
月と擦れ違い
似通った形が散らばります
みな中くらい
罪も罰も中くらい

22:36 2012/04/24火曜日

2012年4月23日月曜日

ねえあなた 同性愛者が奪う日本の青い空と青い海

きれいな形が揺らめき
死に絶える青い海
何より絶ち難く青春は
ねえあなた
今も求めて止まない

空の青
水の青
ねえあなた
今では空に黄昏
青い希望は波間に見えない
説くように水が空を映す
引き入れては何処にも辿り着けない国家
教える人のいない国語
忘れられる綺麗な口の形

ねえあなた
あなたはいない
青い海はない
汚れ切った欲望が
奪った青い空青い海
ねえあなた
起きてあなた
日が昇る
青を失くした空
日が沈む
あなたを忘れる海

21:44 2012/04/23月曜日

2012年4月22日日曜日

ねえあなた あなたのいのちを分けて

あなたのいのちを分けて
あなたの手を分けて
あなたの足を分けて
共に愛に従い共に愛に滅んで

求めて在る人
求めて与えられない人
私の清く在るもの
戯れに穢れて在るもの

定めの海に散って逝く兵士
身に着けた武器に何を見る
後ろを振り返ると敵はいない
前方に降る雨

あなたのいのちを分けて
あなたの目を分けて
あなたの耳を分けて
共に憎しみに従い共に家を焼いて

あなたのくちびるを殺して
あなたの肩を重くして
定めの海に生まれる歌
人は卑しめられ
暗い波間を漂う僕(しもべ)

あなたのいのちを分けて
あなたの時を分けて
あなたのこころを分けて
共に罪に身を委ね共に辱めを

定めの海に散って逝く兵士
身に着けた武器に何を失う
近寄ると君を迷わせ
遠ざかると君を欺く

求めて在る人
求めて与えられない人
私の清く在るもの
戯れに穢れて在るもの

あなたのいのちを分けて
あなたの骨を分けて
あなたの影を分けて
あなたの胸に埋めて
共に燃え共に尽きる

23:25 2012/04/22日曜日

2012年4月16日月曜日

ねえあなた じょうずに生きたい?

幸せは要らない
いい家は要らない
資本主義は要らない
共産主義は要らない
社会主義は要らない
定めて閉じこもるな
名付けて閉じ込めるな

そうなってしまう轍(わだち)
そうならなければならない轍(わだち)
車の通るべき道
人の歩くべき道
何も分からない
何も決まっていない
何も思うようにならない

神に似せて作られた人
ねえあなた
じょうずに生きたい?
穢れのないさいわい
満ち足りて
ひろびろとした野に二本の足で立つ

主なる正義
粘土で形作られた
成り立つには
爪を立て
刃物で傷を
資本主義は要らない
共産主義は要らない
社会主義は要らない

お金は要らない
携帯は要らない
テレビは要らない
ねえあなた
みみから血が出るの

天と地を規定し束縛する主なる正義
火の点いた太陽
さっぱりしたまるい月
天と地が向かい合う
無限と極まり
目が覚め目を閉じる
そもそもみな空夢

22:28 2012/04/16日曜日

2012年4月15日日曜日

ねえあなた まともに貴方の言葉を聞いた事がない

言葉は貴方が作る
深い森があり深い海がある
森に分け入り深い海に沈む時
眼差しが光となり其の闇を照らす
追い詰められ張りのあるフォーム
のんびりと弛(たる)んだ腹
世界中の精神病院が結束した隔離文字
言葉は貴方が作る
爽やかな風を送る
言葉は清く浅い川であればいい
薄っぺらな作りの真実
性能の悪いブレーキやアクセル
世界中の本棚に並ぶ読めない文字
近い、と揺れ
遠い、と放り投げる

ねえあなた
まともに貴方の言葉を聞いた事がない
言葉は貴方が作る
言葉は私が作る
貴方と私の寝床に必要性があり
貴方と私のお皿に寛大な果実を載せられない

ねえあなた
言葉に深い森があり深い海がある
森に分け入り深い海に沈む時
眼差しが光となり其の闇を照らす
朝になっても窓を開けないで
すっかり見切りを付けた夢
ねえあなた
まともに貴方の言葉を聞いた事がない

23:55 2012/04/15土曜日

2012年4月14日土曜日

ねえあなた 白い広がり

確実な道は空しい
日の赤に指先を染め
白い広がりを

幸せに7つの法則
幸せに虹の法則
ダイアモンドと闇の法則
ねえあなた
法則とかけっこしたい?

目に見えない大切なものに何があるわけでもない
目に見えなければ大切かどうかわからない
心に窓があり目と呼ぶ
見えないものは心の窓を開いて見る

窓を閉めると部屋の中が
窓を開けると外が見える
窓の外には部屋にいた人がいる
部屋の中の物がある

開かれ続ける窓は窓ではない
しかし締め続けた窓は何処までも窓である
ごめんなさいと言えない事があり
愛した事を隠した事がある

途切れ途切れの息
耐えられない今日此の時此の瞬間
夜が明けない
白々(しらじら)と夜が明ける
するともう暗い夜が見える

ねえあなた
成し遂げた事が無い
声と涙
思うままになった頃
私は咲かない花だった
私は咲こうとする蕾(つぼみ)のままだった
窓を開けた
扉を開け続けた
けれど其処には白い広がりがあるだけだった

21:14 2012/04/14金曜日

2012年4月13日金曜日

ねえあなた 胸に砂を詰めて

カナシミノ食べ物を口にする
尖ったくちびるの狙い
ねえあなた
胸に砂を詰めて
傷つけると言うけれど
貴方を傷つけるのがスキ

個の背骨のカナシミノ
乱暴に引き千切る尖った吸い口
口にするとりぼんがアヤウイ
体付きに合わない余計な顔
ねえあなた
嫌になると言うけれど
貴方を嫌になるのはスキだったから

通り過ぎるバラ色のレストラン
外形を整え
命を猶予される食べ物の物語り
肉の安らぎの場所のあちこちに
惜しげなく咬まれる技術

20:16 2012/04/13金曜日

2012年4月12日木曜日

ねえあなた 金臭い白衣

繰り返し辱められた君
根ざす処と基準の無い罪
不可避な囲い
自らの欲望に追い詰められた白衣
彼は描くイメージと言語を持たない
過去に縛られ権威に属する意識

時代に肯定され小麦粉は
水の泡と砂糖を加えて幸薄く焼く
ねえあなた
カーテンを開ける時は感情を込める
立ち止まると込み上げて来る訳のように
逃げて行く道に降る薄切りのはなびら

ねえあなた
繰り返し辱められ
憂いの囲いの中
金臭い白衣の、愚かな負けのあらすじ
吊り上げた目と錆びて垂れた口元
秩序を失くした形が両足で支えられ、顔に並ぶ

22:59 2012/04/12木曜日

2012年4月11日水曜日

ねえあなた 時代遅れの意志

其の人が生まれ育つ轍(わだち)
時代遅れの意志に従う
似通った酸っぱい余剰
何処までも公然と狂喜する豊穣な才

列車はそうして信じない時の曖昧を走る
人は尾根伝いに何でも忘れる
桜の花の形容は永劫
眠りや日曜日の消滅が惧れでも何でもないように
私も世界も浄化される事より汚れ燃え尽きる事を願う

日の暮れ方海に立つ
ねえあなた
感情は危険に濡れ無情に氾濫する
思想は肩身も狭く水底に住むもの
感情であり衝動であり浮く泡(あぶく)
蛆の湧いたつまらぬものを飲むのはもうよそう

20:49 2012/04/11水曜日

2012年4月10日火曜日

ねえあなた 約束のない春の日に

約束のない春の日に
遠く透かす桜の花びら
とその叙述
空に遠く
しなやかな羽
鳥である事とその困難

ねえあなた
時に貴方は手懸(てがか)りを求める
私は権利や自由より奴隷である事を身の内に納める器具になりたい
背に負う刑罰は可愛がられるだけの
私への関心は手に持てるだけでいい
秋、きれいに足を洗う波
通り抜ける子供の声

15:06 2012/04/10水曜日

2012年4月9日月曜日

ねえあなた 私は言葉を奪われ感情を奪われ貴方を奪われました


名誉を傷付ける常に正しい政府は宙ぶらりん
正しい政府は父と母から目と耳を奪う
それから子供と母親の名誉を傷付けるプロラクチンとオキシトシンがよい母親とよい子供を作る

ねえあなた
間脳視床下部も卵巣も私にはない
切り取られてない
ねえあなた
私は言葉を奪われ
感情を奪われ
貴方を奪われました

常に正しい政府は分別がつかない
プロラクチンとオキシトシンが常に正しい子供と常に正しい母親を狂騒させる
在りもしない回路は医師によって形成される
それはまるで脳科学者が創り上げた物の様で
共認回路が自我回路を制御
一部は封印され、自我が形成されると言います
自我は卵子精子の時代に既に形成されています

他者否定は自己正当化と主張する政府は
人類を滅亡に向かわせる事も正当化
それはまるで脳科学者が創り上げた国家の様です

ねえあなた
間脳視床下部も卵巣も私にはない
切り取られてない
ねえあなた
私は言葉を奪われ
感情を奪われ
貴方を奪われました

21:08 2012/04/09月曜日

2012年4月8日日曜日

ねえあなた 人は誰でも広い海

Philippe Léotard - Je Chante Pour Passer Le Temps 

釣り合いの取れない目
影を描く絵の具に比すれば痛みが続く悦び
床に感覚の模様
終わったように不名誉の影を切り離す
折れ曲がる陰鬱
重ねる無味無心の韻律
ねえあなた
人は誰でも広い海

釣り合いの取れない耳
萎縮病に罹った外皮
死を齎(もたら)す捩(ねじ)れ
人跡稀(まれ)な破損の道
無始無終の韻律
濁った時代、幻日に思いを焦がす
ねえあなた
人は誰でも広い海

23:51 2012/04/08日曜日

2012年4月7日土曜日

ねえあなた 私が悪かった

憎しみは未だ凶器とならず
愛など直ぐに手に入る腐った褒美
つまらない音に終わりが近付く
つまらない小説に生命(いのち)を奪われるのはいや

ねえあなた
私が悪かった

いつも切(しき)りに言ったのに

幸運は荒れた海の底にありそう
鮮やかにひっくり返る生命の青
波の音が明白を拉(ひし)ぐ
否に背かず
されどに支配されず
一片の美は行き帰る

ねえあなた
私が悪かった

いつも切(しき)りに言ったのに

21:01 2012/04/07土曜日

2012年4月6日金曜日

ねえあなた 貴方が書いた歌は好きだわ

ねえあなた
第二次世界戦争は
アヘン売買商人がアヘンの代わりに日本を売っただけの話
電力会社の原子力実験場
悪魔の栄光ノーベル賞
湯川秀樹は原子力委員を辞めた
止めるべきは人間であった其の事

ねえあなた
朝鮮半島はハイエナと理化学研究所の出会い
原子に力はない
核にあるのは破滅の種子
欲望の運河に白い腹を見せる魚が浮かぶ
今ではもうあらゆる文字に力が付く

ねえあなた
果実は実らない
果実は熟れない
貴方は春を待つと書いた
貴方に春をあげたいと思う
今年の春に花は咲かない
花は散らない
貴方に春をあげたいけれど
私にも春はない

貴方は貴方の時代の視線で
私は私の時代の視線で
180度の視野を持ちながら
30度の視界の中で生きた
私は時代の形から抜け出せず
貴方に辿り着く事が出来ない

ねえあなた
貴方が書いた歌は好きだわ
背丈は違うし
従うものが違う
貴方の声は初めから明らめている
貴方の目は初めから何も見たくはないと言っている

21:28 2012/04/06金曜日

2012年4月5日木曜日

ねえあなた 触ってほしい

花を飾る花瓶が
聞いた事のない言葉に潜った
間々定めの方へ向かうのは仕方なく
見た事のない形に
我、床に被(かぶ)さる
離れられない人
元に戻る日を誰にも
洩らしてはいけない

ねえあなた 
幸福は短縮形
切り刻む風
湖の上
赤いボートの囲い
其の中に住んで
しがみついてみたり
ぶら下がってみたり
ふたつの鎧(よろい)が籠(こも)るには
定まらない波

未熟児は清潔なガラスの箱の中
詰め込まれる粉ミルクと液体
私の好きな湖
さざめきがむしゃらに
ねえあなた
触ってほしい
傷つけてほしい
この内側
透明で差し障りのない場

15:35 2012/04/05木曜日

2012年4月4日水曜日

ねえあなた かもめよ

かもめよ ねえあなた
今日も免(まぬが)れない空を飛ぶ
其の下
私は生き
貴方は逝(い)った

不具な上に急ぐ
捨ててもいないのに
記憶は
ありふれた夕暮れ
胸に悲しみさえ成立させない

かもめよ ねえあなた
地上の一切は荒れ果て
何処かの誰かと費やす
息と時
美しく染まる波の上辺

いつもかもめは
獣(けだもの)と私のような隔たり
ばらばらに売り
割り当てて拭い去る
遠く懐かしい潮の記憶
幸運を追い求めた海

ねえあなた かもめよ
咲いては散る春
私は生き
貴方は逝った
突然の沈黙は素敵
もう私の首を絞めていい

15:18 2012/04/04日曜日

2012年4月3日火曜日

ねえあなた 桜が咲く頃に

ねえあなた
桜が咲く頃に咲かない
誰もいない何もない春の話
名実相伴う純潔
無駄に通じる女と男の間を
深い波線が走る

ねえあなた
桜が咲く頃に合わせて心が迷う
夢のように抱き合った
中位いの傷に
差す光
散る花

ねえあなた
桜が咲く頃一つに重なり
ふたすじの道を死に向かう
そうしたいと思ってもどうにもならない手足
ほんの少し抱いて
そして今は踊りましょう

誇りは夕暮れに留(とど)め
疲れて恨みに仕える
ねえあなた
桜が咲く頃にただひとり
桜が咲く頃に貴方から自由になりました

21:53 2012/04/03水曜日

2012年4月2日月曜日

ねえあなた 亜米利加、立ち止まると其処に砂漠が

貴方の愛を勝ち取りたい
謎のような言葉
焦げつく罪の訛(なま)り
思いがけなくふしだらな
ありそうなくらいにふしだらに

ねえあなた
涎(よだれ)は何(なに)に影響するの?
冗長に勝る徒(むだ)が流れる国家の首筋
亜米利加は全速力で走った
何故だか分かる?
立ち止まると、其処に
砂漠が
愛国を叫ぶ声が真に迫るのは
皆が私生児
誰もが異邦人
意地の悪い他国の純潔愛好癖
受容し受容し
走り続け走り続け
疲れたと言えない国と人

ねえあなた
私は忘れない、貴方は私の憧れだった
貴方の愛を勝ち取りたいと願った日々
祀(まつ)り上げては葬った言葉
熱く重い罪の鉛は今も日本の何処かの港に
荒れて不埒(ふらち)な
憂えて顧みる海に

22:37 2012/04/02月曜日

2012年4月1日日曜日

ねえあなた 亡(ほろ)びてもかまわない

受け流すのは苦手
曖昧(あいまい)な茂みには何もない
群れを成すのは苦手
立証する癖
測れないものを測りたがるちっちゃい冒険装置
ねえあなた
正しくないところに揺れるすみれを知っている?
一面に咲くむらさきの花
ちょっと酔っ払って亡(ほろ)びてもかまわない

どうでもいいから開けてみる?
分けの判らないゲームのワインボトル
セックスと飲酒は祈りに似ている
制御不能の意志
ねえあなた
眠りは大きく成り過ぎても小さく成っても向かい合えない
あっちへ行ってもこっちに来ても瞼(まぶた)が結べない

寝(い)ざとい
寝穢(いぎたな)い
暗くなるまで箱の虫
明るくなるまで理由の盾(たて)
ねえあなた
あっけなく終わる単調な韻律
きちきちの身ふたつ模(かたど)った人

22:59 2012/04/01日曜日

寝(い)ざとい・・・目が覚めるのが早い(目ざとい)、見つけるのが早い
寝穢(いぎたな)い・・・寝坊である