社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」の「遂に送検!」の記事と同じ内容のコメントを書き込み、社民党の記事にLINKを貼りました。 福島瑞穂、麻生太郎、太田昭宏の共謀による書き込みで、私に通知もない以上、当時私は被疑者でもなく、言論弾圧、不正措置入院を正当化しようとすることを目的とした著しい違法行為であり、脅迫・強要・信用毀損です。
社民党・自民党・公明党がLINKを貼ったのは、
「鳥居正宏のときどきLOGOS」、
「山本香苗のYahoo ブログ」、
「戸井田徹丸坊主日記」、
白川勝彦の「平成海援隊DISCUSSION」、
「BenjyaminFulford」などに
「遂に送検!」という社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」の記事と同じ内容のコメントを書き込み、社民党の記事にLINKを貼りました。
これは福島瑞穂、麻生太郎、太田昭宏の共謀による書き込みです。
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保坂展人は、「鳥居正宏のときどきLOGOS」の全ての中傷記事のトラックバックを受け取り、社民党のホームとLINKを貼って、令状も無い窃盗と、送検されたことを通知もしない大阪地検、大阪府警に協力し、脅迫・恐喝・強要・信用毀損を行いました。
当時、「鳥居正宏のときどきLOGOS」は、社民党のホームページと同じページにありました。
これはGoogleと相談して行われたことです。
一般投稿者がいくら社民党の記事を書いても、社民党のホームと同じ検索ページにブログの名前や記事が載ることはありません。
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社民党は自民党公明党と共に、私を前科のある人間にし、養和病院が厚生労働省と自民党公明党の指示で行った不正措置入院と私が精神分裂病患者であることをNETに書き込み、私をNETから追い出すことを計画しました。
私は精神分裂病でも、犯罪者でもありませんし、夫や子供達のことを思うと、書き続けなければなりませんでした。
詩や記事を書くことを止めさせようとして行われたのが、安倍晋三内閣柳澤伯夫自由民主党厚生労働大臣と自民党県議会議員広江はじめによる精神分裂病での養和病院5ヶ月の不正措置入院です。
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社民党を使った2008年2月からの脅迫・強要・信用毀損は、私を犯罪者にすることを目的として行われています。
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送検に関する通知も無く何日かが過ぎ、兄弟に大阪府警から「送検された」という電話がありました。
その後、大阪地検の田村志保の事務官だという男から電話があり、「送検されました」と電話で言いました。
それから数日経って、住田逸穂副検事の事務官だという男から電話があり、「この町の検察に来て欲しい」と言いますので、私は数日後、2008年12月13日を指定して行って来ました。
この事務官の声と田村志保の事務官だと言った男の声は同じです。
取り調べは30分で終わりました。
「創価学会と書いたか?」
「詐欺師と書いたか?」と聞いただけです。
記事も見せて貰っていません。
証拠はこれだというものも全く見せませんし、言いもしません。
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住田副検事に「詩を返して欲しい」と言うと、
「持っていない」と言います。
前日大阪府警がパソコンを返しに二人で来たときに、
「詩は検事に返して貰え」と言いました。
住田が持っていた書類に二つの茶色い大きなバッグが写っていました。
住田が探せないので私が探しました。
住田逸穂は書類を読んでもいません。
「このバッグの中に詩が入っている」と言いましたが、住田は詩を返してくれませんでした。
詩のことなど聞いてもいない様子でした。
大阪地検は未だに詩を返しません。
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社民党と自民党、公明党、創価学会が盗んでいるからで、詩人が私の詩を使っているからです。
大阪地検と大阪地裁は、詩を盗む専門裁判官や検察を雇って、国民の税金で生活させています。
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とにかく、送検の書類なしで、大阪府警難波署から大阪地検への送検は行われ、社民党にだけは通知があり、その時からBenjaminFulfordは私の名前を公開しました。
Benjaminが名前を公開した日は、太田昭宏がこの町に来た日です。
今は日付を変えてあります。
私が太田昭宏のホームページでこの町に来たことを知った時に、社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」「遂に送検!」の記事の日付けと、BenjaminFulfordその他のコメントの日付が改竄されました。
自公政権と創価学会、社民党は今も引き続き私のパソコンに不正アクセスし、覗き見し、投稿妨害から記事の改竄まで毎日行っています。
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今日も
接続会社NTTに連絡して置きましたが、14時から14時15分前までパソコンを立ち上げて約15分間接続を断たれました。
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この日、麻生太郎の命を受けた戸井田徹も私の名前を公開しています。
上記の国会議員、ジャーナリストのサイトと公明党井上和子が私の名前を公開しています。
同時に、
「ハンセン氏病と詩人塔和子の世界」
http://www.k4.dion.ne.jp/~poet
このホームページが私の名前を公開しました。
「このサイトは塔和子さんの一ファンが塔和子さんのご承諾のもと、作品掲載の許可を得て作成しております」・・・現在この文章が上手い具合にGoogleの検索に出るようにしてあります。
当時はひどいもので、まるで「塔さんのホームページ」そのものでした。
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大阪府警と大阪地検、大阪簡易裁判所は、難波署警官ではないから留置出来ずに、大阪拘置所に違法な拘留を行いました。
被疑者が入るのは留置所です。
大阪拘置所で取調べを行わず、大阪検察庁に誰もが呼び出されます。
違法な取調べだった為に、大阪地検は拘置所内で取調べを二度行いました。
しかし一度目は、書くなと言っただけで、調書を取っていません。
このことと、この町での住田逸穂、大阪府警難波署の調書に関して、弁護士岡文夫は、又大嘘を言いました。
弁護士岡文夫は、「調書は一番最後に一度だけ取るものだ」と言いました。
「調書は取り調べの最後を表す」と言います。
・「調書は取り調べの最後を表す」と言います。
この政党と司法による冤罪を延々と一生かけて書きます。
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00:20 2010/01/04 月曜日
15:42 2010/09/16 木曜日