Scorpions - Always Somewhere (Lyrics)

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精神分裂病検査のない違法措置入院、逮捕状のない大阪拘置所違法24日間拘留

私は、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム、理化学研究所人体実験被害者です。法務省、大阪地検、大阪高検、米子地検、大阪簡易裁判所、最高裁は、捏造社民党名誉毀損事件を画策、家宅捜索礼状のない家宅捜索、逮捕状のない大阪拘置所違法24日間拘留によって、自民党、公明党、社民党、共産党、学者と全大学、全企業、全官公庁による窃盗、夫殺害、株不正売買、米子市養和病院違法措置入院、40にも及ぶ違法有料ブログ解約、厚生労働省、医師会、歯科医師会、看護士会、介護士会、各政党と党員、キリスト教、天台宗、創価学会、幸福の科学、ものみの塔など宗教法人と信者による音声送信とストーカー、嫌がらせ、自民党社民党によるOCN、EDIONenjoy違法プロバイダ解約等の証拠隠滅を行いました。私は、詩人、エッセイストでもあり、翻訳家でもありますが、私の詩、エッセイ、翻訳詩、翻訳小説、翻訳文を、日本政府は、世界中に売っています。

2011年2月12日土曜日

壁を作らず ロシアとこれからも仲良くしましょう

http://pub.ne.jp/anataosute71/?entry_id=3479682
小沢一郎、後何人の口を封じますか?
「成田悦子ni-na」のこの記事が検索にありません。
「鏡子の朝」の記事だけ検索に載せてあります。
詩やエッセイを盗ませ、毎日記事を改ざんさせていた内の一人は、小沢一郎です。
「鏡子の朝」の記事は、皆改ざんされ酷い状態でした。
私は何度も直しました。
しかし、その度に「上杉隆さん」「上杉隆さんはいい人です」「小沢一郎さんはいい人です」という記事を入れられ、殆どの記事を削除せざるを得ませんでした。
私は好きになれない人には「さん」を付けることが出来ません。
「鏡子の朝」の記事は、エッセイです。
その記事は盗まれてもうありません。
改ざんした後「鏡子の朝 」の記事に私の住所氏名を載せて、検索に掲載されました。
それまで「鏡子の朝」の記事は、検索には全く載っていませんでした。
チャイナネットを使って、小沢一郎と福島瑞穂、日本会議、丹羽宇一郎等が私のコメントの改ざん削除を始め、住所・氏名・電話番号を書き込み、プロバイダーの接続を切ってコメントを投稿させなくなりましたから、ブログ名を「今日、この朝」に変え、私はbloach「成田悦子ni-na」の記事も同じように検索に載らない為、何とかしようと、同じ記事を「今日、この朝」にも投稿しました。
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「前原氏の初訪露は大国の壁、その戦略性に立ち尽くさざるを得なかった。」とmsn産経は書いています。
「大国であることが壁である」と産経は言います。
ロシアが大国であることは、壁ではありません。
壁は、訪ロ前に前原誠司と外務省と日本政府が作りました。
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「前原誠司の行く所右翼在り」で、先ず右翼を使ってパフォーマンスを行った後、いいカッコをします。
それが前原誠司の使い方で、彼はアメリカと親米派に使われているだけの人です。
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一回で効果を失くします。
一回目でさえ、本当は効果はありませんでした。
効果がなかったことを知っていても、その他の方法を採ることを許されていませんから、又同じ方法を何度でも採用します。
前原誠司と外務省、日本政府は、「この交渉のやり方は日本の不利益だ」と分かっていても、日米安保条約が手足を縛っていますから、身動きが取れません。
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2011年2月7日、右翼がロシア大使館前でロシアの国旗を引き裂いています。
右翼団体は、何故、日本に存在するのか?
右翼は何を食べて生きているのか?
何処の誰が右翼団体を支えているのか?
支えている組織の中に政党もあります。
政党交付金等国民の税金で支えられている可能性が大きいと考えます。
自民党だけでなく、民主党国会議員の中にも右翼議員はたくさんいます。
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右翼がロシアの国旗を引き裂いた日は、「北方領土の日」です。
「ロシアの国旗を日本人が大使館の前で引き裂く」と私は思いません。
日本にとって、日ロ外相会談直前に、「ロシア国旗を引き裂くいという行為」はマイナスです。
こういうことを右翼はよく行いますが、日本人がしているとは思えません。
そういう行いを良しとする考え方は、日本人にはありません。
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極右の瀬戸弘幸は、日本の旭日旗を朝鮮半島の道端で焼いている写真をブログに載せていました。
私が、「旭日旗を焼いている場所は、日本である」と書きました。
Biglobe「午後のデル」が、Goo「蒼薔薇、傷跡な人生・・But I like it・・」の名で非表示になったのは、その翌日でした。
「鳥居正宏のときどきLOGOS」が「仮泊創価学会人体実験を削除した」、私を「刑事告発した」という記事のトラックバックを送って来た時、このGooの蒼バラも幾つもの記事に中傷記事のトラックバックを送っています。
私は「鳥居正宏のときどきLOGOS」を読んでいませんでしたし、蒼バラなど知りもしませんでしたから、「刑事告発した」と書かれて、驚きました。
2008年6月14日のことです。
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http://blog.goo.ne.jp/rose6986
Rose6986 ~論考と詩考~
父母の氏名と母の電話番号を最初に載せたのはこのブログで、その時に書き込まれたことは、原口一博に関することです。
Rose、バラという意味は、バラす、殺すという意味です。
蒼バラというのは、蒼であって、青としていないところが問題で、夫を青酸カリで殺したという意味です。
夫の顔は真っ青で土気色でした。
葬儀屋は、特別な化粧をしたと言いました。
この葬儀屋は、北海道警が使っている葬儀屋です。
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私は、薬学を一通り習っています。
青酸カリ死体は、青い錆付いたような土気色になると習いました。
夫を殺害した直後、このブログは「Blue Rose in my life」というブログ名を、
壮麻 陣という名前にしてあります。
相馬という男は夫と私が住んでいたマンションに、私が実家に帰っている一年の間・2003年に住み始め、やくざ風の男で、仕事をしていません。
妻は、髪を金髪に染めた太った女で、いかにもそういう商売であるといった様子でした。
明け方三時にいつも出かけていました。
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大阪地検の検事は、24日間大阪拘置所に拘留しながら、取調べを二度行っただけです。
一度目は、保坂展人の記事に線を引いた私のブログの記事を見せました。
記事も詩も書くなと言っただけです。
二度目は、瀬戸弘幸のことを創価学会員だと書いた私の記事ではないものを私の記事だと言って見せました。
私は、「瀬戸弘幸は『極右』であり、『元暴力団構成員』だと知っている、私が書いた記事ではない。」と言いました。
そのことを調書に取り、取調べは終わっています。
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大阪地検で取り調べなければならないのに、私は被告人ではなく、起訴前の被疑者でしたから、大阪地検に連れて行くことが出来ず、大阪地検検事は二度共大阪拘置所で取調べを行っています。
二回の拘留延長が行われていますが、簡易裁判所での裁判官の事情聴取も行われず、一度だけ夜に届いた拘留延長許可書は、盗まれてしまいました。
私の手紙は皆夜寝る前に届いています。
大阪拘置所の何人かの特定の人間が、いつもこうした犯罪に関わっています。
同室の被告人達の手紙は、昼に届いています。
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大阪拘置所職員は大阪地検や大阪簡易裁判所の不審な行動と言動を知りながら、24日間という違法な期間拘留を続けました。
大阪拘置所は、いつもこうした犯罪の為されて来た場所で、職員は馴れているのだと思います。
起訴前の被疑者が入るのは留置所で、起訴後の被告人が入るのが拘置所で、特捜の捜査の場合は、被疑者段階でも拘置所に拘留されます。
私以外全員被告人で、大阪に住んでいる人ばかりでした。
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大阪地検は、Wikipediaの偽装サイトを作って読者を誘導したり、旭日旗を足で踏み付ける写真を捏造し、私の住所・氏名・父母名・母の電話番号を公判の度に社民党に協力して公判日程を知らせるコメントを書き込む瀬戸弘幸のブログを「鳥居正宏のときどきLOGOS」の記事を書いた証拠にしています。
右翼と大阪地検は仲間だと言っているようなものです。

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ロシア大使館には、ライフル銃も届いています。
上杉隆がブログに私に送った封書の中身を書いている、その発想と同じです。
私は封書は開けずに返していますから、中身は知りません。
物を送り付けるのは、日本会議で、私には赤い文字で書いた日本会議の手紙も届いています。
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前原誠司外務大臣の動きと、右翼が連動していることは、誰の目にも明らかです。
ここまで右翼と外務大臣が行動を同時進行させたことはなかったように思います。
ロシアは、右翼=日本会議であることを知っています。
右翼団体を福岡に集結し、中国観光客のバスを足止めするという派手なことを福岡でも行っていますから、世界中に知られています。
警察は右翼の逮捕者も出していない為、日本政府が右翼を使って行っていると疑われています。
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ロシアラブロフ外相は、「日ロ外交に壁を作ったのは日本である」と言いました。
その通りです。
前原誠司外務大臣は、「ハイレベルで議論する」と言います。
「ハイレベルの議論」とは何のことを言うのでしょう?
灰レベルのことですか?
賄賂でも贈ることを言うのでしょうか?
こういう分かりにくいことだけは、いきなりしっかり言います。
しかし、前原誠司がその他に何を言ったのか?全く国民には伝わって來ません。
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外務大臣は、日本の平和を守るのが仕事です。
「平和を維持する努力」の他に、日本のような小さな国が生きる道はありません。
日本経済は峠を超え、下っています。
お金と物が価値基準の世界の中で、小さな国である日本は、存在感を失いました。
「平和でさえあれば、貧しく、小さく、軍事力のない国でかまわない」と国民は思っています。
もうそうするしかないのです。
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日本は、どう生きれば良いか?
日本は、世界に存在を認められなくても、平和で人が生き易い国に向かうしかありません。
そういう道を歩いている内に、子供もたくさん生まれ、皆で育て、老人も何時までも長生きの出来る国にしましょう。
「世界のどの国を参考にする」などといった考え方は捨てて下さい。
日本には日本の行く道があります。
そうして世界に範を垂れれば良いのです。
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メドベージェフ大統領の国後島訪問を「暴挙」という菅直人首相・・
「国旗を焼きたがる右翼」・・
「ハイレベル・・」という前原誠司外相・・
全員よく似たタイプ。
人付き合いというのは、ベタッとすることではありません。
国交というのは、相手を予(あらかじ)め非難してかかることでもありません。
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千島はロシアの領土です。
領土は
固有かどうかは問題ではありません。
固有な領土など何処にもありません。
固有な領土はどの国も持っていません。
平和を取り戻すの為に失った千島を、ロシアに使わせて貰えばいいんじゃありませんか?
アメリカが強圧的な軍事大国である限り、ロシアは千島を失うことが出来ないのです。
そうしているのは、日本であり、アメリカ、韓国です。
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壁は、あると思えばあり
壁は、ないと思って進めばなかったりもします
自分が作った壁は、簡単に取り除くことが出来ます
相手が作った壁は、なかなか壊せませんが
やはり自分次第です
そのときも自らは壁を作らず
先ずは何事も受け容れる寛容さを身に付けましょう
壁は、ないと思って進んでみると、やはりぶつかったりもします
しかし、前もって壁を作るのは愚かなことです
傷付くこと、それは人も、人が作る国家も同じです
傷付くことを惧れず
壁を作らず
ロシアとこれからも仲良くしましょう
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「ロシアの戦略勝ち」と書く産経は、戦略が何であるかを知りません。
産経が書いていることの中に、ロシアの戦略は一つも入っていません。
ロシア関係のメディアの記事を集めていますが、ロシアは別に何もしていません。
墓穴を掘った日本が笑えるといった感じの今回の前原誠司の淋しいロシア訪問でした。
彼は、国土交通相、外務相とミスばかりして来ました。
外務大臣としては不適任で、早々に辞めるべき人です。
馬鹿げた右翼戦略を立てた日本の笑えるロシア訪問でした。
左翼の折れた日本は、当たり前のように落下します。
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はてなダイアリーには、何度も削除要求を出しています。
もう2年目に入っています。
不正アクセスによって文字が見えなくされています。
NHKと永田町小沢一郎の犯罪であることと、「自殺に見せかけて殺すよ」という意味で、民主党小沢一郎も関係していると書いてあります。
「幾多の権力闘争の末、ついに政権交代を果たした民主党幹事長・小沢一郎は、NHKの単独インタビューでこう語った」とNHKには書いてあります。
小沢一郎と福島瑞穂、鳩山由紀夫、邦夫、麻生太郎が私の夫を殺している、 と書いてあるのと一緒です。
自殺と書いてあるところにあるURLは社民党のオフィシャルサイトで、福島瑞穂の写真が載っています。
彼らは、いつもこういうやり方をします。
http://www5.sdp.or.jp/policy/policy/election/manifesto03_02.htm
Papa4であるとか、Rose6986であるとか、「自殺」であるとか、必ず「殺すぞ」と脅迫します。
21:35 2011/02/12土曜日