Scorpions - Always Somewhere (Lyrics)

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精神分裂病検査のない違法措置入院、逮捕状のない大阪拘置所違法24日間拘留

私は、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム、理化学研究所人体実験被害者です。法務省、大阪地検、大阪高検、米子地検、大阪簡易裁判所、最高裁は、捏造社民党名誉毀損事件を画策、家宅捜索礼状のない家宅捜索、逮捕状のない大阪拘置所違法24日間拘留によって、自民党、公明党、社民党、共産党、学者と全大学、全企業、全官公庁による窃盗、夫殺害、株不正売買、米子市養和病院違法措置入院、40にも及ぶ違法有料ブログ解約、厚生労働省、医師会、歯科医師会、看護士会、介護士会、各政党と党員、キリスト教、天台宗、創価学会、幸福の科学、ものみの塔など宗教法人と信者による音声送信とストーカー、嫌がらせ、自民党社民党によるOCN、EDIONenjoy違法プロバイダ解約等の証拠隠滅を行いました。私は、詩人、エッセイストでもあり、翻訳家でもありますが、私の詩、エッセイ、翻訳詩、翻訳小説、翻訳文を、日本政府は、世界中に売っています。

2010年9月8日水曜日

流刑地済州島出身者の台頭を 日本人の貴方は許せますか?

一体どれだけの済州島流刑者が日本に渡っているか分かりますか?
彼らが帰らない理由が、日本にあるのではなく、彼ら自身にあるにも関わらず、大阪市のように半数が生活保護を受け、その大半が済州島出身者であるとしたら?

日本人の貴方は許せますか?

09年2月、小沢一郎は同党代表として来日した中国の王家瑞共産党対外連絡部部長と会談。
「中国もアメリカも、ともに大事な国であり、二等辺三角形であり、トライアングルであることはその通りだ。中国は隣の国だし、長い歴史もあり、文化的にも交流が深い。そういう意味でどっちが大切とか、そういうことではなく、中国に対する特別な親近感を持っているし、当然、両国のより良い関係を発展させたい」と話しながら、

その会談の一週間前のクリントン米国務長官来日時の発言は、
「中国問題がより大きな問題だと思う。中国のこれからの状態を非常に心配している。鄧小平さんが文化大革命の失敗を償うために市場主義を取り入れたのは大きな成果だったが、それは両刃の剣で市場主義と共産主義は相容れない。必ずこの矛盾が表面化するだろう。従って日米にとって世界にとって最大の問題は『中国問題』だろう」

小沢一郎は、恥を恥とも思わない、平気で人を傷つけ、舌の根も乾かない内に豹変する人間です。
私は、人間とは思っていません。
私に対して行っていることは、麻生太郎、安倍晋三、太田昭宏、福島瑞穂などの第二次世界大戦処理者末裔と祖先が朝鮮半島出身者による日本と日本人に対する反逆罪にも成り得ます。

「首相やれるのは小沢氏だけ」と細川護煕元首相(上智法卒・朝日新聞勤務・肥後熊本藩主肥後細川家の第18代当主。後陽成天皇の14世孫。)が電話で激励したそうで、何もかも表面に出て来ていることが分かりますか?

キーワードは天皇家と朝鮮半島です。

細川護煕政権は、日本新党、新生党、社会党、民社党連立政権。
小沢一郎は、新生党代表幹事として、細川氏を支えました。
国を混乱させ、国民の税金の無駄使いをし、直ぐに辞めて行った人が何を言いますか?
この必死さは、驚くものがあります。

社民党ブログは、形振り構わずに小沢一郎を応援しています。
私がコメントを書いている所に来ては、小沢一郎の大宣伝を繰り広げています。
昨夜と今朝は笑える程必死の様子で、「マジ、マジ」になっています。
今朝は、マウスもTabも使えませんでした。

小沢一郎と麻生太郎、福島瑞穂が不正アクセスの総指揮者です。
人間、ゆとりを持っていないと、悪いことをしたことがばれます。
何故私が其処にいることが分かるのでしょう?
私がコメントを書いた直後に、焦ったかのようにコメントを投稿します。
私のパソコンを覗いていなければ出来ないことです。

http://japannewss.files.wordpress.com/2010/02/ozawa.jpg
小沢一郎は済州島出身
千葉大学名誉教授清水馨(けい)八郎
大東亜戦争(太平洋戦争)をアジア解放の戦争と主張する、自由主義史観系の評論家・論客、また人材派遣のイムカが執筆パンフレット「よみがえれ日本―日本再認識」を配布・・

千葉氏は右翼ですね、真性右翼と、似非右翼(朝鮮半島出身者とその人々と繋がりのある政党・組織・個人)の対決でしょうか?
私は右でも左でもなく、自分の良心に従って書いているだけですから、組織の抗争とは無縁です。
千葉氏が書いていることは、嘘とは思えません。
千葉氏は93歳という高齢ですから、死ぬ前に書こうと決意し、書いたのでしょう。
死を覚悟せずには書けない内容です。

これはWikipediaに書いてあります。
「土井たか子と福島瑞穂については「本名」についても言及されており、土井の「本名」として書かれている名前は、WiLL2008年5月号で花岡信昭が執筆した記事と同じく李高順である。
WiLLは土井から名誉毀損で提訴され、敗訴が確定している。
また、WiLL2008年11月号には謝罪文が掲載された。

しかし、土居たか子で検索してもそ李高順という名前は書いてありません。
こういうのは、やはり本当のことを国会議員自身が国民の前で語るべきです。
朝鮮半島と日本の間の戦争の補償、慰安婦等の問題、生活保護家庭などが朝鮮半島出身者に多く、その事が都道府県の財政を破綻させ、将来的には国家の破綻に及ぶ可能性が高くなっていますから、やはり、日本人としては、日本出身の首相や大臣であって欲しいと思いますので。
日本に遺恨を持つ人に日本の代表になって頂きたくありません。

小沢一郎の父、小沢佐重喜氏は吉田茂氏の側近で、北朝鮮の人(満州派)(これはYahoo知恵袋ベストアンサーの記載ですが、佐重喜を調べてもその事は書いてありません。清水氏も書いていません。)
母親は荒木みち、韓国済州島出身の韓国人(戦前から日本にいた日韓併合時の人ではない)

満州派と言うのは
大日本帝国陸軍の派閥(日本と韓国(朝鮮)が1つの国だった時代)
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の支配政党朝鮮労働党の派閥。
「日帝と仲良しだった朝鮮人、日本軍協力会」と或る右翼は言います。・

土井たか子 本名:李高順
福島瑞穂 本名:趙春花
小沢一郎 母親が済州島出身者
菅直人 小沢と同じ済州島出身者(??)・・これは記事ではそうなっているようですが、私には良く分かりません。

私としては、彼らは皆拝金主義、自民党に過ぎず、日本人の株やお金を盗んでも、私達を人体実験材料にしても、財政を破綻させても平気な人間だということは確かだ、小沢一郎の父親と麻生太郎の祖父が何をしたか?です。
全て繋がりました。
彼らは、戦中、戦後、私達日本人の財産を奪い、日本人に対して刃を突き続けて来ました。

済州島は、歴史的に流刑地で、韓国併合により日本の領土となりました。
考えられることは、この時受刑者を解放し、日本軍の協力者にした可能性があるのではないかということです。
私が大阪拘置所に被疑者段階で違法に入れられている時、韓国人が言っていました。
「済州島出身者は私達は相手にしないのだ」と。
これは受刑者の島だからでしょう。

済州島四・三事件は、
1948年4月3日に在朝鮮アメリカ陸軍司令部軍政庁支配下にある南朝鮮(大韓民国)の済州島で島民が蜂起、南朝鮮国防警備隊、韓国軍、韓国警察、朝鮮半島本土の右翼青年団などが1954年9月21日までの期間に引き起こした一連の島民虐殺事件です。

大阪拘置所の被告(彼女達は起訴されていましたが、私だけは被疑者で、起訴前の違法な拘留です。起訴は21日後の2009年10月20日で、起訴状はその後数日経って届いています。起訴状は盗まれて四回内容が変わっています。)朝鮮本土から差別され、済州島民は日本へ出稼ぎに行き、定住する人々もいた。韓国併合後、日本統治初期(明治)に日本に渡った20万人ほどの大半は済州島出身です。日本敗戦、四・三事件発生後は再び日本などへ避難あるいは密入国し、そのまま在日コリアンとなった人々も多数います。

日本へ逃れた島民は、大阪にコミュニティーを建設しました。
済州島では事件前(1948年)に28万人いた島民は、1957年には3万人弱にまで激減しました。

朝鮮労働党が関係しているとされる上、犠牲者が余りにも多く、「反共」を国是に掲げ、独裁国家であった韓国では事件の責任の追及が公的になされていません。
事件を語ることはタブーとされています。

一体どれだけの流刑者が日本に渡っているか分かりますか?
彼らが帰らない理由が、日本にあるのではなく、彼ら自身にあるにも関わらず、大阪市のように半数が生活保護を受け、その大半が済州島出身者であるとしたら?

日本人の貴方は許せますか?

今日は夕食の用意がありますので、又明日書きますが、民主党が何故福祉福祉、教科書無料と言うのか?
朝鮮学校無償化を急ごうとするのか?
これで全て分かったでしょう。
レンホウのような中国を裏切った蒋介石の国台湾人についても、私は非常に危険だと思っています。
彼女の出身についてチャイナネットは報じています。
彼女が女性初の首相?
日本人はそれほど甘くありません。

石原慎太郎東京都知事は、朝鮮学校10校の補助金を見直そうとしています。
「どんな教育をやっているか精査もせず、日本人の学校並みに手当てを出すなんて外国では考えられない」と言っています。
昨年度は、2300万円の補助金を支出しています。

現在行われていることのからくりの全てが分かりました。
日本人が働いたお金を、暴力団に入って遊んで暮らす人や、欝だと言っているだけの遊び人に使わせるわけには行きません。
彼らが不安を日本と日本人に齎しています。
その影響は、経済低迷となって現れています。
まともな財界人は、小沢一郎から離反します。
彼には、首相になる資格も、日本の政党でなければならない民主党代表になる資格もありません。

小沢一郎の父親とやくざの関係です。
弁護士として
弁護士試験に合格した翌年には下谷区御徒町に「小沢佐重喜弁護士事務所」を開業した。しかし、どこの馬の骨ともわからない新人の弁護士に仕事が回ってくるはずもなく、生活は苦しくなる一方だった。
開業当初は生活が苦しく、上野界隈を縄張りにしているテキ屋の黒門一家の顧問弁護士もやっていた。この黒門一家に頼まれて、敗戦後のどさくさに紛れて韓国人や中国人に渡った土地を取り戻す仕事をした。その報酬として、取り戻した土地の何割かを受け取った。このときに謝礼として受け取った小さな土地は、都内のあちこちに点在していたといわれる。これがのちのちまで佐重喜の選挙資金の基盤になっていく。

http://naritaetukokaretaumi.blogspot.com/2010/09/blog-post.html
このURLは
http://naritaetukokaretaumi.blogspot.com/2010/09/blog-post.html
9月2日に投稿していますから、blog-post_02とならなければなりませんが、blog-post.htmlになっています。
blog-post_02を入れても記事はありません。
「福島瑞穂アムネスティ議連副会長、アムネスティ役員鳥居正宏、紀陽銀行をブログを使って脅迫」
脅迫しておいて社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」の記事は消す、書かれたら不正侵入して私の記事を削除改竄して消す、それが福島瑞穂がしていることです。

16:04 2010/09/08 水曜日

2010年9月7日火曜日

丸裸の日本は毅然として配慮を欠かさないことが大切

安全な日本を創ること、私だけでも年間100万円は消費が増えます。
私は家を壊され、部屋の床や壁を切り取られ、何も出来ない状態が、10年続いています。
2008年2月から社民党に脅迫・強要され、自民・公明・民主党に脅迫・強要・信用毀損され、私にはどんな自由もありませんでした。

中国漁船が海保巡視船に衝突=尖閣付近海上、警告に逃走図る-けが人なし

7日尖閣諸島の久場島の北北西約12キロの日本の領海の東シナ海で、第11管区海上保安本部の巡視船「よなくに」が中国のトロール漁船と「(門ガマエに虫)晋漁5179」が接触した。
漁船は逃走、巡視船「みずき」と衝突した。
漁船はさらに逃走、日本の排他的経済水域(EEZ)内で、みずきなどから海上保安官12人が乗船し停船させた。海保は漁業法違反(立ち入り検査忌避)の疑いで捜査している。
よなくには、トロール漁船に「領海外に退去」を警告、漁船が逃走する際、左舷船首が、よなくに左舷船尾に接触、船体後尾の甲板上の手すり1本が折れた。漁船の逃走をみずきなどが追跡。みずきが漁船の左舷前方約70mで停船命令を繰り返し、漁船が急に左に旋回し、みずきの右舷と接触した。
みずきの右舷中央が長さ約3m、高さ約1mに亘ってへこんだ。また、右舷中央から後方にかけ手すり5、6本が曲がった。(2010/09/07-13:54)

時事通信のニュースを纏めました。
私は何処の国とも平和で友好な関係を保つことを願います。
様々な衝突、威嚇、威圧は双方にあります。
しかし、アメリカ一辺倒で、一緒になって中国に向かうことは、中国と近い日本にとってはマイナスです。
中国を今更侵略して乗っ取ることを考えているわけではないでしょうから、マイナスの方向に進むこと、争うってはいけません。
この事件は、この事件として片付ける方が良いと考えます。

こういうことを何かのきっかけにしたり、外交のカードにしてはいけません。
きちんとしていること、礼に失しない、それが外交で求められることです。
毅然として動じない、どんな貧しい国に対しても配慮することで、どんな困難にも立ち向かえます。
徒に危機を煽ることは、日本と東アジアの経済を停滞させることになるでしょう。

日本は何もない裸の島です。
日本政府が常に監視していて丸裸の私が、どうしているかと言えば、きちんとしているのです。
変わらない、いつも自分の心に背くことはしません。
そして毎日投稿と同時に非表示にされていたGooの「返信」Yahoo「仮泊」の頃と違って、今は「レナードと滅びたい」などの詩を削除改竄されることは少なくなり、記事は未だに削除改竄はありますが、それでも検索に載っている記事もあります。
この状況を勝ち取るのに、2004年から7年かかりました。
今後記事を削除されないようにする為に必要なことは、私が変わらずきちんとしていて、良い記事を書き、世界の平和の為に、あらゆる機会を逃さずに書くことです。

社民党や自公が私や殺された夫を、どんなに「犯罪常習者」「創価学会員」と書いて回っても、創価学会とは関係のない私を有利な立場に導くことになり、私と私の家族の住所・氏名、判決も出ていない、居もしない男の名誉毀損公判日程、母の電話番号や死んで三十年近くも経つ父の名前を書いて回った戸井田徹、早川忠孝、白川勝彦、小沢一郎、公明党山本香苗、公明党井上和子、上杉隆、BenjaminFulford(2008年公明党太田昭宏と自民党広江はじめ創価学会養和病院の相談による依頼)などが恥ずべき人であることを自ら言いふらしているようなものです。

資源のない国に出来ることは、資源を輸入し、製品を製造して輸出することです。
此処で大切なことは、資源を無駄に使わない、回収を徹底する。
どういう製品が求められているかを常に研究し、より良い、世界が欲しがる製品を造る努力を怠らないことです。
それは、製品を複雑にしていくことではありません。
何がベストか?
シンプルであること、誰にも使えること、すると、国内外の消費は拡大します。
便利さが過度になりますと、不便になり、眼にも留めて貰えなくなります。

それが現在の日本の白物家電です。
韓国の商品が売れる理由は、シンプルだからです。
日本が、日本の技術力を持って、シンプルで壊れない商品を作れば、少々高価でも、世界の消費者は、韓国の商品より日本の商品を求めます。
もちろん、賃金の上昇は当面ストップします。
毎年のように最低賃金を上げています。
これを喜んでいるのは、公務員だけです。

この街では、
例えば
洋品店の正社員の給与は14万円、契約社員で13万円です。
女性は税引き後、10万円稼げれば良しとしなければなりません。
これはもう何十年も前から、地方では変わらない数字です。
しばらくこうした広告を見ない間に、時給800円が多くなっています。
コンビニは、時給720円です。
この自給の上昇は、人がいないからでしょう。

通りで子供を見かけません。
東京・大阪など都会に住む方々には分からないでしょうが、信じられないほど子供と人の姿が街から消えています。
大阪に公判で出かけます。
地下鉄の乗客は、私が大阪に住んでいた40年前、20歳の頃に比べたら減っています。
街を歩く人も、地下鉄の乗降客もかなり減っているなという感じを持ちます。
これは、地下鉄駅、路線が分散したということもあるでしょう。
私が出かけますのは日中で、大阪の中心街ですので、そういう影響ばかりではないと思います。

裸の島は、鉄で岸壁を囲うのではなく、美しい海岸線を維持し、日本を安全な国に変えることです。
介護師、医師、弁護士、政治家だけが息の出来る国家は、誰が考えても滅びます。
医療の発達は、健康な遺伝子を滅ぼします。
悪がのさばるのと同じで、必要以上の治療や、臓器移植は、人そのものの形(心や肉体)を失わせるでしょう。
役人役人と馬鹿にした言い方をする政治家に仕える役人は、政治家以上の馬鹿で、無能な役人です。

自殺、うつ病の損失2.7兆円=09年推計-政府、作業部会を設置したというニュースを見ました。
今日は16時を過ぎましたので、又明日にしますが、これは、私にとって嬉しいニュースです。
やっと自殺=他殺、国民の不安が消費低迷に大きな影響を与えていることの解決に取り組みます。
これは、やくざの排除と、国家が戦中から中国で行って来た人体実験や、国民に対する嫌がらせを止めるということです。
私達BMI人体実験被害者の体に埋め込まれた電極は、取り除かれることはないでしょう。
不正措置入院は今後減るはずです。
数字が全てを曝け出してくれるはずです。
隠しても隠し切れないほどの国家犯罪の数字です。

安全な日本を創ること、私だけでも年間100万円は消費が増えます。
私は何も出来ない状態が10年続いています。
2008年2月から社民党に脅迫・強要され、自民・公明・民主党に脅迫・強要・信用毀損され、私にはどんな自由もありませんでした。

16:25 2010/09/07 火曜日

2010年9月6日月曜日

被害者は被害者の椅子には座らせない、告発する人間は告発のテーブルには着かせない

今回の帝京大の多剤耐性菌アシネトバクター・バウマニ院内感染問題もそうした人体実験であった可能性があります。
女性ジャーナリスト二人のことを思い出してみましょう。
「櫻井よし子」・・エイズ?右翼・・
「江川紹子」・・オウム、文芸春秋、週刊文春、上杉隆で分かると思います。
です。

鳥居正宏のときどきLOGOS
http://tokidokilogos.blog109.fc2.com/blog-entry-237.html
虚偽の情報を流布
くだんの女性
この者を
この者に対しては
創価学会の仕業
私のブログのアクセスログを「証拠」
創価学会の工作員
鳥居正宏は詐欺師
社民党は犯罪政党
その女性は、少々精神的に問題はある
前科があり
非常に執拗で悪質極まりない
この事実無根、100%の虚偽を執拗に繰り返して吹聴
社民党大阪府連合にてその対応を検討
この『午後のデル』の主
でっち上げてきた
かかる被告の悪質極まりない罪状
事実無根の誹謗中傷を執拗に繰り返し
創価学会がデッチあげた虚構の人物
上記の如く被告によってなされた事実無根の誹謗中傷
社会的信頼性失墜の危機に瀕した
ネット上の閉鎖的コミュニティ等において
迷惑社民党員鳥居正宏創価学会」「偽社民党員鳥居正宏創価学会」「社民党の迷惑創価学会員
不特定多数者が閲覧するインターネット上の広範な範囲にわたって流言蜚語
3つのブログ(Yaoo、goo、Jugemu)を持ち、3つともに同じ記事を書いていた。
Yahooブログでは、ブログそのものの全削除の措置
警察の捜査には、gooは全面的に協力をするとすでに約束をしてくれています。
警察の要請には契約者の個人情報を開示する義務がある・・義務はない。ないから皆警察検察に対応しない。
100%虚偽の誹謗・中傷を非常に広範囲にわたって流布
社会民主党大阪府連合と協議
証拠資料を上記速警察署に提出
加害者の行為は、「解散総選挙が囁かれている昨今、社民党のイメージダウン、社民党のイメージを傷つける事を意図して行っているものかもしれない。悪質だ」と、刑事課担当刑事も認識
加害者のブログ記事、加害者が私のブログへアクセスをしたアクセスログ(デオデオ・エンジョイネットからのアクセスログ)も、何もかも全てを浪速警察署に提出
これだけたくさんの証拠があれば、加害者の個人特定もできる6/17
党員証の画像を削除したのは、私が警察に当該人物を「名誉毀損罪」で告発し、事件が一段落したので、そのまま掲載しつづけることは、悪意ある第三者の悪用というリスクがある
党員証画像を削除したとたんに、「記事改ざん」
いまだに悪意ある、さらにエスカレートをした悪質極まりない誹謗・中傷を繰り返しております。「悪意に満ちた」名誉毀損です。
告発は虚偽だ
裁判所に令状を請求し、逮捕に至るまでには、現行犯ではない限り、相当(早くとも数ヶ月)の時間がかかります。これは一般のオトナの社会人であれば誰もが認める「常識」
この者の行為は、極めて悪質な「確信犯」的だと言えます。
昨夜(2008年6月20日)、標題の件で、驚愕の事実が発覚いたしました。
それは、この事件に関する一連の私の記事を読んでくださった、辻元清美議員の後援会のかたから、「私のところにも、こんなものが来ています」とメールをいただいたのです!
鳥居正宏は創価学会の詐欺師
党大阪府連合と協議
「社民党」という公党に対する言葉の「テロ」攻撃、「サイバー・テロ」
社民党大阪府連合とも再度協議し、かかる悪質極まりない犯罪者に対して、「党」としての告発も視野に入れた、法的に厳しい対応を検討いたします。情状酌量の余地はないでしょう。
昨夜9/30、所要で社民党広島県連合へ電話をしました。
その情報とは、先月(2008年8月)上旬に、私(鳥居正宏)のことを、「偽の社民党員」「創価学会員」などと、社民党広島県連合に訴えてきた1人の人物が居たとのことです。
罪を犯した人には、刑務所に入っていただく。
嘘八百言いたい放題言うだけです。
彼女のしていることは、姑息で薄汚く、卑怯・卑劣の極みです。
自分の妄想を事実だと思い込んで、実際に行動を起こし、社民党内での私の居場所まで無くそうとの企みは、決して許し難いものがあります。
彼女の書き込みの内容や、彼女の行動パターン、そして彼女の記事に対する私の知人の医師の所見や、その他の様々な情報を総合すると、彼女は、ある種の病気である可能性が、きわめて強いのです。
知人の医師によると、その病気は、本人には全く病識(自分が病気であるという自覚)がないのが特徴なのだそうです。
その病気が進行すると「留守中に敵の誰かが部屋に侵入して物を盗む」「敵から電波で音声を送信されている」「パソコンの中に敵が侵入してくる」などの妄想に取り付かれています。
留守中に敵の誰かが物を盗む」「敵から電波で音声を送信されている」「パソコンの中に敵が侵入してくる」という妄想は、知人の医師によると、その病気の最も特徴的な妄想のパターンだそうです。
その病気を治療せずに放置しておくと、行き着くところは、人格の崩壊という最悪の状態だそうです。
その者は精神分裂病末期患者で、既に人格が崩壊しています。
病気だとは言え、彼女の私にした行為は犯罪そのものであり、絶対に許せません。彼女のような人は、このままの状態で社会に居てもらっては大迷惑です。
彼女が罪を償い、強制的にでも病気の治療をさせるためにも、行政(警察)の力が必要不可欠だと私は思っています。
ここに金●●●万円の慰謝料の支払いを求めて提訴し、裁判所に対して、被告は原告に金●●●万円の支払いを命ずるとの判決と、その仮執行の宣言を求めるものである。
刑事事件として犯人を牢屋の中に入れることができます。
Gooブログは一次利用停止(公開禁止)・・ここには削除されたと書き、戸井田徹丸坊主日記、今不愉快、青薔薇その他中傷サイトに削除されたと書いて回っている。
刑事事件としては、大阪府警浪速警察署によって捜査され、被告はその犯人として、現在、警察・検察当局より相応の厳しい対応・処分を受けている。
プロバイダ(DEODEOenjoyとNTTコミュニケーションズOCN)は、近日中にこの者を規約違反で契約解除されるもようです。
刑事告発とは、警察が犯罪者を告発し、身柄を検察に送致して刑事裁判を行い、裁判の結果、犯罪者に刑罰を科して、犯罪者としての前科がつくということ
この者は、9月30日に逮捕されてからずっと、大阪拘置所に身柄を置かれています。
よいお灸となっていることでしょう。
このたび公判の日程が決まりました。
第1回公判は、12月7日です。
公判の様子は、またこのブログにてレポートしたい

*・・・*・・・*
読みにくいでしょうが、これが削除に削除を繰り返した鳥居正宏の中傷です。
中傷の言葉だけを抜き出して書いたもう一つの記事は不正アクセスされ、削除されています。

中傷は自らを傷付けます。
このサイトは、社民党のサイトです。
社民党の依頼した複数のライターが書き込んでいます。
自らというのは、社民党です。
社民党の考え方がよく分かりますので、中傷専門用語によって作られたこのサイトの物凄い中傷形容詞のようなものを具合が悪くなるでしょうが、ご覧下さい。
実際は、もっと酷かったのです。

岡文夫弁護士は大阪拘置所に面会に来て、私に、「病識がないことはありますよ、精神病患者になりなさい」と言いました。
岡文夫は、一度も私の身上を調査していません。
名前が4回も変わっているのに私が頼んでも鳥居正宏の調査も行わず、難波署にそういう刑事が4人いるかどうか調べて欲しいと言っても、それも調査していません。
岡文夫は、例として癲癇で病識のない顧客の話をしました。
大阪地検と弁護士岡文夫がしたかったことは、私が犯行を認め、精神病患者にして、創価学会自民党県議会議長幹事長歴任広江はじめの養和病院を救うことです。

拘置所の女性の方(「先生」と呼んでいます。)が「なぜ貴方が精神病院に?」というのを盗撮盗聴で聴いていた検察は、「精神病院に月曜日10/5に行ってもらう」という予定を取り消し、女性の医師梅本愛子を拘置所に送って来ました。
この医師以外に関西でこの犯罪捜査を請け負う医師はいませんでした。
私と面会したその精神科医は、私は「精神異常ではない」と岡文夫、兄弟に言いました。
しかし、私が弁護士にいくら尋ねても、その事を答えません。
理由が分かりました。
私は「精神分裂病妄想症外」ということに一審判決ではなっています。
このことは、大阪高等検察庁から二審の公判前に弁護士を通して送って来た「脅迫状」で分かりました。

大阪地方検察庁飯濱岳検事は、「私が精神分裂病なら事情聴取をしても意味がないから、先ず精神病院で診察してもらう」と9月30日夜9時過ぎに大阪拘置所に拘留許可書も、逮捕状もなく入る前に立ち寄った大阪地方検察庁で言いました。
この検事は震えていました。
これは大阪府警と言っている加藤正寛が驚くほど上下にぶるぶる震えていたのと同じです。

なぜ2008年12月**地検の住田逸穂副検事が調書を取ったのか?
この調書は何処にあって、どういう意味を持つのか?
「調書は最後に取る」と弁護士岡文夫は言っていますが、これは嘘です。
調書の紙質も違っています。
私の指印は何度も偽造され、勝手に何度も押印されています。

此処まで書いただけでも嘘が多いことに気が付くでしょう。

私は養和病院に措置入院し、薬を呑まずに退院し、通院もしていません。
私は精神分裂病で措置入院をさせなければならないほど重症だったということになります。
私は72時間という拘束時間ではなく、4日間96時間養和病院の隔離質に入れられています。
もちろん、私は騒いでもいませんし、器物を損壊もしていません。
自傷の虞もありません。

私は措置入院させ隔離室に閉じ込められるほど重い精神分裂病のままです。
何故有罪ですか?
無罪です。

大阪拘置所に入った時、聞き取りがあり、私が精神病でも何でもないことは話しても動作を見ても分かりますから、精神病院に検査に行くことが決まっていると話した時に検事のことを非常に不審に思ったようです。
夫のことも話しました。
すると「ああ・・心不全で片付けられたんだ」と言っていました。
心不全で処置される殺人が多いことを知っている様子でした。

首の広範囲の紫色の痣は、死んだ後に付くことはありません。
足の深い傷には血が残っていました。
これも青みがかった打ち身、傷の底に残っていた血痕も死んだ後に付くことはありません。
道警はその傷を「物の下敷きになっていたので引き上げた」と言っています。
心不全は、心臓停止で、血流はその時なくなります。
ですから、死後、血や痣が残ることはありません。

子供が夫を見つけています。
ソファに右を下にして死んでいました。
子供が見つけたときに何の下敷きにもなってない足が何故何かの下敷きになるでしょう?
その部屋とその場所に下敷きにするようなものはありません。
夫の死は殺人罪で捜査をしなければならないものです。

おそらく私と同じことを警察、検察、裁判所にされて来た方々が日本には信じられない数います。
例えば、10件中傷された、10年中傷されたと言って逮捕者を出している事件は警察・検察のやらせです。
本当の被害者は、加害者にされるか、被害届けを出しても、泥棒を入れられてその被害の証拠を警察に盗まれているでしょう。
私は警察・検察・裁判所・弁護士に盗まれています。
公明党長屋と裏の不動産屋その他、2軒先のおかしなつくりアパートの泥棒に盗ませています。

昨日の記事がGoogle検索に載っていませんでしたので、他に投稿しました。
bloachでもGoogleのpingを外されていますので、Biglobe にも投稿しました。
そるとbloachの記事が検索に載りました。
各ブログ会社は私の記事の投稿前、編集中を覗き見しています。
一般投稿者がいないから出来ることです。

くだん、でっちあげ、その者、牢屋・・これは老人が遣う言葉です。
昨日の記事を読んで下さい。
プロフィールの写真と、公判に来る男は違う人間です。

公明党太田昭宏が2008年にこの街に来て、自民党県議会議員広江はじめと会った時に、私の名前を公開することを決め、その日のBenjaminFulfordの記事のコメント欄に私の名前、住所、社民党大阪府連合と鳥居正宏が名誉毀損で6月14日土曜日に大阪府警に私を刑事告発し、「事件性あり」と即日受理された、私は前科一犯、広江はじめ養和病院に措置入院し、送検は11月6日という記事、鳥居の脅迫・強要の記事にそれぞれ書いた私の記事は、全部不正アクセスによって削除されています。
創価学会公明党社民党太田昭宏要請による「夏はいらない」の記事6つ削除です。
太田昭宏と社民党はプロバイダを二つ解約させ、私のブログを全部削除しました。

http://www32.ocn.ne.jp/~amnesty/tokidoki/thorii.html
「長期の病気療養中。」と今は書いてありますが、「精神病で長期療養中」と書いてありました。
写真は本人とは別人で、公判に来る男の顔とは全く違っています。
似たような人間を探して「木建正宏」にしています。
歩いて来た道が直ぐに分かるような顔をしています。
その公判に来る男が何をして来たかは、ご想像下さい。
仕事もしない病気療養中の40歳の男が、公判には出て来る、証言はする、警察に缶詰になって話をする、社民党機関紙の仕事はする、社民党の活動はには参加している、これはもし生活保護を受けているとすれば許されません。
あれほど元気で、法廷でべらべら大嘘を覚えて来て、平気で話せる人が、仕事をせずに生活保護費を受給しているとしたら、犯罪です。

良品計画のホームページを見ました。
これが欲しいなと思いました。

衣料品秋冬コーディネートカタログ婦人
アルパカリネン混カーディガン4980円
製造中国
アルパカ38%麻37%アクリル25%
欧米で販売されている商品

ソファを壊されましたし、買ったばかりのBedのマットレスもスプリングを駄目にされています。
手頃な値段で買え、柄も好きですから、欲しいな、と思いました。
私は一昨年20歳で買ったフランスベッドを塗り直しましたが、それも傷だらけにされ、ペンキを塗りたくられています。

日本は、そういうことを長い間中国で行って来ました。
現在は国民に対して行っています、
これと同じことを、外国で行っていないとは言えません。
日本はそういう国です。
人体実験も戦時中は中国で行っていましたが、戦後その科学者、医師その他は、東大京大阪大、国立予防衛生研究所、製薬会社に雇われ、中国での細菌戦を国内で行って来ました。
大学病院が研究材料にされるだけだという評判は、誰でも知っていることです。
巧妙に人体実験を行い、製薬会社にその結果を提供するシステムで、金銭目的で行われていることです。

今回の帝京大の多剤耐性菌アシネトバクター・バウマニ院内感染問題もそうした人体実験であった可能性があります。
女性ジャーナリスト二人のことを思い出してみましょう。
「櫻井よし子」・・エイズ?右翼・・
「江川紹子」・・オウム、文芸春秋、週刊文春、上杉隆で分かると思います。
です。

考えて下さい。

①被害者は被害者の椅子には座らせない。
②本当に告発する人間は告発のテーブルには着かせない。

この二つが日本政府が行っている国家犯罪処理法です。

厚生労働省木村盛世医務技官、この人も「やらせジャーナル」です。
新型インフルエンザ対策「内部批判」などさせることはありません。
実際はあんな生温い実情であるはずがありません。

この3人は中身がない話をしますので、注目して下さい。
早川忠孝法務大臣政務官は江川紹子を取り上げ、其処に私の住所・氏名・公判日程を貼り付けています。
江川紹子さんの「全面可視化を急げ」は秀逸・・これがブログの題です。
そのコメントは依頼して削除させました。
しかし、未だ3つ残っているのを、削除後に投稿するという悪質さで、早川は知っていてそのままにしています。
私は、早川忠孝法務大臣政務官という男と自民党の無能さ、モラルの無さを知って頂くために、後で古い日付で投稿されたコメントの削除依頼は行いません。
Amebaの協力の下で行われている脅迫です。

全面可視化は「全面取調べビデオ改竄可能化」です。
検察は泥棒もします。
何でも出来ます。
犯罪を犯したことのない貴方も、司法の被害者になる可能性が高くなります。
人を写さずして映画を創ることの出来る時代です。
ハリウッドに多くの若者を送り込んで様々な映像技術を学ばせていることを忘れていると、大変な目に遭います。

オウムのあの頭に被った白い物、あれはもしかすると、BMIと関係があるのではないでしょうか?
そして、知り得た者を「サリン事件で逮捕し抹殺」、鳥居の言葉で言いますと、「牢屋に入れる」、BenjaminFulfordと上杉隆、社民党公用車に言わせますと、「刑務所で殺す」・・・

これで貴方も日本が何をしているか、少しだけ分かったでしょう。
又詳しく説明します。

16:03 2010/09/06 月曜日

2010年9月5日日曜日

死体遺棄容疑ではない、尊属殺人である

公明党太田昭宏が2008年にこの街に来て、自民党県議会議員広江はじめと会った時に、私の名前を公開することを決め、その日のBenjaminFulfordの記事のコメント欄に私の名前、住所、社民党大阪府連合と鳥居正宏が名誉毀損で6月14日土曜日に大阪府警に私を刑事告発し、「事件性あり」と即日受理された、私は前科一犯、広江はじめ養和病院に措置入院し、送検は11月6日という記事、鳥居の脅迫・強要の記事にそれぞれ書いた私の記事は、全部不正アクセスによって削除されています。
創価学会公明党社民党太田昭宏要請による「夏はいらない」の記事6つ削除です。
太田昭宏と社民党はプロバイダを二つ解約させ、私のブログを全部削除しました。
http://www32.ocn.ne.jp/~amnesty/tokidoki/thorii.html
「長期の病気療養中。」と今は書いてありますが、精神病で長期療養中と書いてありました。
写真は本人とは別人で、公判に来る男の顔とは全く違っています。
似たような人間を探して木建正宏にしています。
歩いて来た道が直ぐに分かるような顔をしています。
その公判に来る男が何をして来たかは、ご想像下さい。
仕事もしない病気療養中の40歳の男が、公判には出て来る、証言はする、警察に缶詰になって話をする、社民党機関紙の仕事はする、社民党の活動はには参加している、これはもし生活保護を受けているとすれば許されません。
あれほど元気で、法廷でべらべら平気で大嘘を覚えて来て話せる人が、仕事をせずに生活保護費を受給しているとしたら、犯罪です。

http://kihachin.net/klog/archives/2010/09/miyashita100903.html
宮下公園ナイキパーク化反対!渋谷区役所前情宣(報告)2010年09月05日
*自分なりの判断があったため×
*公園から出撃しました。
*今回の情宣
*公園防衛体制に入りました

この上は有名な、社民党にLINKしているブログです。
ナイキをどうしたいのでしょう?
公園をどう使いたいのか知りませんが、ああいった人達がたむろし、叫んで、我が物顔で公園にいることは、ホームレスの方々がいること以上にげんなりします。
ホームレスの方々は、私達が其処にいても何も危害は加えませんから、どうということはありません。
住民票を出してあげて、仕事を見つけに行くことが出来る状態にすれば良いのです。

何とも言えない奇妙なやり方を行っている圧力団体と個人です。
右翼ブログと同じ言葉が使われていることだけは、間違いありません。
鳥居のコメント欄にある「弱い文明」
http://blog.goo.ne.jp/civil_faible/m/200807
はおかしな宗教観?を述べていますが、社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」の宗教に関する記事を書いたライターと同じライターです。
昨日の記事に付け加えてありますから、御覧下さい。
このブログも「良品計画」がイスラエルに店舗を構えることを非常識だと言い、阻止しよう、と呼びかけています。
私は阻止することを良いことだと思いません。
「良品計画」が出来ることをしようとしているのですからすべきです。
圧力をかけてはいけません。
この不況下、一企業の懸命な努力に、細かくあれこれ外部から口を挟んではいけません。
いずれ、パレスチナにも「良品計画」が出来るかも分かりません。
イスラエルと付き合ってはいけない、でもアメリカとは付き合うのですか?
そうですね。
一体その矛盾をどう考えるのですか?
パレスチナにしろ、イスラエルにしろ、その国のことはその国に任せる、イスラエルに店舗を構える日本企業があることで、私のようにイスラエルと疎遠な国民も、イスラエルを理解するきっかけになり、ありがたいことです。

交流があって、誤解は解けます。
交流する前に排除する考え方は、日本という小さな資源のない国にとってマイナスです。
これが社民党という政党です。
右翼によく似ています。
ですから今在る政党の考え方では、日本はやっていけません。
「良品計画」には良い商品を輸出して今後も頑張って頂きたいと思います。

「良品計画」のこの街の店舗は店を閉じました。
私は、商品を一度も手にしたことがありません。
店に入りにくい、整理し過ぎ・・これはその店舗によるのかも知れませんが。
外から見た印象です。
高価な商品しか置いてない店は、固定客相手の商売をしますから別ですが、一般の店舗では、手に取って気楽に見ることの出来る商品が入口付近にあった方が、店に客を誘い易いと思います。
意図的乱雑さも大切です。
その店舗によりますが。

「良品計画」の商品を調べて、こうしたら良いと思うことがありましたら、お知らせします。
他にこの街に店舗がありましたら、探して行ってみます。
そして、そのことで気付いたことがありましたら、お知らせします。
私のブログの訪問者は、0だったり30人くらいにしてありますが、おそらく多くの企業家・政治家が見ていると思いますので、参考になることがきっとありますから、私も日本の経済発展というか、現状維持の為に努力し、アイディアを提供します。

彼ら社民党、右翼、やくざの特徴は、経済を停滞させることです。
不安を駆り立て、買う意欲を削ぐのが得意です。
私に対して、社民党と日本政府が行っていることも同じです。
生活が安全で、壊されないのなら、私はピアノが欲しいです。
もっといいギターも買いたい、オーディオもいいのが欲しい。
家の壊されたところも直したい。
日本政府に毎日盗まれ、壊されますから何も買えません。

障害者と生活保護者の為にだけ民主主義があるわけではありません。
民主主義と声高に叫ぶ人に、民主主義の意味を知る人も、組織もありません。
日本政府は、弱者と呼んで甘やかし過ぎ、障害者、生活保護受給者、やくざは甘え過ぎ、彼らと政府は、利用され、利用し合う仲です。
福祉国家は、やがて滅ぶ国家です。
福祉は、最小限に留めなければ、やくざ・売春婦などの様々な手当ての不正受給者が蔓延り、国民から真の自由と権利を奪います。

障害者と生活保護者の手当ては、私達年金受給者の受給額を遙かに上回っています。
生活保護者は国民健康保険に加入もしない、治療費は無料、通院の交通費も支給。
家賃無料、賃貸契約時には4ヶ月から7ヶ月分もの契約料が支給されます。
親子3人で家賃も含めますと30万円を越える額が支給されています。
これに通院費、その他を加えますと、年金生活者を上回るだけでなく、仕事をしている人より楽な暮らしが出来ます。
「仕事が見つからない」、
「欝です」
「精神病患者です」
と言えば、精神病院は直ぐに書類を出しますから、働かずに暮らせます。

年金受給者は、毎月年金を払います。
夫は多い時には20万円近く、毎月、所得税、住民税、年金、健康保険料などを引かれていました。
夫を殺した日本政府に何もかも盗まれてしまい、夫の給与明細さえ今はありません。

夫は20代後半で会社役員になりました。
浪人をしていた18歳から年金をかけ、殺される60歳の5月の誕生日まで、42年間、年金をかけ続けています。
殺されたのは60歳の一ヶ月前です。
これは、生命保険の支給額が60歳を越えると減るからです。
夫は、42年間年金をかけています。
大学に行っている4年間も、或る有名な出版社に勤めていましたから、その頃にしては高額の給与を頂き、年金を払い続けています。

私は現在、12万円の年金を頂いています。
この内訳は、寡婦年金と遺族年金です。
この支給額12万円は、母に支給されている年金額より3万円近く低い額です。
夫が払い込んだ年数、払った額を考えますと、何かおかしなことを厚生労働省にされているのではないかと思います。
尤も、法務大臣、総務大臣鳩山邦夫は秘書だった上杉隆を使い、法務大臣政務官早川忠考と厚生労働大臣政務官の戸井田徹があれほど犯罪性の有る脅迫・強要を平気で今も行っているのですから、厚生労働省が直接夫の給与を改竄し、私の年金額を減らした事も考えられると思います。
私に「離婚歴がある」と、大阪地裁、大阪地検、弁護士が協力して公判で嘘を言ったことも、夫の殺害と夫の遺族年金に関係があるからです。
私の夫は年金をかけた期間も長く、それなりの給与を頂いて12万円です。
普通のサラリーマンの奥様は、夫が死ぬと年金10万円で暮らさなければなりません。

生活保護費より安い年金額のことを「雨宮処凛」が毎日新聞に書いていました。
これは、私の記事を改竄・削除した上で、盗んで使ったものです。
私は先日記事を直しましたが、又改竄されたかも知れません。
雨宮は右翼です。
社民党と右翼の間を「雨宮処凛」が取り持っています。
大阪で子供を二人放置し、殺した、風俗店女を、殺人事件にしては同情的で、まるで売春ブログの宣伝でもしているのかという女の写真を何枚も掲載していたことは、先日記事にしました。
ああいうのは、売春ブログです。
多くの個人の売春ブログは、ブックマークという形でサイドバーに売春仲間のLINKを貼り、コメントやトラックバックで、売春サイト、やくざのサイトにLINKさせます。

母親は誰の支援もなく、風俗店で働きながらたった一人で二人の子供を育てていた。
自分に置き換えてみると、まず絶対に無理だ。

これは雨宮が毎日新聞に書いたことです。
支援されて子供を育てようなどというのは甘い考えで、皆必死で子育ての時期を過ごします。
二人の子供を産んだのは、自分。
子供を産んで風俗店で働こうと思う女は、どうしようもない女で、同情すべきではない。
どんなにふしだらな人生を送っていても、子供を産むと女は変わります。
子供の手をブログに載せるくらいですから、とんでもない母親です。
子供の手を握る自分の手をブログに載せて、風俗に勤めることは、母親には出来ないことです。
この時点で、この女は死刑が妥当です。
同情の余地は全くありません。
こういうことに同情しているから、日本は駄目になります。

「死体遺棄容疑」ではなく、「殺人」です。
何故「殺人容疑」にしないのでしょう?
勝手に産んで、勝手に育児を放棄した女を何故かばいますか?
日本の法における罰則では、死体遺棄自体(下記消極的な死体遺棄を参照)は拘留や罰金刑等の微罪に問われる程度だと言います。
この事件は、「尊属殺人」です。
日本が子供を大切にしない国だということが、この事件と、その後の新聞TVの報道を見ているとよく分かります。
放置して殺せば、「尊属殺人」にならないことを知っていた可能性もあります。
メディアは日本政府の支配下にあります。
メディアの語る言葉は、日本政府の言葉です。

母親は、一生懸命仕事で汚れた手で子供を育てます。
まともな人間は、そんな薄汚れた仕事ではなく、他の仕事を探します。
掃除婦もあります。
レジもあります。
日雇いの仕事もあります。
風俗で働いた手が最も汚れた手で、子供に触れてはいけない手です。
まともな精神の母親は、そんな汚い手と、楽をして稼ごうという気持ちで子供に触れることは出来ません。

同情し、「彼女はひどい母親だろうか?その話を聞いて、そんなふうにしか子育てできないこの国の制度の貧困にがくぜんとした」と書く雨宮もどうかしています。
同情してはいけないことがあり、同情を寄せる寄稿を載せてはいけません。

子供を殺している。
殺された子供の側に立つことが、こうした事件を取り扱う新聞社に求められます。
どんなことがあっても、どんな制度の中にあっても、母親は子供を捨てることも、先に死ぬことも、一緒に死ぬことも、ましてや子供を放置して飢え死にさせることは絶対出来ません。
それをしてしまったことを、厳しく問わなければ、何でも許されることになります。
犯罪を犯している国会議員やジャーナリスト、弁護士大阪地裁、大阪地検、大阪高検、大阪高裁は何一つ罪を問われず、株を政府に10年間も株を盗まれ、夫を殺され、家を壊され、お金を盗まれている私が何故犯罪者扱いをされなければならないでしょうか。
彼らは脅迫・強要を公然と行い、憲法に違反しています。

この「雨宮処凛」の姿勢と、鳥居正宏=社民党の姿勢はそっくりです。
彼女は「母親のぎりぎりの気力だけに支えられている生活のありようが、あまりにも危うい」と言います。
私達人間の生活は、皆危ういのです。
絶対確実明日も同じという生活は、生き物にはありません。
危うい人間が作る国家は危うい国家です。
責任を取って辞めますと言った人が、何になりたくて、何をしたくて民主党代表戦に出るでしょう?
検察審査会の結論は既に決まっていると言いたいのでしょうか?
これほど無責任な代表戦出馬はなく、こういう人が更に日本の国家の代表になるとしたら、大変なことです。

この体質が、毎日新聞の体質です。
毎日新聞は、伊藤忠exciteで私の中傷つぶろぐコメント投稿に一役買っています。
これは、毎日新聞社員によって投稿されていた可能性もあります。
伊藤忠つぶろぐ投稿は、共同通信は共同通信社員、毎日新聞は毎日新聞社員の投稿を行っているのではないのでしょうか?
彼らがして来たことは、一般の投稿者を精神分裂病患者という中傷、前科のある犯罪者だと言ってNETに私の信用を毀損する記事やコメントをばら撒き、生きることさえ出来なくするという人権侵害、住所氏名電話番号まで書き込んでNETから国民を追い出すことです。
私が違法に被疑者段階で大阪拘置所に拘留され、その後弁護士と大阪地方裁判所によって言論の自由を奪われていた時に、毎日新聞は、伊藤忠exciteつぶろぐコメントを止めています。

16:33 2010/09/05 日曜日

2010年9月4日土曜日

福島瑞穂制作短編・社民党アムネスティ役員鳥居正宏ギリシャ教から天台宗に改宗

社民党はこの記事を何度も改竄し、私のパソコンとブログに不正侵入して記事を改竄しています。
これは宗教学者か、宗教家に書かせたようですが、実に幼稚な記事です。
人間と言う人類は全て平等に生きることが科学である???
この記事は、「仏教は多神教だ」と書いてありました。
私が記事を書いている間に改竄して「仏教を一神教」にしました。
http://natuwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-6a43.html
私の見ている画面では右端が切れて読めなくなっています。
私がそういう風にしているわけではありません。
もし皆様の画面でそういうことがあれば、上記URLで鳥居の記事を読んで下さい。
吹き出すほど滑稽ですから。
コメントの中のレイランダーは(LINKを外されていた、「弱い文明」で検索して下さい。2008年7月30日に鳥居正宏のコメントがあります。)
http://blog.goo.ne.jp/civil_faible/m/200807
弱い文明
http://blog.goo.ne.jp/civil_faible/m/200807
「弱い文明」HPと連動するブログです。 by レイランダー
で、社民党のブログにLINKを貼っています。
笑えるコメントのやり取りですから、興味のある方はどうぞ御覧下さい。
南京事件資料館というサイトを紹介しています。
もちろん右も右、よくあるサイトです。
「一神教どうし」「エゴイズムどうし」この言葉は「鳥居正宏のときどきLOGOS」「弱い文明」どちらでも使われています。
「どうし」という平仮名のままで置くことは先ずありません。
「同士」と変換します。
弱い文明の2008年7月30日の記事を書いたライターと下記の「鳥居正宏のときどきLOGOS」の記事を書いたライターは、同じ人間です。
使われている単語も、言い回しも「合同」じゃないか?と思うほど同じで、大爆笑です。

文章と理屈?の幼稚さは、「南京事件資料館」にも通じるものがあります。
「南京事件資料館」に関しては、文章になっていませんから、頭が痛くなります。
今書き加えているのですが、現在23時前です。
さっき読んでびっくりしました。
この人達何書いてんだろ?
ああそうか、恥掻いてんだ・・と思いました。

仕事を2007年から3年も4年もしていない鳥居正宏という宗教と社会学の学者は、自分で「私は社会学者です」と言います。
どうやって食べているのでしょう?

①多くの人は、仏教のことを「多神教」だと考えています。
②なぜなら、実に多くの仏・菩薩や神などが、その教えのなかに存在しているからです。
③1人の人間の頭脳から発展しているのですから、それは間違いなく『一神教』だ
④多神教が、自然との共生と大自然の力を畏怖して構成されているのに対し、一神教は、たった1人の人間の頭脳の中で構成されたということを、私たちは見抜かなければいけないと思います。
⑤私は、市民が、自分の信仰は18歳か20歳になった時点で、自分の意志で(もちろん先祖代々の信仰を受け継ぐもよし、無宗教を選択するもよしとして)選ぶ ことが理想的だと考えています。生まれた時から死ぬまで、先祖代々の信仰や、両親の新興宗教の信仰を自動的に強制されることを防ぐ目的で。これこそが「信教の自由」ではないかと。

①について述べます。
仏教は仏教であり、多神教だとだれも考え付きもしません。
広辞苑の検索結果を書きます。
「多神教」
宗教の一形態。
種々の動機から、これに応ずる多数の神々または精霊・霊魂などを併せ祀ったもの。
まだ最高神の観念が明瞭でなく、人為的に作為された場合を除いて神々の間に明瞭な知識も認められない。
原始的諸宗教や古代の宗教の多くはこれに属する。

例えば、「世界最古の一神教」と言われることもあるゾロアスター教は、「多神教」です。

アムシャ・スプンタ(「不滅の聖性」)など多くの神々が登場します。
アムシャ・スプンタ(Aməša spənta)は、最高神アフラ・マズダーに従う7人の善神です。
* スプンタ・マンユ
* ウォフ・マナフ
* アシャ(・ワヒシュタ)
* (スプンタ・)アールマティ
* クシャスラ(フシャスラ・ワルヤ)
* ハルワタート
* アムルタート

仏教には様々な宗派があります。
それを勘違いしています。

「鳥居正宏という名前は、実名・本名だから大阪府警・大阪地検が名誉毀損罪が成立する言っている」と書いています。
他にも「(私の)被害者が大勢いるが、HNを使っている為に名誉毀損罪は成立しない」のだと言います。
しかし、鳥居正宏という名前は偽名です。

しかし名前は、本名だと言い、党員証にある鳥居正宏ではなく、木立正宏、木達正宏、木建正宏と四回変わっています。
鳥居正宏と社民党は、私が社民党員証を偽造、有印私文書偽造をしたと、「鳥居正宏のときどきLOGOS」の記事と江田五月の掲示板、白川勝彦の掲示板、厚生労働大臣政務官戸井田徹、公明党山本香苗、公明党井上和子のブログに書いています。
大阪府警は「鳥居正宏」ではなく、「木立正宏」だと言いました。
私はその調書に指印を捺しています。
大阪地検と大阪簡易裁判所は、木立正宏、木達正宏、木建正宏と起訴までの一年四ヵ月の間に三回名前を変え、私の指印を偽造押印、私の調書を改竄偽造しています。
私が取られた「調書は、正規の紙質とは違う」と大阪拘置所で言われています。

こんなことも分からない一般の人間も、宗教学者もいません。
顔と話す様子、姿、行動を見れば、学者かどうか分かります。
木建正宏は宗教学者ではありません。

名前は偽名を本名だと言い、宗教学者だと嘘を吐いています。
ギリシャ教でもありません。
これは、社民党のライターが、ギリシャ教とギリシャ正教を間違えたのです。
2008年、ギリシャ教とギリシャ正教を間違えたライターがいて、NETにギリシャ教が溢れていました。
私が指摘すると、一つ残りましたが、他のギリシャ教と書いたブログはなくなりました。

ギリシャ教を信仰するには、ギリシャ教は日本に支部がないと言いますから、ギリシャ語が出来なくては信仰は出来ません。
英語圏にある宗教は、殆ど日本にあります。
日本支部がないということは、英語圏に支部はない、であれば、ギリシャ語で書かれた経典を読まなければ信仰は不可能ということで、仮に英語で翻訳されていたとしても、信仰するには宗教学者ですからかなり読み込むでしょうから、語学能力は必須です。
経典というものは、普通の言葉で書かれていません。
ギリシャ古代宗教であるなら尚更です。

英語、ギリシャ語、イタリア語が完璧に出来るとブログに書いてありました。
しかし、「一つの国の語学習得には最低10年の歳月を要す」と書きましたら、一旦その話をないことにし、その後、その記事を削除してしまいました。
ギリシャ教信者というのも嘘です。
それも最高評議会委員だと書いてありましたから、語学の出来ない人にそういう役職は無理ですから、このYSEE最高評議会委員というのも嘘です。
この組織の写真が現在NETに載っています。
おそらく、日本政府依頼で公判の為にそういう組織を作って写真を撮ったものと思われます。
国民の税金を馬鹿なことに使うものです。

仏教は、仏陀釈迦牟尼の説法に基づき、人間の苦悩の解決の道を教える宗教です。
お釈迦様は色々な顔や姿表情をして、様々な寺に置いてあります。
しかし姿形が違うだけです。

仏教は多神教ではありません。

②なぜなら、実に多くの仏・菩薩や神などが、その教えのなかに存在しているからです。
どんな神様が仏様の中にいるのでしょう?
それとも、周りをうろついているのでしょうか?
菩薩というのは、元は釈迦牟尼及び前世の悟りを求めて修業する人のことを指しています。
後に神仏習合にによる神の尊号、観世音、地蔵などの仏に次ぐ崇拝対象をいうこともあります。
しかし、仏は釈迦牟尼です。
教えは、大乗仏教と小乗仏教では異なります。
教えは様々ですが、仏様が色々いるわけではありません。

多くの人を馬鹿にした話です。
社民党らしい話ではあります。

この記事は、一昨日私が見つけた後何度も改竄され、それ以前にも改竄が繰り返されていて、初めに投稿されたものとは異なります。
読んだ方々も多いでしょう。
改竄するたびに、私の記事の中に入れたこの記事を不正侵入して同じに改竄しています。
社民党は私のパソコンに不正アクセスし、私のブログに不正侵入して私の記事の改竄を行っています。

③1人の人間の頭脳から発展しているのですから、それは間違いなく「一神教」だ
これも間違っています。
宗教というものは、頭脳ではありません。
何度もくどく「頭脳」と言ってしまうところに、社民党の今日の零落の原因があります。
頭脳から出ていると考えるだけで、彼らがBMI人体実験に関わっていることが分かります。

何故人が宗教を求めるか?
それは人が「自分は弱く、頼りない存在であることを自覚し、強く、変わらない存在を求める」からです。

私はこれを権力志向に通じるものだと思いますから、宗教を信仰することはありません。
夫も私と同じでした。
私は、夫の遺灰と一緒に暮らしています。
夫はいつも優しい人でした。
今も私に対して優しくしてくれています。
私がどんな時も過ちを起こさずに自分の中に全てを受け容れ、こうして暮らしていられるのは、夫のお陰です。
夫が私に、「いつも変わらないでいることが大切だ」と長い年月をかけて教えてくれました。
私はほんとうに弱い人間でした。
夫の側で暮らしたことで、私はこうしてどんな状況に在っても自分を失わない人間になることが出来ました。
私は自民・公明・民主・社民・やくざ・右翼・大阪地裁・大阪高裁、最高裁に有罪、犯罪者、精神分裂病妄想障害だとと言われようがどうされようが、私は私でしかなく、夫が大切にしてくれた頃と変わりません。

④多神教が、自然との共生と大自然の力を畏怖して構成されているのに対し、一神教は、たった1人の人間の頭脳の中で構成されたということを、私たちは見抜かなければいけないと思います。
社民党らしい考え方です。
この考え方の中に、私を犯罪者にし、刑務所に入れるぞと言って来たことが書いてあります。
多神教であろうと一神教であろうと、人が信仰している対象に優劣をつけ、順位をつけることが、宗教紛争に繋がります。
こんなことを言いながら、「天台宗」に改宗したと書いています。
普通の人は憎み続けますが、天台宗とアムネスティ役員は憎しみ続けます。

天台宗は、住職が住所氏名を書き込んでも消さないこういう犯罪的な書き込みを支える宗教です。
http://www.chohoji.or.jp/ema/negai001.cgi
キダテ マサヒロ 03/21(Sun) 21:47[255]
長保寺さま、そしてみ仏に、心より感謝を申し上げます。
私は、下に書き込みましたように、「鳥居正宏ときどきLOGOS」事件の被害者(加害者)です。
今まで私は、加害者(被害者)を怨み、憎しみつづけて来ました。しかし、ほんとうに不思議なことなのですが、1週間ほど前から、その怨みや憎しみが、嘘のように消えてしまったのです。自分でも、今のこの安らかで穏やかな心の状態が信じられません。
それは、長保寺さまのみ仏が、私の怒り、怨み、憎しみの煩悩の炎を消してくださったとしか考えられません。そう思うと、鳥肌が立つくらいに感動します。これこそが、み仏のほんとうのご利益。ありがとうございます。
み仏にお取り次ぎをいただきました、ご住職様、ほんとうにありがとうございます。心より感謝を申し上げます。そして、近いうちに、直接、長保寺さまへ御礼のお参りをさせていただきたいと思っております。
ほんとうに、ありがとうございます!

キダテ マサヒロ 02/16(Tue) 17:25[254]
仏様。
心よりご祈念申し上げます。
私が被害者となってしまった刑事事件の裁判で、
加害者(被告)の*****に、
厳しい実刑の判決が言い渡されますように!
そして、被告が1日も早く、更正(刑務所と精神病院に入り)しますように!
心よりお祈り申し上げます。

⑤私は、市民が、自分の信仰は18歳か20歳になった時点で、自分の意志で(もちろん先祖代々の信仰を受け継ぐもよし、無宗教を選択するもよしとして)選ぶ ことが理想的だと考えています。生まれた時から死ぬまで、先祖代々の信仰や、両親の新興宗教の信仰を自動的に強制されることを防ぐ目的で。これこそが「信教の自由」ではないかと。

信教の自由を妨げているのは、自民公明民主社民党で、何故貴方達は泥棒を入れ、夫の遺灰を壁に塗ったり、灰をこぼしたり、喉仏を砕いたり、遺灰の周りの壁や床に傷つけたり、夫の遺影に落書きをしますか?

これも社民党的な考え方です。
宗教などどうでも良いことです。
宗教に頼る必要などありません。
自分の良心と共に生きることが大切です。
信教の選択の自由以前に宗教を持つ持たないことこそ自由です。
右翼、やくざ、社民党その他政党国会議員の思考は、いつも路地に一目散で逃げ込み、或いは迷い込み、其処に壁を見て、或いは自ら壁を作り、その壁に悲しい結末でも見るのでしょう、愚かで単純、排他的結論に至ります。
何かに追い立てられて余裕がありません。
そしていつも一つの方向しか見ることが出来ません。
おそらく良心と共に生きていない、良心に脅かされて生きている所為です。

「信教の自由」を言うのなら、私のことを広江はじめ鳥取県議会議員養和病院、保健局などあちこちに何度も電話をして「精神分裂病妄想障害だから精神病院に閉じ込めて下さい。」「パソコンを取り上げて下さい。」「刑務所に入れる」「一生刑事で訴える「」民事で慰謝料を請求します」と何度も記事に書いて脅迫強要を行ったり、大阪府警・大阪地検・大阪高検・大阪地裁・大阪高裁・大阪簡易裁に不正な捜査や不正違法な判決を下すよう働きかけはしません。

今日は此処まで、又今日も改竄するでしょうが、この続きは又明日書きます。

*宗教的エゴイズムどうしの衝突のうえ
*宗教の分野のみに限らず

鳥居正宏のときどきLOGOS

EU宗教政策諮問委員会(Y.S.E.E.)メンバー、アムネスティ・インターナショナル役員、社会民主党党員の鳥居正宏が、政治・社会・文化・国際 問題などについて、時々に感じることを個人的に書き綴ります。 (C)無断転用・無断転載不可。全ての記事の著作権は鳥居正宏にあります。

多くの人は、仏教のことを「多神教」だと考えています。なぜなら、実に多くの仏・菩薩や神などが、その教えのなかに存在しているからです。

しかし、よくよく考えると、仏教は仏陀(ゴーダマ・シッダールダ)という、歴史上実在した1人の人間の頭脳の中で構成された宗教で、(正統な)仏教の教え の内容は、ただの一歩も仏陀の頭脳の中(で展開された教え)から踏み出してはいません。一歩でもそこから踏み出せば、その瞬間に仏陀の教え=仏教ではなくなるからです。

このような視点で見ると、仏教は、仏陀という、たった1人の人間の頭脳から発展した宗教に間違いないのですから、「まぎれもない一神教」だと私は考えています。

仏教だけに限らず、仏教と同じく「宗祖」「開祖」という人間が存在している宗教は、その教えのなかに、たとえいかに多くの神仏が内包されていようとも、そ の教え(教義・教学)は「宗祖」「開祖」という、たった1人の人間の頭脳から発展しているのですから、それは間違いなく「一神教」だといえるでしょう。

では、多神教とは何かというと・・・日本の八百万の神々への信仰(天皇を神とする国家神道を除く)や、古代ギリシアの神々への信仰のように、超人的な自然 のチカラ、自然の摂理を神格化し、その信仰は自然発生的に生まれ、発展し、体系化された(宗祖・開祖が居ない)宗教だと考えています。

かつて、使徒パウロが、キリスト教布教のために、西暦200年頃にアテネを訪れ、熱烈なる布教活動をしましたが、古代ギリシアの多神教を信仰していた当時 のアテネ市民は「たった1人の人間の思索による宗教など、我らの偉大なる自然の神々の力と比べれば、足元にも及ばない」と完全に相手にしなかったそうです (「使徒行伝」第17章、パウサニアス 第1巻、他)。

その後、ギリシアはローマ帝国の支配下に屈し、西暦380年に、ローマ帝国によって国教をキリスト教と定められ、さらにその後、ローマ皇帝テオドシウスに よって、「異教禁止令」「異教神殿破壊令」などが発せられるに至り、ローマ帝国という強大な帝国の力によって多神教が禁じられ、暴力的(多神教の神像や神殿が徹底的に破壊され尽くし)かつ強制的に、国家権力によってキリスト教を押し付けられたのです。

多神教が、自然との共生と大自然の力を畏怖して構成されているのに対し、一神教は、たった1人の人間の頭脳の中で構成されたということを、私たちは見抜かなければいけないと思います。

そして、イスラエルとパレスチナなどの紛争は、イスラム教・ユダヤ教・キリスト教の一神教どうし、すなわち宗教的エゴイズムどうしの衝突のうえに、様々な政治的・経済的利権が絡み合っているのだと、私は考えています。

宗教の分野のみに限らず(特定のイデオロギーによる独裁的政治体制をも含む)今の世の中には、多神教の精神がもつ、大らかさと包容力が求められているのではないでしょうか?

私のような多神教(古代ギリシア多神教)の信仰者からみれば、一神教どうしの対立や(日本にもある)宗教政党の独善的な政治行動は、とても愚かに思えてし まいます。この私の感覚は、おそらく、かつてパウロの熱烈な布教活動を全く相手にしなかった、当時のアテネ市民と同じものではないかと感じています。

私は、市民が、自分の信仰は18歳か20歳になった時点で、自分の意志で(もちろん先祖代々の信仰を受け継ぐもよし、無宗教を選択するもよしとして)選ぶ ことが理想的だと考えています。生まれた時から死ぬまで、先祖代々の信仰や、両親の新興宗教の信仰を自動的に強制されることを防ぐ目的で。これこそが「信 教の自由」ではないかと。



【2008年8月9日追記】
上記記事中に「使徒パウロが、キリスト教布教のために、西暦200年頃にアテネを訪れ」とありますが、月の子さんからのコメント欄での指摘を受け、再度調べましたところ、これが誤りであることに気づきました。

パウロが布教のためにアテネを訪れたのは、1世紀半ば頃です。西暦200年頃にアテネを訪れたのは、このパウロのアテネ布教の様子を記したパウサニアスでした。

ここに誤りを訂正するとともに、誤りをご指摘くださいました月の子さんに感謝を申し上げます。



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コメント

なるほど。

こんばんは。久しぶりのコメントです。

一神教を神格化するということは、個人崇拝となるという記事ですね。まさしく、カルト宗教ですね。個人崇拝は、個人を崇拝するものですから、極 めて危険です。その個人が死んでいなくなればカリスマは存在しなくなるわけです。ところが、三大宗教は、古典であり、教祖が死んでも、その「教義」は存在 しています。ですから、教義自体に宗教性があるんでしょう。まさに、超人類、超自然、超歴史というような神聖観念が教義内容の根幹になっているんでしょう ね。しかし、そのような宗教が人間精神を捉えて離さないわけです。三大宗教は最大の古典ですからね。要するに、人類は自然、人類、歴史法則を認識する科学 的な認識を土台として、超自然、超人類、超歴史というような認識もする存在だということなんでしょう。しかし、あくまでも宗教は科学を前提しており、科学 無くして宗教は存在し得ないということを明確にせねばならないんでしょうね。科学と宗教の区別と関連というものです。
  • 2008/07/20(日) 22:32:25 |
  • URL |
  • 東西南北 #-

まさに、仰せの通りですね。


東西南北さま
こんばんは。
鳥居でございます。
コメントをありがとうございます。

科学(とくに自然科学)と「本来の」宗教は、密接な関連があり、互いに補完しあう存在でなければならないと考えています。

古代ギリシアを例にすれば、当時の人々は、人間の力をはるかに超越した凄まじい自然の力と、妙なる自然の摂理、そして美しい自然の調和にこそ「神 々」の存在を感じ、そしてその神々の営みを観察・研究することによって、文学、哲学、歴史学、化学、物理学、天文学、数学、医学、疫学など、全ての学問の 源泉が生み出されました。

「万学の祖」といわれるアリストテレスが成したことは、ただ1つ、彼は神々の営みを延々と解き明かそうとして生涯を終えました(アリストテレス『形而上学』)。

まさに、東西南北さまのおっしゃるとおり、「あくまでも宗教は科学を前提しており、科学無くして宗教は存在し得ない」と私も全く同じ考えを持っています。

特定の個人や、歴史上の人物を、同時代もしくは後代の人間が勝手に神格化(カリスマ化)して、これを盲信したり、軍人戦没者を勝手に神格化して信仰したりする「行為」は、私は「本来の宗教に対する冒涜」であると考えています。

そして、私は科学(と言いますか、全ての学問)は、もとを辿れば宗教的観察から出発したのであり、そして宗教は、科学(そして全ての学問)によって、しっかりと裏打ちされていなければならないと考えています。

私は、個人(カリスマ)崇拝や、英雄崇拝は、「狂信」「盲信」の類であり、ほんらいの宗教とは似て非なるものだと思っています。

たいへん意義深い、貴重なコメントをいただき、心より感謝を申し上げます。
  • 2008/07/20(日) 23:18:27 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

鳥居さんへ。

早速、丁寧なお返事ありがとうございます。東西は、鳥居さんの哲学である自然法と社会法という認識を支持しています。死刑廃止論の根拠に自然法を位置付 けているし、暴力革命を否定する根拠にも自然法を位置付けていますね。つまり、人間という人類は、すべて平等に生きることが科学である、という認識、確 信。他方、社会法は人類の観念が作り上げたものであり、自然法に絶えず打ち破られていくのであり、社会法は自然法を前提して存在しえない。これは先に東西 が述べた「あくまでも宗教は科学を前提してしか存在しえない」と言うことと同義だと思います。しかし、実際には、自然法を打ち破る社会法は存在している し、科学を打ち破る宗教も存在しています。こうした現実社会の中では、自然法、科学をますます強調していく理論と実践が必要なのだと考えます。なお、鳥居 さんが主張している「本来の」宗教というものは、まさに自然、人類、歴史そのものの内部に潜む「摂理」なのことなんだ、と思います。つまり、それは超自 然、超人類、超歴史な神聖観念ではなく、自然、人類、歴史そのものということなんだと思います。そして、自然、人類、歴史そのものの内部に潜む「摂理」 「法則」を認識していくことが科学だということです。自然、人類、歴史に潜む「摂理」「法則」を認識するということは科学であって、宗教ではないと考えま す。宗教とは、超自然、超人類、超歴史な神聖観念つまり、宗教的な想像力であって、自然、人類、歴史に合致する観念は科学的な想像力だと思います。想像力 という場合にも、科学的なものと宗教的なものが存在するという科学と宗教の区別と関連が必要な認識だと思います。科学は想像力を否定するというような俗論 があるからです。科学が否定するのは想像力ではなく、科学を否定する想像力なのです。科学を前提する宗教的な想像力は人類の精神文化であって、本来の宗教 なのです。口先では科学を否定しないと言いながら、その現実において、科学を否定する死刑執行、戦争、暴力革命、殺人・自殺のような宗教的な行為こそ完全 に否定せねばならないわけです。
  • 2008/07/21(月) 00:05:58 |
  • URL |
  • 東西南北 #-

恐縮です


東西南北さま
鳥居でございます。

たいへん意義深いお返事をありがとうございます。恐縮です。

ずいぶん以前の話なのですが、とある日蓮仏教系の巨大新興宗教の幹部(関西青年部長)の人と話しをしていて、その内容が宗教論議になったとき、その青年部長さんは、

「願いとして叶わざるはなし」
「この信心は、不可能を可能にする信心」

だとおっしゃり、私をいわゆる「折伏(しゃくふく)」しようとされました。そこで、私はその青年部長さんに、

「ほんとうに“願いとして叶わざるはなし” “不可能を可能にする信心”なのならば、人間の死亡率を99%にすることはできますか?」

「なにも死亡率を0%にしろとは言っていない。99%でいいんですよ。たったの1%、人間の死亡率を減らすことができますか?」

「人間というか、生きとし生けるものの死亡率は100%です。いつか必ず絶対に死ななければならない。これは偉大なる自然の摂理です。私はこの死亡率100%を全面的に受け入れています」

「しかし、あなたはいま、あなたの信仰は“不可能を可能にする”とおっしゃいました。確かにそうおっしゃいましたよね」

「では、人間の死亡率を99%にすることができるのでしょう。あなたは、千年生きられるのですか。人類全員が千年生きろとは申しません。ただ、ほ んとうに不可能を可能にできる信仰なのならば、あなたがいま、そう断言されたのだから、せめてあなたにだけでも、千年生きていただきたい」

と問い詰めたところ、その青年部長さんは「話にならんわ」といって、プイと部屋を出て行かれました。

どっちが話にならんのでしょうねぇ(笑)

この上記の関西青年部長と私との宗教論議を終えて、私は、おそらく、記事中にも書いていますように、西暦200年頃にキリスト教を布教しようと、 息を巻いてアテネに乗り込み、アテネ市中のあちこちで熱烈に説教をしたパウロに対して、当時のアテネ市民がした冷淡な反応と同じ事をしたような気がしまし た。

科学的にできないことは、宗教によってもできないのです。科学にできないことを宗教に求めることは、私は間違いであり、それは宗教ではなくて、低俗な「狂信」「盲信」の類だと考えています。
  • 2008/07/21(月) 00:36:19 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

国教

暑いですね。年寄りには堪えます(笑)。

ちょっと話がそれるかも知れませんが、先日の鳥居さんに対する誹謗中傷事件に関するエントリーの中で初めて「ギリシア教」の存在を知りました。

それより以前から、Y.S.E.E等の文字は目にしていたのですが特に深く考えたり調べたりせずにおりました。
「ギリシア教」についても初めは何となくギリシア正教のことかな、と言う程度の認識でした。小生の知的レベルがわかるようで誠に恥ずかしい。

御紹介のサイトを覗いてみたのですが、ギリシアでは憲法でギリシア正教が国教と定められているとのこと。驚きました。信教の自由という観点から問題ではないかと思うのですが。そのあたり一般国民の間ではどう捉えられているんでしょうね。

EUに加盟するには死刑を廃止しなければならないわけですが、憲法で特定の宗教を国教と定めることは問題にはならないのでしょうか。死刑の問題に劣らず人権に関わる重大な問題だと思うのですが。
  • 2008/07/21(月) 15:14:31 |
  • URL |
  • DH #7ZMTsHOU

信教の自由は大切なことですね


DH さま
こんばんは。
鳥居でございます。
鋭いコメントをありがとうございます。

ギリシアでは、歴史上ローマ帝国の支配下に屈し、西暦380年にローマ帝国によってキリスト教を国教と定められていらい(この時点で、ギリシア史 では古代は終わります)、現代までの1628年間にもわたって、キリスト教(東方正教会=ギリシア正教)を国教としているのです。

ですから、現代ギリシア人にとっての東方正教会は、生活の一部となっていて、まるで空気のように、無意識的かつ、欠かすことのできない存在となっ ているのです(これは、私の友人で、アテネ在住の生粋のギリシア人が言っていた話です。その友人も、もちろん敬虔な東方正教会の信者です)。

しかし、古代以来の多神教は、おもにギリシアの山間部やエーゲ海の小さないくつかの島で、細々と伝承されてきました。

そして1980年代になって、古代以来の多神教を信仰するメンバーの小さなコミュニティがギリシアの各地にでき、信教の自由と、(宗教的)思想・信条・言論・表現の自由を求めて、活動するようになりました。

また、ギリシア以外でも、ヨーロッパ各地や北米でも、古代ギリシアの多神教を研究しよう、見直そうという、コミュニティや学術団体が組織されてゆきました。

このような状況を受けて、1997年に、これらギリシア各地や諸外国の古代ギリシア多神教にかかわる組織をゆるやかに統合する目的で、古代ギリシ ア多神教に関する国際連合体として、アテネに、Supreme Council of Ethnikoi Hellenes (ギリシア民族宗教者最高評議会=Y.S.E.E.)が設立されました(「Y.S.E.E.」または「YSEE」というのは、ギリシア語で「ギリシア民族 宗教者最高評議会」の各単語の頭文字をとった略称です。また、「ギリシア教」というのは、便宜上の通称で、公の呼称ではありません)。

そして、Y.S.E.E.は、古代ギリシア多神教に関する研究と、古代遺跡の学術的な研究・保存、古代の宗教的儀式など、無形文化財の研究・復原などに関して、たくさんの大学や学術研究団体と連携を取って、積極的に関与・援助をしてきました。

こうしたY.S.E.E.の社会的・文化的活動がギリシア政府やEUに認められ、いまではY.S.E.E.は、ギリシア政府およびEUにおける宗教政策の諮問委員会の1つとなっています。

Y.S.E.E.が結成されてから、まだ10年余りです。ギリシア憲法を改定し、信教の自由を勝ち取るまでには、まだまだ時間がかかると思いますし、Y.S.E.E.としても、さらなる文化的・社会的活動が必要だと思っています。

最後に、EUにおける信教の自由の件ですが、EU諸国の多くがキリスト教の国であり、現状では、国際法・国内法に反した宗教弾圧が行われていない限り、対応は各国に任せているというのが現状のようです。

ギリシアでも、東方正教会信者やギリシア島嶼部の一部のイスラム教徒とY.S.E.E.とは、小競り合いはあっても、ギリシアという「国家」が、Y.S.E.E.に対して宗教弾圧を加えているわけではないので、EUとしては問題にならないわけです。

ギリシア政府は、幸いにも宗教に関しては寛容で、憲法では東方正教会を国教と定めてはいるが、文化財の学術研究や保存整備に貢献しているY.S.E.E.を積極的に認め、政府の諮問機関としていることは、上述の通りです。

やはり、このようなところにも、ギリシア人特有の「おおらかさ」といいますか「いい加減さ」が現れているのでしょう。異質のものを理由なく排除しないという、古代から受け継がれているギリシア人の性格、ギリシア人気質に、私はとても好感を持っています。

Y.S.E.E.について、もう少しだけ詳しく歴史的に書いた日本語での記述が、

http://www32.ocn.ne.jp/~amnesty/ellinas.html

にあります。私のホームページ『アムネス亭』のなかの1ページです。もしよろしければ、こちらもご覧になってください。
  • 2008/07/21(月) 18:09:33 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

仏教は一神教か多神教か?
私は仏教には神は不在と受け止めてますので、前記の問いには答えはないと思います。
勿論、絶対神と言う意味ですが…
しかし、さりとても不思議な事にユダヤ、キリスト、イスラムは同じ絶対神への信仰ながら、まあ随分と喧嘩をするもので…
日本も仏教伝来時は蘇我氏と物部氏でかなり遣りあった事はあれど、やはり根本には神道が生きていますかね。
現代ではもう何でもありで、新しい宗教が出てきても、「あ、いらっしゃいませ」ってなもんですから。
この何でもありってのは気に入ってます、私は。
  • 2008/07/23(水) 22:16:40 |
  • URL |
  • レン #mQop/nM.

仏教における神


レン さま
こんばんは。
鳥居でございます。
コメントをありがとうございます。

「一神教」「多神教」という宗教学上の分類でいうところの「神」は、「信仰上の主たる対象」という意味で、「神」という意味ではないのですから、ここでは「仏(諸仏)」も範疇に入ります。

また、多神教には「絶対神」は存在しないことが原則です(ギリシア神話でも、ゼウスは「最高神」ですが「絶対神」ではなく、相対的に他の11神と同じ立場に居ます)。

逆に、仏教では、天台宗の三大経典である「妙法蓮華経(法華経)」や「無量義経」「観普賢経(普賢観経)」などの経典や「摩訶止観」などの仏典、 そして伝教大師(最澄上人)の論文「守護国界章」などを見ると、全ての仏は、久遠実成の釈迦仏=絶対仏の様々な断片を説いたにすぎないもの。と解釈してい ますから(天台宗延暦寺流の解釈ですが)、この点では、仏教は一神教だと言えなくもありません。

また、密教では、天台流でも真言流でも、大日如来が絶対仏で、他の諸仏・諸神はすべて大日如来の権化(化身)だと説いていますね。

さて、仏教でも、たとえば、古くは迦楼羅神、阿修羅神、緊那羅神などの古代インド神話上の神々が「仏法の守護神」として初期仏典(上座部仏典)に登場します。

また、新しくは、私の本棚の「日本書紀」をひも解いてみると、レンさんが述べておられる、大連(おほむらじ)の物部守屋一族と、上宮厩戸日嗣皇子 (うえのみやのむまやとのひつきのみこ=聖徳太子)および大臣(おほおみ)の蘇我馬子一族が、仏教伝来時に争ったくだりでは、厩戸日嗣皇子は、大臣蘇我馬 子とともに自ら請願を立て、

「今若使我勝敵必当奉為護世四王起立寺塔」
もしいま、我を敵に勝たしむれば、必ずや護世四王がために寺(寺塔)を建てん

と祈り、護世四王(こせしのう)=四天王(提頭頼托天=持国天、毘楼勒叉天=増長天、毘楼博叉天=広目天、毘沙門天=多聞天)の、金光明経による、護法諸神(古代インド神話の護世神)を招請(勧請)しています。

【以上 「日本書紀」 巻第廿一 (崇俊天皇即位前紀) 『国史体系』 版 「日本書紀」 後編 1990)】


ちなみに、この厩戸日嗣皇子(聖徳太子)の請願によって立てられた寺が、大阪市の四天王寺です(うちから徒歩15分)。

閑話休題。
このように、仏教においても、古代インド神話から引き継いだ、「天部」「十二神将」などの護法神=神様がたくさん居ますね。

私は、仏教にも、とても興味があります。私は、学生時代に天台宗(延暦寺流の)教学を学んだことがあります。

でも、仰せの通り、多神教のおおらかさ、何でも吸収する包容力、何にでも対応する柔軟性は、いまの硬直した「一神教」のような人間社会には必要でしょうねぇ。
  • 2008/07/24(木) 00:19:36 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

反論を書きました・・・

鳥居さん、すいません。「禁止ワード」が引っかかって、コメントが投稿できなかったので、自分のブログに反論のエントリーを書かせてもらいました。
そこでも書きましたが、決して鳥居さんの言いたいことを真っ向から否定するような反論ではなく、部分的に注意を促すようなつもりで書いたものです。ぶしつけだとは思われるでしょうが、なにとぞご了承ください。もちろん、こちらに対する反論も謹んでお受けします。
それにしても、何が「禁止ワード」だったんでしょう?

問題点の整理


レイランダー さま
こんばんは。
鳥居でございます。
コメントをありがとうございます。

※レイランダーさんに、このお返事のコメントを書いている途中で、プロバイダのサーバートラブルのため、約1時間ほど接続ができなくなってしまいました。ですから、サーバー復帰後、数箇所加筆・訂正をしていますので、最初から読み直していただければ幸いです。

レイランダーさんの反論を読ませていただきました。

私のブログでは、風俗関係の用語しか禁止ワードに設定していません。

レイランダーさんの反論文中には、私が設定している禁止ワードは一言もありませんでした。ですから、goo側のフィルタ(検閲)による禁止ワードで弾かれたのかと思います。

では本題として、私の個人的な見解を簡潔に述べさせていただきます。

まず、一神教には、致命的な部分が2つあります。

1つめは、一神教には宗祖・開祖が居ます。キリスト教のイエス、ユダヤ教のモーセ、イスラム教のムハンマド、仏教の仏陀など。

彼らは、自己の宗教的体験から、それぞれに唯一絶対の神(仏)と、何らかのかたちで交流(啓示、契約、預言、悟達)をしました。

その宗教的体験は、彼ら「だけ」のものであり、彼ら「個人」の頭脳(もしくは精神)によるものです。そして彼らは、その宗教的体験をもとに、それぞれの唯一絶対の神(仏)を弘めました。

私は、一神教は「宗祖・開祖が1人だから一神教」だとは述べていません。唯一絶対的な神を信仰するのが一神教です。しかしその特質として、一神教には宗祖・開祖が居ます。

すなわち、一神教の特徴として、「歴史的に実在の人物の“きわめて個人的”な宗教的体験」をもとに教義が展開されて行くのです。

そして、その一神教の信者となった大衆は、本来、その教義に忠実であれば、全ての人が宗祖・開祖と同じ宗教体験(宗祖・開祖の追体験)ができなけ れば、科学的に普遍的な教えだとは言えないにもかかかわらず、その体験をする人は、皆無だと言うことです。これが1つめの致命傷です。

2つめは、この1つめの致命傷を解消するために、神(仏)は、唯一絶対で、人間世界とは隔絶した世界に居て、人間の意志では関与できないと説きます。

そして一神教であるが故に(唯一絶対の神を信仰しているが故に)、異質のものは排除しようという強い働きが起こるのです(ローマ皇帝テオドシウス1世の「異教禁止令」、同2世の「異教神殿破壊令」など)。この働きは「原理主義」の中核をなすものです。

では、なぜ、キリスト教のイエス、ユダヤ教のモーセ、イスラム教のムハンマド、仏教の仏陀といった普通の「人間」だけは、宗教体験を通して、人間 世界とは隔絶した、人間の意志とは関係のないところに居る神(仏)と交流できたのかという自己矛盾が一神教には浮かび上がります。

その自己矛盾を解消するために、「三位一体」や、「神の子」「預言者」、「悟り」という、教説が登場し、彼ら宗祖・開祖を特別視(神性化・カリスマ化)してしまうのです。

一神教は、ここまでして(単なる一個人の人間を神性化し、カリスマとして祭り上げることまでしなければ)、自己矛盾が解消できなくて、その教義は成り立たないのです。

これに比べて、多神教は、信仰する全ての人間が「神々」即ち偉大なる自然の摂理、自然の力と、いつでも交流できる接点を持っており、神々は常に人 間とともにあります。したがって、多神教は最初から科学的に普遍的であって、宗祖・開祖などという、「神(仏)」と「人間」との間に“介在”する、神性 化・カリスマ化された「特別な人間」は必要ありません。

よって、一神教よりも多神教のほうが、科学的であり、自然の理に適っていると言うこともできるでしょう。

「民主主義」という政体は、古代ギリシアが「多神教の世界」であったからこそ、発明されたのです。発明できたのです。それは、ホメーロスやヘシオドスに語られる、「天上での神々の会議」を、そのままそっくり人間世界に移植しただけのものだったからです。

これに対して、キリスト教を国教と定めたローマ帝国の皇帝は、王権神授説に則って、独裁的な政治をしました。キリスト教が一神教であるが故に。

最後に、私は、パレスチナ問題を宗教の視点からのみ述べました。

レイランダー さんは、宗教と政治と両方の視点で述べておられます。レイランダーさんも私も、見ている方向は同じだと思いますが、いかがでしょうか?
  • 2008/07/26(土) 22:19:51 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

お返事ありがとうございます

遅くなってすいません。
(まず「禁止ワード」の件ですが、gooのフィルタとは関係ないです。僕のgooブログからのトラックバックではなく、単なるコメント書き込みですから、そもそもgooを通っていないのです。といって、何が原因か、見当もつかないんですが。)

「問題点の整理」と題されたこのたびのコメントですが、確かに、ますますおかしなところがはっきりしてきたように、僕には思えます。

まず、一神教が「歴史的に実在の人物」によって始められたのに対し、多神教は(エントリー中では)「自然発生的」とおっしゃっていますが、これはレトリックの問題に過ぎないと思います。
雷が落ちて、木が裂け、炎が出た。それを見て「畏怖」の感情を抱いたのも、歴史的に実在の人物です。長年に渡ってその畏怖が人々に共有されてき た挙句、徐々に「神」として祭る宗教的な形態を編み出していたとしても、そこにはその都度人間の関与があったわけです。「自然発生的」という言い方をする と、いかにもそこに人為が入り込んでいないように聞こえますが、そんなわけは絶対にない。
多神教を編み出した「歴史的に実在の人物」が存在しないように見えるのは、それが「歴史」以前の太古の出来事だったから記録に残っていないとい うことに加え、特に有力な1人ではなく、何となく大勢の人間が何世代にも渡ってようやく今で言う「宗教」の形式に整えていったからでしょう。
太古であり、文字文化の発達以前であるがゆえ、経典のような形で残されづらいということ。裏を返せば、一神教の成立には文字文化という背景が あったのでしょう。文字を介して、それまでにはなかった深い思索が可能になった面があるのだと思います。また、鳥居さんは盛んに多神教と自然との結びつき を言われるけれど、太古の昔であれば、条件としてそれだけ濃厚な自然に囲まれていたのですから、当然と言えば当然です。対してセムの一神教の成立地である 北アフリカ~メソポタミアは、世界でもっと最も早く都市文明が発達したところです。自然と距離を置くようになった人間の中で生まれた宗教である、というこ とですね。
だからこそ、宗教としての基本的な発生構図は、どちらも同じではないか、というのが僕が反論で述べたことです。一神教では、確かに1人の開祖の 啓示や悟りが前面に出るわけですが、社会の側にそれを受け入れる下地が十分にあってこそ、つまり似たようなことを感じ・考える人が潜在的にたくさんいてこ そ、宗教として成立し、広めることができる。その意味では、一神教だって「自然発生的」だと。

後にそれをさらに広めるために教団が設立され、権威を高めるために権力と結びつき、異教徒を暴力的に屈従させるようなことが行なわれるとして も、それは一神教だから原理としてそうなる、のとは違います。歴史上そのようなケースが一神教によって行なわれてきたのは、単純に「歴史」時代以降は一神 教がそれだけ広まって、力をつけていたからで、「歴史」以前には多神教だって似たような権威志向を持って人々の上に君臨していたはずです。

>「民主主義」という政体は、古代ギリシアが「多神教の世界」であったからこそ、発明されたのです。

そうでしょうか。アテネの市民は異郷から連れてきた奴隷たちを省みず、神々と交信できるのは自分達だけだという一種の選民思想に酔っていたので はないでしょうか。「ホメーロスやヘシオドスに語られる、「天上での神々の会議」を、そのままそっくり人間世界に移植しただけのもの」が民主主義だなん て、いくら何でも・・・・むしろそれ以前から脈々とあった、共同体の素朴で民主的な運営方法の慣習が、ホメーロスらの文学に反映したのではないでしょう か。
本題から外れるのでこれ以上はやめておきますが、たとえばアニミズムのシャーマンである卑弥呼はエキセントリックな暴君だったかも知れない、と いうこともあります。これらはしかし、多神教自体が問題なのではなく、宗教を利用する政治の問題です。逆に一神教の場合、唯一絶対の神を垂直に置くことに よって、人間はみな平等であるという思想を萌芽させ、育てるきっかけになったようなところがあるかも知れません。だけど、そんな思想を踏み潰そうとする一 神教の権力者はいくらでもいた(いる)わけで、それも結局は政治の問題です。
宗教の問題と、宗教を利用する政治の問題を分けて考える必要があると思いますが、鳥居さんの書かれている中では、どうもそれがごっちゃになっていて、都合のいいところだけ多神教に牽強付会しているように思えて仕方ないのですが。

さらに納得がいかないのが、一神教の開祖たちの宗教体験は彼ら「だけ」のものであり、その体験を普通の人間が共有できないということ、なおかつ、それゆえ一神教は「科学的ではない」という部分です。
開祖の宗教的体験、たとえば天使の訪問を受けたとか空を飛んだとか、その他もろもろの空想じみた経験を、普通の人間が同じようにできなければな らないという「教義」が、一神教の聖典に書かれているなんて聞いたことがありません。ただ、開祖らのその体験を「信じよ」と書かれているだけではないで しょうか?今日、何十億もの人間はその「信じる」ことによって体験を共有しているだけではないでしょうか。
また、宗教的体験とは、そのようなアクロバティックな経験だけを指すのではなく、宗教を通じて人生の意味を知るとか、死の恐怖を和らげるとか、 命を慈しむといった行為全般につながるようなものを指すのではないでしょうか。その意味では、多くの一神教の信者は、日々それらを学ぶ機会を、彼らの宗教 を通じて持っていると思います。

また、宗教を論じるのに「科学的でない」などという言葉が出てくること自体、驚きです。宗教の本質は、科学とは一線を画するもののはずです。科学的に説明がつくなら、それは科学的なのではなく、単に「科学」です。宗教ではありません。
多神教の方が「自然の理に適っている」としたら、それはそのような。一種の自然科学だということです。僕はそのような自然科学が好きです。でも その自然科学が、じゃあなぜ鳥居さんというかけがえのない個人がこの世に生を受け、そしてやがて絶対に死ななければならないのか、説明してくれますか?
宗教とは、そういうことに答えるために生まれたものではないでしょうか。その意味で、多神教は多神教の、一神教は一神教の深い思索の歴史というものが積み重ねられてきました。それらはどちらも、人類の財産ではないでしょうか。


長々と失礼しました。まだ言い足りているわけではありませんが、長く書いても問題をいたずらに広げるだけかも知れませんので、ここらでやめておきます。

最後にイスラエル/パレスチナ問題に関して。

>私は、パレスチナ問題を宗教の視点からのみ述べました。

二つ言います。
一つは、パレスチナ問題を、宗教の視点からのみ述べるのであれば、本来「問題」など存在しない、ということ。ブログにも書きましたが、パレスチ ナではイスラエルの建国以前、一神教の三派が平和に暮らしていました。パレスチナ人なら誰もが知っているこの現実を無視するのは、宗教の視点ではなく政治 の視点によるものです。そのような視点をばらまくことは、有害です。
二つに、宗教の視点のみを考えても、「一神教どうし」の抗争という捉え方は間違っています。ユダヤ教徒のすべてがイスラエルの建国を推し進めた シオニズムを肯定しているわけではなく、まさに「ユダヤ教の宗教的原則から」反対するユダヤ教徒もいるからです。創価学会が仏教のすべてを代表しているわ けではないのと一緒で、イスラエルやそのシンパがユダヤ人のすべてではないのです。

簡潔に回答・反論を


レイランダー さま
こんばんは。
鳥居でございます。
コメントをありがとうございます。

まず「禁止ワード」については、どういう事なのか私にも解りません。もしかしたら、FC2サーバに一時的に不具合が発生していたのかもしれません。申し訳ありません。

それでは、レイランダー さんからのご質問とご意見に関して、簡潔に回答・反論をいたします。

> 多神教を編み出した「歴史的に実在の人
> 物」が存在しないように見えるのは、それが
> 「歴史」以前の太古の出来事だったから記
> 録に残っていないということに加え、特に有
> 力な1人ではなく、何となく大勢の人間が何
> 世代にも渡ってようやく今で言う「宗教」の形
> 式に整えていったからでしょう。

上記のレイランダー さんのご意見の論拠を示してください。単なる想像、思い込みでは困ります。

多神教は、特定の小さな集団における地母神や守護神(それは、自然に対する畏怖心から自然発生的に生まれた信仰)がその濫觴で、やがて、それがよ り広範な地域に広がり、ある1つの信仰を共有する集団が出来上がり、それが都市国家へと発展したものです。例えば、ギリシア神話のアテナ神は、元々は城郭 や宮殿の守護神であったのが、アッティカ地方に弘まり、アッティカの中心都市のアテーナイの守護神として成長しました。同じように、古代ギリシア社会で は、オリュンポス12神という神々を信仰することによって、「ギリシア人」とみなしていました。

【以上の出典文献】
1.『世界宗教史 2』 ミルチア・エリアーデ 筑摩書房 2000
2.『古典期アテナイ民衆の宗教』 ジョン・D・マイケルソン 法政大学 2004
3.『神話学講義』 松村一男  角川書店 1999



> アテネの市民は異郷から連れてきた奴隷た
> ちを省みず、神々と交信できるのは自分達
> だけだという一種の選民思想に酔っていた
> のではないでしょうか。

その論拠は?想像や思い込みでは困ります。

「奴隷」というと、すぐにアメリカにおける黒人奴隷を想像しがちですが、古代ギリシアの場合は、「奴隷」は社会的役割分担の1つと認識されていました。ですから「奴隷」というよりも、むしろ「労働者」「無産階級」「プロレタリアート」と言うほうが正確で相応しいものです。

古代ギリシア社会での奴隷は、労働と生活を都市国家及び雇い主から保障され、安定した収入を得、アメリカの黒人奴隷のように悲惨な環境で酷使されることはありませんでした。あくまでも、人間としての尊厳は保たれていました。

また奴隷でも、社会的功績があれば、都市国家は奴隷であった者を一般市民階級とすることがありましたし、功績がなくとも、奴隷が一般市民階級になることを表明すれば、一定の手続きと審査をへて、誰でも市民になることができました。

【以上の出典文献】
1.『ギリシア人が来た道』 トマス・ケイヒル 青土社 2005
2.『古代ギリシア人』 ポール・カートリッジ 白水社  2001



> 「ホメーロスやヘシオ ドスに語られる、「天上
> での神々の会議」を、そのままそっくり人間
> 世界に移植しただけのもの」が民主主義だ
> なんて、いくら何でも・・・・むしろそれ以前か
> ら脈々とあった、共同体の素朴で民主的な
> 運営方法の慣習が、ホメーロスらの文学に
> 反映したのではないでしょうか。

ホメーロス以前の共同体の慣習がホメーロスらの文学に反映しているという証拠を示してください。単なる想像や思い込みでは困ります。レイランダー さんが言われていることは、歴史的に証明されていないことです。もし、レイランダーさんが、この問題をレイランダーさんが言われる通りに証明できる文献な どをお持ち、もしくは知っておられるのでしたら、教えてください。歴史的大発見です!

ホメーロスやヘシオドスは、古典期古代ギリシア人にとっては、実生活の上では、生活規範であり、また、宗教的には「バイブル」に相当するものでした。

ですから、ホメーロスやヘシオドスで語られている「天上での神々の会議」を規範として民主政が誕生したと考えるほうが、科学的です。

【以上の出典文献】
1.『古典ギリシアの精神』 フリードリッヒ・ニーチェ 筑摩書房 2001
2.『ギリシア神話の世界観』 藤縄兼三 新潮社 2000



> また、宗教を論じるのに「科学的でない」な
> どという言葉が出てくること自体、驚きです。
> 宗教の本質は、科学とは一線を画するもの
> のはずです。科学的に説明がつくなら、それ
> は科学的なのではなく、単に「科学」です。
> 宗教ではありません。

「宗教の本質は、科学とは一線を画するもの」という論拠を示してください。単なる想像や思い込みでは困ります。

レイランダーさんは、神学、神話学、宗教学、哲学(宗教哲学)は、科学ではないとおっしゃるのですか?

これには、たいへん驚きました。大学の教養課程で何を学んでこられたのでしょうか?

宗教とは、いかなる宗教であっても、それは哲学であり、科学です。

宗教を信仰せず、宗教学や神学などの勉強をしたことのない人、または、最近ブームのスピリチュアルなる「偽装宗教」や、宗教学に根差さない新興宗 教などに心奪われている人は、「宗教とは心の安らぎであり、死の恐怖から逃れるため」云々・・・と言うが、「本物の宗教」を「真剣に信仰」し、神学や宗教 学などを少しでも勉強した人ならば、宗教とは、生活規範であり、「如何に生きるか」を説いた人生哲学であり、自然科学でありかつ社会科学でもある人間科学 であることが理解できるはずです。本物の宗教を真剣に信仰したことのない、そして神学や神話学、宗教学、宗教哲学を知らない「外野の人」には理解できない でしょうが。

【以上の出典文献】
1.『日本仏教基礎講座』 雄山閣 1979
2.『仏教史概説』 平楽寺書店 1987
3.『論集 日本仏教史』 雄山閣 1986
4.『仏教経典の世界』 自由国民社 1991
5.『ギリシア宗教発展の五段階』 ギルバアト・マレー 岩波書店 1992
6・『アリストテレスの神論』 水地宗明 晃洋書房 2004

一神教の宗祖・開祖は、人々を自らと同じ精神的境地へと導くことを意図したのではないでしょうか?

こう仮説を立てると、宗祖・開祖の教え(教学)に忠実であれば、誰にでも宗祖・開祖と同じ精神的境地が得られなければおかしい。宗祖・開祖と同じ宗教的体験ができなければおかしい。そうでなければ、その宗教は科学的ではなく、普遍的でもありません。

繰り返します。
仏教においても、古代ギリシア多神教においても、ローマカトリックにおいても、東方正教会においても、イスラムにおいてもユダヤにおいても、その 信仰を真剣にしている人は、そしてそれぞれの信仰について、真剣に学んでいる人にとっては、それぞれの教義・教学は、哲学であり、人間科学だと証言してい ます。

【以上の出典文献】
1.『仏教経典の世界』 自由国民社 1991
2.『ギリシア宗教発展の五段階』 ギルバアト・マレー 岩波書店 1992
3.『アリストテレスの神論』 水地宗明 晃洋書房 2004
4.『ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座』 井沢元彦 徳間書店 2006
他 多数


総じて、レイランダーさんは、宗教を真剣に信仰されたことがなく、外野席から、ご自身の主張の論拠を示さずに、単なるご自身の思い込み、勝手な想 像で、信仰による宗教的確信もなく、神学、神話学、宗教学、宗教哲学という科学的ロジックにも則ることもなく、ただただ私に反論したいがために、その目的 のためだけに、ご自身が言いたい事を非科学的かつ破綻したロジックで述べているだけの「反論」をされているように見受けます。

学者の私に反論を挑んでおられるわけですから、今後は、今回私が示しましたように、キチッと論拠を示しての反論をしてください。神学、神話学、宗教学、宗教哲学、歴史学などの「科学」的論拠とそのロジックをシッカリ示してください。

持論の論拠を示さずに、他者(私)の言説を「ますますおかしい」と述べ、反論に成っていない反論(論拠を示さずに、ご自分の言いたい事だけを言いっぱなしにすること)をされるのは、「いいがかり」に等しいことですよ。

論拠を示してください。勝手な想像や思い込みではなくて、神学、神話学、宗教学、宗教哲学、歴史学などの科学に基づいた、科学的なロジックを述べてください。

でないと、レイランダーさんのご主張は、そのすべてが、ご自身の勝手な思い込み、勝手な想像の産物だと第三者には認識されるようになります。

可及的速やかに、レイランダーさんのこのたびのご反論の論拠と科学的ロジックを示してください。よろしくお願い申し上げます。
  • 2008/07/30(水) 19:15:40 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

「可及的速やかに」ですって?

「可及的速やかに」って、簡単に言えば「できるだけ早く」ってことですよね。
お断りします。
早くしなければならない義務なんて、僕にはありません。大事な問題であればこそ、むしろじっくり考えたい。当たり前でしょ?
そちらの都合が何かあるなら、その旨おっしゃればいい。そうすればそれこそ「できるだけ」協力しますよ。普通に大人だから。
やぶからぼうに「可及的速やかに」になんて、大上段に構えた言葉を投げればこっちが萎縮するとでも思いましたか?無学の徒のくせに、学者である 私にイチャモンつけるなんて。ほら、私はいくらでも「論拠」を挙げられるんだ。おまえはすぐにこれだけ並べられるか?一体今まで私の読んできた文献の何十 分の一を読んだというんだ?とっとと答えられないんならダメだな、しょせん一般人よ。ほれ、答えてみい・・・・っていうわけじゃありませんよね?
僕は権威とか専門家と称する人の、その手の脅しなんか屁とも思いませんよ。 

逆に、そちらのレスは最初のものも今度のものも、ずいぶん手早く書かれているように見えるんですが、本当に僕が書いたことをちゃんと読んでくれ てるんでしょうか?イスラエル/パレスチナの問題について、明らかに思い違いをなさっていることを指摘したのに、的外れな応答をされるので、もう一度言わ ねばなりませんでした。
あるいはまた、多神教は「自然発生的」(それゆえ一神教より優れている?)という鳥居さんの言説に対して、僕は「自然発生的」と言ったって人間 のやってることなんだから人為なのであって、広い意味では一神教だって「自然発生的」だし、多神教だって人為的でしょうということを、2度に渡って提起し たわけです。
もちろん、この場合の両者の「人為」の内容はずいぶん違うことくらいわかっています。片や特定の(歴史に名が残るような)個人ではなく多数の、 しかも非常に長い生成期間を通じて醗酵してきたような信仰、片や1人の「開祖」による宗教体験・直感を中心に、ごく短期間に教団の形成にまで至るような。 比べれば、前者の方が「自然発生的」に見えるのは当然です。しかし、それは信仰の中身と共に、それが形成される社会の時代背景が影響している、一言で言っ て「都市文明」以前の宗教と「都市文明」以後の宗教、というような違いではないか。

それに対するお答えがこれ。

>多神教は、特定の小さな集団における地母神や守護神(それは、自然に対する畏怖心から自然発生的に生まれた信仰)がその濫觴で、やがて、それがより広範な地域に広がり、ある1つの信仰を共有する集団が出来上がり、それが都市国家へと発展したものです。・・・

なんすか、これ。学者先生は、これが答えになっているとお考えなんですか?
僕はここに書かれていることが「おかしい」なんて全然思いません。そんな問題提起した覚えがない。「それは、自然に対する畏怖心から自然発生的 に生まれた・・・」っていう、その「自然発生的」の中身を、「厳密に言えばこういうことではないですか?」と、一神教との接点を想起させる形で問うている だけです。
違うところがあるなら、「言いたいことはわかるけど、ここが違うよ。だってこういうことがあるから・・・」とか何とか説明なさってくれればいいと思うんですが。
でもって、これだけの話にわざわざ「出展文献」なぞ添えて。
文献名を出せば、それが「論拠」になるんですか?この本にそう書いてある、それが「科学的なロジック」を満たしているということ?

>今後は、今回私が示しましたように、キチッと論拠を示しての反論をしてください。神学、神話学、宗教学、宗教哲学、歴史学などの「科学」的論拠とそのロジックをシッカリ示してください。

嫌です。僕自身が鳥居さんにそんなものを要求していないのですから、僕がそれを要求される義理はないです。僕は、そんな大学の特別の教養課程で 学ばなければ語れないような話ではなく、自分自身の生き方の質に関わる問題として、これからも精一杯言葉を尽くしていくだけです。
これはもう、本当にひどい話だと思うので、自分のブログの方でいずれ取り上げます。

ちなみに、僕について「信仰による宗教的確信もなく」とありますが、それは本当です。僕は宗教を信じません。「信じない」ことに確信を持ってい る人間ですから。だからといって信じている人のことを、それがどんな宗教であれ、軽んじたり見下したりはしません。これが僕の基本的な態度です。

*さらにおまけですが、聖徳太子に関しては、実在の人物ではなかったということが現在の歴史学では定説になりつつあるそうです。御存知ないようなので。
参考資料:東京新聞社説
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2008021002086566.html

第三者様からのご意見も頂戴いたしたく


レイランダー さま
こんにちは。
鳥居でございます。
コメントをありがとうございます。

さて、これまでの、レイランダーさんと私との一連のやりとり(レイランダーさんのほうから、私の記事に「反論を書きました」と、威勢良く私に議論 をふっかけた時からのやりとり)について、一連のレイランダーさんと私とのやりとりを読まれた、第三者様からの客観的なご意見も頂戴いたしたく存じます。 よろしくお願い申し上げます・・・と言っても、すでに過去の記事となっていたものを、レイランダーさんのほうから私に「反論」をふっかけてきて、レイラン ダーさんが、わざわざ蒸し返したので、誰も見ていないかもしれませんね。

以下、本題。

まず、私は、レイランダーさんと議論をする前に、レイランダーさんがおっしゃっていることの論拠を示していただきたいと申し上げています。

レイランダーさんの言っておられる事を裏付ける文献を示してください。ということです。これが議論の基本であり、学問の「いろはの“い”」です。 自説を裏付ける文献・資料・史料などを示せない人は、反論どころか、議論をするスタートラインにも立っていない。スタートラインにも程遠いものです。こ れ、議論の常識です。

しかも今回の議論は、レイランダーさんから私に「反論」をふっかけられたものです。レイランダーさん、あなたのほうから私に議論をふっかけておきながら、そのあなたが議論のスタートラインに立たないのは、卑怯ではありませんか?

これまでのレイランダーさんの言説には何一つ論拠がない。レイランダーさん自身が言っていることの論拠を示す事ぐらい、簡単なはずです。「あなたが言っていること」なのですから。

それとも、レイランダーさんは論拠なしに、単なる勝手な想像と思い込みだけで、私に議論をふっかけてきたのでしょうか?それならば、レイランダー さんは「いいがかり」をして喧嘩を売っているだけの事なので、話になりません。それは、議論を始めるスタートラインにすら、あなたは立とうとしていないの ですから。レイランダー さん、いま、あなたがしている事は、まるで「いちゃもん」をつけているチンピラと同じことですよ。

はたして、誰が、論拠のない言説に、コンセンサスを得ることができるでしょうか?

いままでレイランダーさんがおっしゃった事の論拠を示すぐらい簡単な事でしょう。

それに、今回のレイランダーさんのコメントにも、論拠はただの1つも示されていません。あなたは議論のプロセス(方法論)をご存知なのですか?大学でいったい何を学んでこられたのでしょうか?

聖徳太子の件については、聖徳太子が実在しなければ、日本書紀に「厩戸(日嗣)皇子」と記されている人物は、いったい誰なのでしょうか?

ご指摘の新聞コラムの内容は、

「聖徳太子なる、超人的な人物は存在しなかった。しかし日本書紀に記されている厩戸皇子は実在した」

というものです。

私も、この説を支持しています。今までは「厩戸皇子=聖徳太子=超人的(官位12階や憲法17条を定めた。三経義疏を書いた。同時に何人もの人の 話を聞いて適切に答えた等)」という学説が流布していましたが、これは私も十数年前から疑問を抱いていました。私も厩戸皇子(聖徳太子)にまつわる当時の 初期仏教とその社会背景に関するいくつかの論文を書いているので(「日本初期伽藍の展開」 『古文化論叢』 明新印刷 1997 など)。

しかし、厩戸皇子は実在し、法隆寺(若草伽藍)や四天王寺を創建したことは間違いない。厩戸皇子は実在の人物です。

レイランダーさんは、聖徳太子にまつわる学史・学説の流れをご存知なく、新聞のコラムの一節だけを単純に短絡的に捉えて、聖徳太子は居ないと、短絡的に言われている。

レイランダーさんが言っておられる事は、まるで、小・中学生や高校生の言説のようです。もう少し、学説の流れを勉強してください。大学で何を学んでこられたのか、不思議です。学問の学史と方法論をレイランダーさんは、全て無視されている。勉強不足だと思いますよ。

これでは、文字どおり「話になりません」よ。議論以前の問題です。あなたから議論を私にふっかけておきながら、あなたは議論のスタートラインにすら立とうとしていないのですから!

レイランダーさんの言説には、最初から一貫して、学問の方法論がありません。

再び繰り返します。

まずは、いままでレイランダーさんが私に述べてこられた事の「論拠」だけを示していただければ良いのです。

何も、新しい仮説を立てろとか、このままレイランダーさんの論拠を示さないで、無謀かつ無意味な議論を進めようなどとは思っていません。

いままでレイランダーさんが私に述べてこられた事の「論拠」だけを示していただければ良いのです。ご自分が言った事の論拠を示すことぐらい、大学 の1回生でも、数十分もあればできることです。ですから私は「可及的速やかに」と申し上げました。まるまる1日もかかる作業でもあるまいし。

いままでレイランダーさんは、ご自身の言説の論拠もなしに、私に議論を挑んでこられたわけではないでしょう。万が一、そうであれば、文字どおり「話になりません」。学問の方法論から勉強をしなおしてください。

かなりキツイ事を述べましたが、レイランダーさんのほうから、私に議論を挑み、私の言説に対してレイランダーさんのほうから「反論」をされている ので(しかも、レイランダーさんの反論は、まったく論拠を示さない「反論」)、私は大学の講師として、学者として、自分の教え子に対する対応と同じように 厳しい対応をさせていただきました。

学問は、そんなに生易しいものではなく「時間との勝負」という側面もあることは、レイランダーさんも大学で学んでこられたはずですよね。

レイランダーさんは、「レイランダーさんのほうから」私に議論をふっかけておき、私の言説に対する「反論」をされておきながら、私がレイランダーさんのその「反論」の論拠を示してください。というと、レイランダーさんは「嫌だ」「嫌だ」と言って、逃げてしまうのですか?

そうだったら、最初から私に議論を挑まないで下さい。迷惑この上ない。

議論をふっかけてきたのは、あなた、「レイランダー」さんからですよ。そして最後にあなたは「嫌だ」「嫌だ」と逃げ回って、挙げ句の果てに「自分のブログで問題にする」というのは、卑怯の謗りを免れ得ないものではないでしょうか?

レイランダーさんが、いままで私に言われてきた言説の「論拠」を示してください。私に議論をふっかけてきたのは「レイランダー」さん、あなたのほうからですよ。

レイランダーさん。あなたから私に議論をふっかけておりながら、あなたはその議論をはじめるスタートラインには「嫌だ」と言って立とうとしない。これはいかがなものか?

追伸...
レイランダーさんには、信じられないようですが、私は、私の蔵書文献(約1000冊)については、どの本に何が書いてあるかの概要は、全て私の頭の中に入っています。でないと仕事になりませんから・・・。

それと、あなたの言葉遣い。オトナとしての最低限のルールは守りましょう。あなたの品位が疑われますよ。
  • 2008/08/01(金) 10:10:16 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

聖徳太子の件、とか

なるほど、ここは先生の教室で、万人に開かれたwebではなかったのですね。気づかなくて失礼しました。学生さんの受講の邪魔にならないように、そおっと出て行きます。
ただね、僕は実際チンピラでして、言葉遣いが悪いとか大人気ないとか卑怯とか言われることをちっとも恐れちゃいないのですよ。実生活でも、web上でもね。
相手が悪かったですね、先生。

聖徳太子の件なんですが、僕がこの東京新聞の記事に惹かれて読んだ文献を教えましょう。読んだのが比較的最近だし、他にあまり同種の本を読んだことがないんで、これくらいならすぐに挙げられます。

『聖徳太子の真実』大山誠一 編(平凡社)

これによると、実在の厩戸皇子というマイナーな貴族を元にして「聖徳太子」像が作られていったそうですが、その厩戸さんは立派な私邸を作ったくらいで、お寺の創建とはほとんど関係なかったみたいですよ。
これで「論拠」になりますか、先生?
あと、別に本買わなくても、web上で検索すればこの辺の情報は結構見つかると思うので、そちらもご参考に。

残念ですが、お話になりませんね


レイダンダーさま
こんばんは
鳥居でございます。
コメントをありがとうございます。

残念ですが、レイランダーさんとは、話になりませんね。

レイランダーさん。あなたから私に議論を吹っかけて来ておきながら、あなたは、あなたの自説の根拠(論拠)を全く示さない。私が論拠を示してくださいと再三お願いしても、「嫌だ」「嫌だ」と言って、あなたは逃げ回る。

すなわち、あなたのほうから私に議論を吹っかけて来ておきながら、あなたはその議論のスタートラインに立つ事を「嫌だ」といって拒否されているのですよね。

これでは、話になりません。

それから、聖徳太子に関する基本文献は、『日本書記』の「敏達天皇即位前紀」から、「用命天皇」、「崇俊天皇」、「推古天皇」までの記述です。

歴史物語として、聖徳太子に関する様々な憶測・推測・推理を、一般の人が楽しまれるのならば良いですが、あなたのように、学者に対して議論を吹っかけるような乱暴なことをしでかすのならば、基本文献はしっかりと目を通してその内容を理解しておいてください。

新聞のコラムや、歴史物語のような概説書は、専門家に議論を吹っかける論拠とはしません。なりません。きわめて失礼な事ですよ。

大学の教養課程で、学術文献の取り扱いの基本を学ばれませんでしたか?

今後は(私に対してのみならず)、今回のようにレイランダーさんが、専門家に議論を吹っかける時には、その学説にまつわる基本文献(原典)は、レ イランダーさんが必ず理解しておくように気をつけられたほうが良いと、忠告をさせていただきます。でなければ、あなたの品位、学識、常識を疑われかねませ ん。恥をかくことになりますよ。

けっきょく、レイランダーさんは、あなたのほうから私に対して議論を吹っかけて来ておきながら、私が「さあ、議論をしましょう」という姿勢を見せ、「あなたの説の根拠(自説の論拠)を示してください」と言ったとたんに、あなたは逃げ出しててしまわれたという事ですよね。
残念です。
  • 2008/08/02(土) 23:29:35 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

根拠は?

かつて、使徒パウロが、キリスト教布教のために、西暦200年頃にアテネを訪れ、熱烈なる布教活動をしましたが、古代ギリシアの多神教を信仰していた当時 のアテネ市民は「たった1人の人間の思索による宗教など、我らの偉大なる自然の神々の力と比べれば、足元にも及ばない」と完全に相手にしなかったそうです (「使徒行伝」第17章、パウサニアス 第1巻、他)。

上記の、使徒パウロが西暦200年頃にアテネを訪れて布教していたというのは、何を根拠にしておられますか?
パウロの活動は33年頃~58年頃です。パウロがそんなに長生きしたというのは初耳です。
なお、使徒行伝の17章のどの部分が「たった1人の人間の思索による宗教など、我らの偉大なる自然の神々の力と比べれば、足元にも及ばない」にあ たりますか? 使徒行伝はルカ福音書の著者が書いたと言われていますが、パウロの手紙とは大きくズレがあり、「史実」ではありません。使徒行伝の著者の周 辺の教会へ向けて書かれたもので、それをそのまま「ホント」として受け入れるのは「学」ではありません。信仰心から受け入れるのであれば、それはご自由 に。
  • 2008/08/09(土) 14:45:57 |
  • URL |
  • 月の子 #-

挨拶すらできない人に・・・。


月の子 さま
こんばんは。
はじめまして。
鳥居正宏と申します。

まず、社会人の基本である、相手に対して最低限のマナーの挨拶すらできずに、しかもその上に、不躾なイヤミたっぷりのコメントをよこしてくるような、常識のない人には、私は回答する気になれません。

悪いですが、社会人としての挨拶の仕方から勉強をしなおして、一昨日に出直してきてください。ご両親のあなたに対する躾を疑います。

また、仮にあなたがクリスチャンであれば、「キリストの教えは、こんな不躾で失礼な人間をつくってしまうのか」と、イエス様の教えをも疑ってしまいます。

一昨日出直してきてください。

記事中の誤りのご指摘(醜いイヤミたっぷりのご指摘)には、感謝いたします。
  • 2008/08/09(土) 21:58:13 |
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  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

この記事へのコメント締め切りのお知らせ


たくさんのコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございました。

現在、記事掲載日から日にちもたち、お寄せいただいたコメント数も増え、また起こっておりました議論も収束いたしましたので、これをもちまして、この記事に関するコメントは締め切ります。

(ブログ管理者 : 鳥居正宏)
  • 2008/08/13(水) 19:14:54 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

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ナクバ60年を問う?~「パレスチナの民族浄化と国際法」

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08年7月20日 日曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次

08年7月日 曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次 1・サンプロ出演の民主党の三人{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 2・ユーロ高{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 3・新聞の切り抜き{/arrow_r/}(ここからお入り下さい)
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2010年9月3日金曜日

アムネスティ役員鳥居正宏と福島瑞穂による脅迫強要

アムネスティ役員はこういう中傷記事を書きます。
こういう中傷、脅迫、強要文章を書いて、アムネスティ役員、社会学者、宗教学者だと自分で書きますか?(此処が改竄されていましたので直しました。)
そういう仕事をしている方々のマイナスになります。
この記事はこの何倍もありました。
私がこの記事を見つけて投稿前、投稿後改竄を繰り返しています。
このブログの中傷と社民党が行って来た違法性、犯罪性は有名ですから多くの方々が読んでいます。

この記事は保坂展人
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto
「カナダde日本語」
http://minnie111.blog40.fc2.com
がその他NET中にある社民党サイトがトラックバックと社民党のコメントを貰っています。

「カナダde日本語」は、「きっこのブログ」と同じライターでした。
http://kikko.cocolog-nifty.com/
「カナダde日本語」は、「民意は小沢支持」という「民意とかけ離れた記事」を昨日、9月2日に書いています。
その記事の中に、「『きっこのブログ』の『緊急アンケート』」と書いてあります。
この「緊急」という言葉は、私達は遣いません。
社民党アムネスティ役員「鳥居正宏のときどきLOGOS」も「緊急告知」という私の個人情報を流し、脅迫強要する記事を何度も書き、家宅捜索も逮捕も何もない2008年2月からこの種の中傷記事を書いています。

くるのだ
人たち
やってきた
こっちのほうが
いくらもらってんだろう
たとえば、
わたって
おんなじみたい
いったいどんなふうに
さらに
さらにいろんなもの
(きっこのブログより)
こうした動詞や副詞を平仮名にするのは、メディアの漢字変換法です。
メディア社員、ジャーナリスト、作家が自公漫画無知蒙昧政権、社民・民主・国民新多細胞(フィナンシャル・タイムズの表現より)小沢一郎短気感情露出(勘定露出国家破産)政権の腰巾着だけになっていますから、私の記事を盗んで使うしかないでしょうね。

それにしても、小沢一郎様お気を付けあそばせ・・・
貴方に進言致します。
言葉を発した後に、顔と全身が緊張しています。
国民に信頼されない、民意とかけ離れて行く、かけ離れて居る人の特徴です。
口を横一文字にする、すぼめる、体をもぞもぞさせ、後ろに倒すなど体の重心の位置を変える。
これは、多くの場合、心にないことを言ったか、人を傷つけたり、必要以上のことを言った時に人間が取る仕種、動作です。
悪いことを言ったり、行うと、人はバランスを取ろうとします。

こうした変換の特徴だけで、そのブログが一般の方のものかどうかが分かります。
私は国語は得意でしたし、国語の勉強は中学二年から、欠かしたことがありませんから、漢字の変換ミスは不正アクセスによって改竄されない限りしません。
教科書の全ての文字の意味を、分かっていても調べました。
現在、もし変換が分からない時は、国語辞書や広辞苑を使って調べてから書きます。
私自身は、文章のミスをしたことはありません。
政府の改竄によるミスは毎日です。
申し訳ありません。
他のこともしたいので、ミスを直す時と放って置く時があります。

しかし、一般的に「変える」「換える」「替える」などと、同じ「かえる」でも色々ありますから、変換は難しく、次から次へとブログの更新、コメント投稿を仕事として行っている新聞記者、ジャーナリスト、作家などのライターは、字を間違っても困るでしょうし、変換に気を使っている暇がありませんから、平仮名のままにします。
「きっこのブログ」は、民主党誕生前から、「私は社民党」と書くようになり、私が小沢一郎掲示板に投稿すると、その直後に「きっこのブログ」の宣伝がいつも投稿されました。
「きっこのブログ」は、弁護士会ともLINKを貼っていました。

「きっこのブログ」にLINKを貼っているのは、江田五月民主党元参院議長です。
それを見た時に驚きました。
中傷専門サイトにLINKを貼る参議院議長とは?
尤も、江田五月参院議員議長は、私の住所・氏名・自民党県議会議員広江はじめの養和病院に不正措置入院したことから、社民党アムネスティ役員が「逮捕」「逮捕」と書いていた2008年から夏から私の信用を故意に毀損する情報「前科一犯」「有印私文書偽造」というコメントを公開して来ました。

競馬のことを延々と書く女性?男性?もライターの中にいます。
複数の人間で「きっこのブログ」の記事を書きます。
これはアムネスティ役員の「鳥居正宏のときどきLOGOS」と同じです。
アムネスティ役員、中傷専門社会学者、宗教学者、3ヶ国語(イタリア、ギリシャ、英語)ペラペラの鳥居正宏がいるから、アムネスティではいつも大阪、三重、奈良、和歌山刑務所などの活動が多いのでしょう。
ギリシャ教のページを翻訳している日本人は誰でしょう?
「けど」「けど」という「カナダde日本語」と「きっこのブログ」の口癖を使っていた翻訳家が、アムネスティにいます。
しかし、私がそのブログを見た直後、ブログの「けどけど記事」を改竄し、削除しています。

「驚愕の事実発覚」という題は付けません。
社民党のホームページやブログを読みますと、社民党の体質だなということが分かります。
大袈裟な表現で、人を脅迫・威嚇・威圧します。
これは司法関係者、ジャーナリストが社民党には多く、彼らの遣う言葉で多くの管理者不在サイトの記事が書いてありますから、社民党が何をしているかブログを読めば直ぐに分かります。

この党首あいさつの作文は読んだわけではありません。
読む価値はありませんから、ミスを探しました。
*閣議で「それは違う」ということにはなりえません×。このようなダブルスタンダード×では*
この部分は致命的ミスです。
こういうのを「意味不明」と言います、麻生太郎様。
これで、国家のNET犯罪が分かります。

http://www5.sdp.or.jp/policy/policy/other/100827_daihyou.htm
生活再建まっしぐら
# 2010.8.27 |政策|児童虐待防止に関する緊急申し入れ
# 2010.8.27 |政策|緊急経済対策4本柱の提言
2010年8月27日
社民党第4回全国代表者会議
党首あいさつ
がんばる
あげていき
みなさん
つくる
むかって
つくっていきたい
危機的状況です。関ヶ原の戦いであり、赤壁の戦い
辺野古に基地をつくることの撤回を勝ち取っていきます。
全国のみなさんのあらゆる支援・応援で、勝利を勝ち取りましょう。
どうやって政策の実現
とりわけ議員をつくっていきたい
闘う現場と社民党が信頼関係で結ばれ、共に連帯をして闘っているところで、社民党は支持されているのです
やはり特筆すべきは、沖縄の闘い
沖縄選挙区では惜敗をしました×
山口県の上関原子力発電所建設で闘っている祝島でも、社民党の支持率は圧倒的
沖縄での闘いがあったからこそ、現場での闘いがあったからこそ、比例区でも2議席を獲得できたのではないでしょうか。
閣議決定は日米共同声明に優越しません。閣議決定は、日米共同声明の対処方針として出されました。日米共同声明に「辺野古」に基地をつくると明記されている以上、閣議で「それは違う」ということにはなりえません×。このようなダブルスタンダード×では、国民の信頼を得ることはできません。

面白い動画を見つけました。
保坂展人と福島瑞穂が、何も考えない、何も知らない人間であることが、このビデオでよく分かります。
このビデオを見た方は分かるでしょうが、私が記事を書いている間に編集が行われました。
元のビデオは、福島瑞穂がおどおどして何も言えず、保坂展人に尋ねた後、二人が写され、その後保坂展人だけを写し、それでも未だ何も言えなくて、訳の分からないことを言う社民党らしいビデオでした。
長い間言葉に詰まって、どうにもならなくて保坂に助けを求めても、保坂も何も言わないビデオでした。
ニュースを伸ばし、福島瑞穂が言葉が出ない部分を削除し、保坂が写った部分を削除しました。
社民党の福島瑞穂の書いたものを読めば、どういう人間か直ぐに分かります。
これだけで不正アクセスを行っている政府と社民党は一体であることが分かります。

今又変わりましたが、参院選の直後ブログを再会した時の保坂のブログを読みましたか?
保坂が文章の書けない人だと分かった方も多いと思います。
主語があって、その話を展開している内に、主語とは関係のない述語になります。
私が読んだ直後にライターを又変えましたから、今は元に戻っているでしょう。
今まで鳥居正宏のトラックバックが行っているかどうかをチェックしましたが、熱心に読んでいる訳ではありません。
読んだのは数回です。

福島瑞穂「趙春花」の妄言 


2010/3/12 小泉進次郎VS福島瑞穂 1/3


下のビデオは国会議員は、事前に作文をして貰わないと何も話せないという参考になります。
言葉の遣い方を知らない人は、心と脳が整理されていません。
本は書けませんし、弁護は出来ません。
記憶しても尚話せない、それが社民党の特徴です。
鳥居という男も検察に言われたことを丸暗記して公判で話していました。
「事務費のCost」と言います。
「事務Cost」です。
福島瑞穂の祖先が何人か知りません。
日本語が話せない、書けないということは確かです。
私が持って来たビデオは改竄します。
社民党が果たしている役割を考えるには、「きっこのブログ」と「カナダde日本語」をちらっと見るだけで十分です。
小沢一郎との関係もよく分かります。
小沢一郎とNET右翼の関係も分かります。

昨日鳥居正宏の6つの記事を見つけ、それを投稿しました。
一つは不正アクセスによって削除されました。
公判に来る男はライターではありません。
鳥居は、公判で大阪地検検事の言われたことを丸覚えして答えていました。
「鳥居正宏は創価学会の詐欺師。社民党員ではない」
、「社会民主党党員の鳥居正宏」と書いてあります。
何故「詐欺師、創価学会」と言わなければならないでしょう?
「創価学会工作員だ」と言ったと言う記事もあります。
自分が言っているのでしょう。
私は北朝鮮工作員には興味はありません。
政府は創価学会員を使って馬鹿げた工作をして国家を滅ぼすでしょう。
先ず大阪市は滅んだようです。

鳥居正宏のときどきLOGOS

EU宗教政策諮問委員会(Y.S.E.E.)メンバー、アムネスティ・インターナショナル会員、社会民主党党員の鳥居正宏が、政治・社会・文化・国際 問題などについて、時々に感じることを個人的に書き綴ります。 (C)無断転用・無断転載不可。全ての記事の著作権は鳥居正宏にあります。

【この記事は全文転載可です】

昨夜(2008年6月20日)、標題の件で、驚愕の事実が発覚いたしました。

それは、この事件に関する一連の私の記事を読んでくださった、辻元清美議員の後援会のかたから、「私のところにも、こんなものが来ています」とメールをいただいたのです!

その内容は :

「鳥居正宏は創価学会の詐欺師。社民党員ではない」

などというものです。

私、鳥居正宏は、繰り返し何度も述べていますように、正規の社民党員であり、党大阪府連合の直轄党員であり、福島みずほ党首とも電話で直接お話しをさせていただいたり、福島みずほ党首から直接メールを頂戴したこともあります。

そして私の信仰は、ギリシア教(Y.S.E.E. : 古代ギリシア多神教徒)であり、創価学会とは、一切、何らのかかわりもありません。

私は、ブログ上での、私個人に対する攻撃ならば、党大阪府連合と協議をしながら、あくまでも私個人の単位で対応をして参りましたが、その裏で、見えないと ころで、国会議員の後援会にまで、このような、悪質極まりない、事実無根、100%虚偽の「犯罪的デマ」をバラ撒かれている事実が発覚したことによって、 もはや私個人で対応できる範囲をはるかに超えてしまいました。

これは「社民党」という公党に対する言葉の「テロ」攻撃、「サイバー・テロ」ではないでしょうか!

週明けには、社民党大阪府連合とも再度協議し、かかる悪質極まりない犯罪者に対して、「党」としての告発も視野に入れた、法的に厳しい対応を検討いたします。情状酌量の余地はないでしょう。



【2008年6月23日追記】

ここで、私の告発までのいきさつを順を追って簡単にお知らせいたします。

6月14日(土) 午後3時頃 :
鳥居、大阪府警察本部へ電話をし、案件内容(名誉毀損 )が事件性があるかどうかの判断をしていただく相談をする。大阪府警察本部は、「事件性あり」との判断をし、週明け(6月16日)に、全ての証拠と身分証 明証を持って浪速警察署へ行くよう鳥居に指示。鳥居、16日は証拠整理をしたいので17日に浪速警察署へ行くと返答。大阪府警察本部、この時点で、浪速警 察署に一報入れる。

6月17日(火) 午前9時 :
鳥居、浪速警察署市民相談課にて、自動車運転免許証、社会民主党党員証、そして全ての証拠資料を示して事件の概要を説明する。市民相談課の刑事と、約1時間にわたり、質疑応答をする。

同 日 午前10時頃 :
市民相談課の刑事が「事件性あり」との判断をし、刑事課に案件を送致(鳥居、約30分待たされる)

同 日 午前10時30分頃 :
刑事課担当刑事が決まり、鳥居は、その担当刑事に再び事件の概要を説明し、担当刑事から1時間近くにわたっての質疑応答あり。その後全ての証拠資料を提出する。

6月23日(月) 午前9時 :
再開されたブログ『返信』の6月22日の記事中で、問題の人物は以前にも警察に身柄を拘束された前歴があることが判明。その証拠記事を浪速警察署刑事課担当刑事に提供する。なお、捜査の進捗状況は、現在関係各方面へ情報照会中とのこと。

【備考】
この、事実無根のデマを流している人物のISPホスト名が、昨夜から変わりました。それまでは、デオデオ・エンジョイネット(~.enjoy.ne.jp)でしたが、昨夜からは、OCN鳥取(~.tottori.ocn.ne.jp)になっています。ご注意ください。

【関連記事】(古いものから時系列に並べています)

1.「悪質なる私(鳥居正宏)に対する名誉毀損について ― 刑事告発検討中 ―」
http://tokidokilogos.blog109.fc2.com/blog-entry-171.html

2.「鳥居正宏の証明 ― 私が社会民主党員であること ― (追記5まであり)」
http://tokidokilogos.blog109.fc2.com/blog-entry-172.html

3.「警察へ告発しました ― 社民党員への悪質なる事実無根の誹謗・中傷 ―」
http://tokidokilogos.blog109.fc2.com/blog-entry-178.html


テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

コメント

はじめまして

過日は拙logTBを承認していただきありがとうございました。異なる意見をきちんと併記されるポリシーを拝見し、多岐に渡る貴殿のlogを現在、興味深く熟読しております。

さて、掲題のブログ主ですが、私も迷惑千万なコメントを残され、本日に至ってはコメントをそのまま転載されてしまいました。ホント、一方通行な方だと困惑する次第です。鳥居様におかれましては、毅然とした対応を取られているようで感服しております。

まずは取り急ぎのごあいさつまで。
  • 2008/06/23(月) 19:24:57 |
  • URL |
  • ぢんぱち #Lb0elJ46(「午後のデル」を社民党と同じ日の同じ時間に非表示にしたGooの刺青ブログ。内容は改竄済みです。同じ様に口汚い中傷専門右翼サイトです。ライターがしょっちゅう変わり、職業、ブログ名を変えます。)

ありがとうございます!


ぢんぱち さま
こんばんは。
鳥居正宏でございます。

先日はトラックバックをいただき、また本日は丁寧なるご挨拶のコメントを頂戴し、誠にありがとうございます。

さらに、私からのトラックバックも承認していただき、とてもうれしく、ありがたく思っています。

ありがとうございます。

私は、異なる意見は、必要だと思っています。人それぞれに、それぞれの考えかたがあって当然。

それをみんなで認め合うのが、民主主義ですよね。

右側の人たちも、左側の人たちも、「我が日本国は民主主義国家である」という点では、一致していると思います。

自身と異なる意見を無条件に排除したり、一方的に相手にレッテルを貼るのは、独裁ですよね。

お互いに、お互いの意見を冷静に、客観的に見つめ合い、大人の対話ができて、どこが一緒でどこが違うのか、を学ぶことによって、より良い結果が生まれてくる可能性もありますよね。

ただ、お互いに「言い放しの平行線」や「事実無根のデマ」「誹謗・中傷合戦」「言った、言わないの水掛け論」などは避けたいものです。そのような非建設的なコメント欄での議論は、いままでも管理者権限で思い切って全削除してきました。

このたびは、ご挨拶のコメントをいただき、誠にありがとうございました。

今後とも、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

追伸...
例の問題のブログ主については、いま警察が、かなり積極的に情報収集と関係各所への情報照会をしているようです。
  • 2008/06/24(火) 00:52:20 |
  • URL |
  • 鳥居正宏 #h0j/NQls

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08年6月24日 火曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次

08年6月24日 火曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次 1・テレビ番組の骨太???{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 2・新聞の骨太中見出し{/arrow_r/}(ここからお入り下さい)
  • 2008/06/24(火) 21:02:46 |
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08年6月23日 月曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次

08年6月23日 月曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次 1・大阪府物語{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 2・新聞の中見出しの集約{/arrow_r/}(ここからお入り下さい)
  • 2008/06/23(月) 21:44:10 |
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08年6月22日 日曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次 1・朝日新聞景気53社アンケート{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 2・大阪府と海士町{/arrow_r/}(ここからお入り下さい)
  • 2008/06/22(日) 19:25:07 |
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残念です

[http://blog.goo.ne.jp/express6502/e/22d01cd5b859b209716b53dee60a945b] 「返信」記事 = 言い過ぎかもしれませんが、一筆記事にしたためます。 = 何度も言っていますが、私はいつから中学生なんでしょうか? また私はどうして創価学会なのでしょうか? ...
  • 2008/06/22(日) 10:19:56 |
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メディア・コントロールの闇

ヘンリー・オーツさんのパロディ作品 今日のタイトルは、植草一秀の『知られざる真実』のメディア・コントロールの闇を読んで深く共感した...
  • 2008/06/22(日) 00:21:53 |
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08年6月21日 土曜日  憂楽嘲(ごまめの翁)ブログの目次 1・テロップ全集{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 2・自民党のお二人{/arrow_r/}(ここからお入り下さい) 3・町村官房VS渡辺行革{/arrow_r/}(ここからお入り下さい)
  • 2008/06/21(土) 20:36:06 |
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