1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
40Aさんは無い病のために精神病院に通い続けなければならない
Aさんは無い病の効果の無い投薬の中断を許されない
国が欠け人を欠き医師と看護婦とケースワーカーと介護士の生活費を私達は供与しなければならない
41名誉と生命を医師と看護婦とケースワーカーと介護士に供与しなければならない
人の体を持ち神を名乗るあんたに供与しなければならない
人は病気ではないと言えない、人に病気ではないと言わせない
42神の手は盛んに用いられる
卵巣を除去し腎臓を売り心臓機能を停止させる
身寄りのない子を作り人造人間人体再生にその腐った手を供与する
16:34 2012/08/12日曜日
2012年8月11日土曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
40Aさんは無い病のために精神病院に通い続けなければならない
Aさんは無い病の効果の無い投薬の中断を許されない
国が欠け人を欠き医師と看護婦とケースワーカーと介護士の生活費を私達は供与しなければならない
41名誉と生命を医師と看護婦とケースワーカーと介護士に供与しなければならない
人の体を持ち神を名乗るあんたに供与しなければならない
人は病気ではないと言えない、人に病気ではないと言わせない
20:50 2012/08/11土曜日
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
40Aさんは無い病のために精神病院に通い続けなければならない
Aさんは無い病の効果の無い投薬の中断を許されない
国が欠け人を欠き医師と看護婦とケースワーカーと介護士の生活費を私達は供与しなければならない
41名誉と生命を医師と看護婦とケースワーカーと介護士に供与しなければならない
人の体を持ち神を名乗るあんたに供与しなければならない
人は病気ではないと言えない、人に病気ではないと言わせない
20:50 2012/08/11土曜日
2012年8月10日金曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
40Aさんは無い病のために精神病院に通い続けなければならない
Aさんは無い病の効果の無い投薬の中断を許されない
国が欠け人を欠き医師と看護婦とケースワーカーと介護士の生活費を私達は供与しなければならない
12:58 2012/08/10金曜日
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
40Aさんは無い病のために精神病院に通い続けなければならない
Aさんは無い病の効果の無い投薬の中断を許されない
国が欠け人を欠き医師と看護婦とケースワーカーと介護士の生活費を私達は供与しなければならない
12:58 2012/08/10金曜日
2012年8月9日木曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
12:44 2012/08/09木曜日
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
39Aさんは保健婦とケースワーカーと精神科医の生活費を供与する
Aさんは精神病患者を演じ続けなければならない
幻覚と幻想、何故言い切る?何故言い切れる?
12:44 2012/08/09木曜日
2012年8月8日水曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
13:37 2012/08/08水曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
・
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
・http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
又総務省は、yahoopingを外しています。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
38歩いても歩いても広々とした場所に出ない
引き摺り込まれる狂気
国が欠け人が欠け言い始めると不自由
13:37 2012/08/08水曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
・
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
・http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
又総務省は、yahoopingを外しています。
I heard a fly buzz when I died;/Emily Dickinson翻訳
I heard a Fly buzz — when I died —
The Stillness in the Room
Was like the Stillness in the Air —
Between the Heaves of Storm —
私は蝿の唸(うな)りを聞いていた—無感覚になった時—
この部屋の静止は、非現実的で波乱のうねりの間の静止に似ていた
The Eyes around — had wrung them dry —
And Breaths were gathering firm
For that last Onset — when the King
Be witnessed — in the Room —
その目はずっと—涙を流さずに身悶えしていた—
—そして息はしっかりと集中していた
あの最後の着手の為に—そしてそれから、その大立者が目撃される—この部屋で
I willed my Keepsakes — Signed away
What portion of me be
Assignable — and then it was
There interposed a Fly —
私は私の形見を遺贈した—どのくらい私に割り当て可能な相続分があるのか、証書に署名し譲り渡した
—それから、其処に一匹の蝿が仲裁に入った
With Blue — uncertain stumbling Buzz —
Between the light — and me —
And then the Windows failed — and then
I could not see to see—
望みも無く—気まぐれに紛れ込んだ蝿—
光明と—私—の間に
そしてその時、目(心の窓)が役に立たなくなった—そしてその時
私は見るべきを見ることが出来なくなった—
・
I heard a fly buzz when I died;は2012年7月1日、既に翻訳した詩です。
http://wasure71.blogspot.jp/2012/07/i-heard-fly-buzz-when-i-diedemily.html
・
・The Eyes around・・aroundはずっとの意味です。
・when I died・・無感覚になった時
diedを「死んだ」と翻訳した日本エミリ・ディキンスン協会学者の皆様全員誤訳です。
勿論、大阪女性文芸協会会員、立命館大学英文学会評議員、衣笠英米文学会編集委員、摂南大学外国語学部外国語学科教授岩田典子も凄まじい誤訳振りです。
今日にも、日本エミリ・ディキンスン協会の存続の検討に入ったらいかがでしょう?
・
生きるという事は遺産相続の為の金品を貯めると言い換える事が出来ます。
ですから、
when I died・・無感覚になった時の後、遺産相続について書いています。
遺産相続の金品があるかないか、分からないけれど、What portion of me be
Assignable ・・「割り当て可能な相続」分が私達が生きて来たと云う一つの証明になります。
a Fly buzzは、感覚を失わせるものの喩えです。
研ぎ澄まされた感覚で生き続ける事は難しいと、Emily Dickinsonも思っていたのではないでしょうか?
a Fly buzzは、生きるということが持つ、悲しい荷物のようなものです。
a Fly buzzがあり、いるからこそ生きる事に飽きないでいられます。
・
日本エミリー・ディキンスン協会と鳥取県警、米子市警、文部科学省は、私のwhen I diedを「死んだら」と訳してはいけないという文章に困って、私の記事を不正アクセスによって改竄しました。
「死んだらと訳すと詩の主旨に近付く」と書いてありました。
「死んだら」と訳してはいけません。
記事は、訂正しました。
・
Emily Dickinsonは、アメリカが作り上げている詩人です。
この詩だけでなく、目に拘っている詩が沢山あります。
アメリカは、世界のパソコンを覗き、世界の人々の脳を盗み見し、空から、地上から、生活を盗み見ています。
目は、人工網膜による映像送信を表しています。
アメリカは、人体実験によって私や他の詩人から詩を盗んでいます。
Emily Dickinsonは、詩人であったかどうか?
翻訳出来ない翻訳家には分かりません。
Emily Dickinsonの詩と言葉には、一貫性がなく、1800年代という時代を反映していません。
Emily Dickinsonは詩人ではありません。
Emily Dickinsonの詩は、盗撮盗聴、パソコン覗き見、窃盗によって、アメリカ政府が捏造している詩です。
・
・My brain begun to laugh
My brain keeps giggling still
・I run it over Dead Brain Dead
・And seen my Brain go round
1800年代・19世紀に脳と目と耳、痛みに異常に拘った女はいません。
痛みは、刺激装置と電極によって被害者に毎日感じさせているだけです。
文部科学省は、脳科学人体実験結果をアメリカ政府に渡し、詩を売っています。
Emily Dickinsonの詩は、脳科学と認知科学、パソコン覗き見によって世界の詩人から盗んだ詩です。
・
アメリカ英語はかなり崩れています。
Emily Dickinsonの詩も、アメリカや世界のEmily Dickinson協会が詩人の詩を盗んでは英語に翻訳していますから、文法ミスが数多くあります。
・
岩田典子、大西直樹は、私の詩を盗んではアメリカに売る翻訳家・大学教授です。
亀井俊介東大名誉教授の翻訳は未だいい方です。
亀井氏の翻訳を手伝った女は、翻訳などと無縁の下品で教養のない売春婦に過ぎません。
貴女が考えている事は、翻訳した文章に全て出ます。
・
16:22 2012/07/01土曜日
・
・
史上稀に見る凄まじい誤訳
・
(J2) 岩田典子 1997
臨終のとき 一匹の蠅が唸るのを聞いた
部屋は 台風の目のなかの
大気のように
静寂であった
[略]
青い はっきりしない 断続的な 唸り声をたてて
光とわたしの間に入りこんだ
と 窓が消えて
見ようにも見えなくなった
岩田典子
・
立命館大学修士
摂南大学外国語学部外国語学科教授
1992-2004
日本エミリ・ディキンスン協会 理事、副会長
1982年 衣笠英米文学会 編集委員
立命館大学英文学会 評議員
大阪女性文芸協会会員
The Stillness in the Room
Was like the Stillness in the Air —
Between the Heaves of Storm —
私は蝿の唸(うな)りを聞いていた—無感覚になった時—
この部屋の静止は、非現実的で波乱のうねりの間の静止に似ていた
The Eyes around — had wrung them dry —
And Breaths were gathering firm
For that last Onset — when the King
Be witnessed — in the Room —
その目はずっと—涙を流さずに身悶えしていた—
—そして息はしっかりと集中していた
あの最後の着手の為に—そしてそれから、その大立者が目撃される—この部屋で
I willed my Keepsakes — Signed away
What portion of me be
Assignable — and then it was
There interposed a Fly —
私は私の形見を遺贈した—どのくらい私に割り当て可能な相続分があるのか、証書に署名し譲り渡した
—それから、其処に一匹の蝿が仲裁に入った
With Blue — uncertain stumbling Buzz —
Between the light — and me —
And then the Windows failed — and then
I could not see to see—
望みも無く—気まぐれに紛れ込んだ蝿—
光明と—私—の間に
そしてその時、目(心の窓)が役に立たなくなった—そしてその時
私は見るべきを見ることが出来なくなった—
・
I heard a fly buzz when I died;は2012年7月1日、既に翻訳した詩です。
http://wasure71.blogspot.jp/2012/07/i-heard-fly-buzz-when-i-diedemily.html
・
・The Eyes around・・aroundはずっとの意味です。
・when I died・・無感覚になった時
diedを「死んだ」と翻訳した日本エミリ・ディキンスン協会学者の皆様全員誤訳です。
勿論、大阪女性文芸協会会員、立命館大学英文学会評議員、衣笠英米文学会編集委員、摂南大学外国語学部外国語学科教授岩田典子も凄まじい誤訳振りです。
今日にも、日本エミリ・ディキンスン協会の存続の検討に入ったらいかがでしょう?
・
生きるという事は遺産相続の為の金品を貯めると言い換える事が出来ます。
ですから、
when I died・・無感覚になった時の後、遺産相続について書いています。
遺産相続の金品があるかないか、分からないけれど、What portion of me be
Assignable ・・「割り当て可能な相続」分が私達が生きて来たと云う一つの証明になります。
a Fly buzzは、感覚を失わせるものの喩えです。
研ぎ澄まされた感覚で生き続ける事は難しいと、Emily Dickinsonも思っていたのではないでしょうか?
a Fly buzzは、生きるということが持つ、悲しい荷物のようなものです。
a Fly buzzがあり、いるからこそ生きる事に飽きないでいられます。
・
日本エミリー・ディキンスン協会と鳥取県警、米子市警、文部科学省は、私のwhen I diedを「死んだら」と訳してはいけないという文章に困って、私の記事を不正アクセスによって改竄しました。
「死んだらと訳すと詩の主旨に近付く」と書いてありました。
「死んだら」と訳してはいけません。
記事は、訂正しました。
・
Emily Dickinsonは、アメリカが作り上げている詩人です。
この詩だけでなく、目に拘っている詩が沢山あります。
アメリカは、世界のパソコンを覗き、世界の人々の脳を盗み見し、空から、地上から、生活を盗み見ています。
目は、人工網膜による映像送信を表しています。
アメリカは、人体実験によって私や他の詩人から詩を盗んでいます。
Emily Dickinsonは、詩人であったかどうか?
翻訳出来ない翻訳家には分かりません。
Emily Dickinsonの詩と言葉には、一貫性がなく、1800年代という時代を反映していません。
Emily Dickinsonは詩人ではありません。
Emily Dickinsonの詩は、盗撮盗聴、パソコン覗き見、窃盗によって、アメリカ政府が捏造している詩です。
・
・My brain begun to laugh
My brain keeps giggling still
・I run it over Dead Brain Dead
・And seen my Brain go round
1800年代・19世紀に脳と目と耳、痛みに異常に拘った女はいません。
痛みは、刺激装置と電極によって被害者に毎日感じさせているだけです。
文部科学省は、脳科学人体実験結果をアメリカ政府に渡し、詩を売っています。
Emily Dickinsonの詩は、脳科学と認知科学、パソコン覗き見によって世界の詩人から盗んだ詩です。
・
アメリカ英語はかなり崩れています。
Emily Dickinsonの詩も、アメリカや世界のEmily Dickinson協会が詩人の詩を盗んでは英語に翻訳していますから、文法ミスが数多くあります。
・
岩田典子、大西直樹は、私の詩を盗んではアメリカに売る翻訳家・大学教授です。
亀井俊介東大名誉教授の翻訳は未だいい方です。
亀井氏の翻訳を手伝った女は、翻訳などと無縁の下品で教養のない売春婦に過ぎません。
貴女が考えている事は、翻訳した文章に全て出ます。
・
16:22 2012/07/01土曜日
・
・
史上稀に見る凄まじい誤訳
・
(J2) 岩田典子 1997
臨終のとき 一匹の蠅が唸るのを聞いた
部屋は 台風の目のなかの
大気のように
静寂であった
[略]
青い はっきりしない 断続的な 唸り声をたてて
光とわたしの間に入りこんだ
と 窓が消えて
見ようにも見えなくなった
岩田典子
・
立命館大学修士
摂南大学外国語学部外国語学科教授
1992-2004
日本エミリ・ディキンスン協会 理事、副会長
1982年 衣笠英米文学会 編集委員
立命館大学英文学会 評議員
大阪女性文芸協会会員
2012年8月7日火曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
15:35 2012/08/07火曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
・http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
又総務省は、yahoopingを外しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
37束の間木と草と人
じれったげに人事を説き
人の靴を履く
15:35 2012/08/07火曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
・http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
又総務省は、yahoopingを外しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
2012年8月6日月曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
15:27 2012/08/06月曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
・
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
・http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
又総務省は、yahoopingを外しています。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めて苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
36古めいて二行く人
この上なく短い影
振り向いても茫として
15:27 2012/08/06月曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
・
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
・http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
又総務省は、yahoopingを外しています。
2012年8月5日日曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
0:56 2012/08/05日曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
35庭はもう見えない
心の向こう終日苦々しく
国が欠け爪が欠け言い始めると片言
0:56 2012/08/05日曜日
木村は、7月梅雨が終わった後、三日かけて庭を掘り返し、木を全て植え返しています。
梅雨を過ぎて剪定したり、木を植え替える90近い一人暮らしのお婆さんはいません。
何を掘り返したかは、毎年、中海や養和病院近くに大量に発生している虫で分かります。
昨年その虫が私の庭にも大量に発生しました。
その翌日、木村は、直ぐ庭を掘り返しています。
木村は、年に数回壁を塗り直します。
2012年8月4日土曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
23:29 2012/08/04土曜日
又この下の記事を7月27日に移してありました。
非表示になっていました。
Unto a broken heart1704/Emily Dickinson翻訳
Unto a broken heart
No other one may go
Without the high prerogative
Itself hath suffered too.
失恋に至るまで
それ自体も又、深手を負って来た気高い優越がなければ
どんな人も耐えられないだろう
12:30 2012/07/05木曜日
誤訳
・
①大西直樹(東京都)
国際基督教大学比較文化研究科博士後期課程満期退学 学術博士
国際基督教大学教養学部教授
エミリー・ディキンソン学会会長
・
くずおれた心に
他人は誰も立ち寄ることはできない
自分自身も苦しんだという
高き特典無しには
・
他人という言い方、訳し方????
立ち寄る事が出来ない傷ついた心って????
自分が苦しむ事は、特典ですか????
特典って何か知っていますか?
傷付いた心に入り込むのは簡単です。
人の基本的行動感情パターンも知らないとは・・・
アメリカが泣き、キリスト教が泣きます。
・
国際基督教大学には、まともな教授、生徒はいないようです。
私のGooブログ「返信」、Yahooブログ「仮泊」を社民党福島瑞穂、自民党安倍晋三、石破茂が不正に侵入して削除、非表示にして来ました。
関係しているのが、私の知り合いの息子で、NTTコミュニケーションズ勤務、国際基督教大学出身の私の子供と同じ国立大付属中学校出身者で、ラサール出身者です。
夫は市役所、東京事務所に勤務していました。
彼女にブログを見て貰おうと二度電話したその数時間後、二度ブログ削除非公開、自民党、公明党、社民党は、泥棒を入れてパソコンを壊しています。
NTTコミュニケーションズブログの違法解約にも福島瑞穂とこの知人のNTTコミュニケーションズ勤務の息子が関っています。
・
国際基督教大学は、国民のパソコンに不正アクセス、国民のNTT、NTTコミュニケーションズ、NTTPlala等プロバイダを無断使用、ブログ、掲示板に投稿しています。
文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムに参加し、国民の脳を覗き見、音声受信装置を被害者の耳に入れ、刺激装置、電極を体中に無断で入れ、二千六年から今日まで24時間音声を送信、恐喝、脅迫、強要、窃盗、殺人を繰り返しています。
・
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
34背骨が焼ける
僅かな足踏みさえ許されない
歩いても歩いても広々とした場所に出ない
23:29 2012/08/04土曜日
又この下の記事を7月27日に移してありました。
非表示になっていました。
Unto a broken heart1704/Emily Dickinson翻訳
Unto a broken heart
No other one may go
Without the high prerogative
Itself hath suffered too.
失恋に至るまで
それ自体も又、深手を負って来た気高い優越がなければ
どんな人も耐えられないだろう
12:30 2012/07/05木曜日
誤訳
・
①大西直樹(東京都)
国際基督教大学比較文化研究科博士後期課程満期退学 学術博士
国際基督教大学教養学部教授
エミリー・ディキンソン学会会長
・
くずおれた心に
他人は誰も立ち寄ることはできない
自分自身も苦しんだという
高き特典無しには
・
他人という言い方、訳し方????
立ち寄る事が出来ない傷ついた心って????
自分が苦しむ事は、特典ですか????
特典って何か知っていますか?
傷付いた心に入り込むのは簡単です。
人の基本的行動感情パターンも知らないとは・・・
アメリカが泣き、キリスト教が泣きます。
・
国際基督教大学には、まともな教授、生徒はいないようです。
私のGooブログ「返信」、Yahooブログ「仮泊」を社民党福島瑞穂、自民党安倍晋三、石破茂が不正に侵入して削除、非表示にして来ました。
関係しているのが、私の知り合いの息子で、NTTコミュニケーションズ勤務、国際基督教大学出身の私の子供と同じ国立大付属中学校出身者で、ラサール出身者です。
夫は市役所、東京事務所に勤務していました。
彼女にブログを見て貰おうと二度電話したその数時間後、二度ブログ削除非公開、自民党、公明党、社民党は、泥棒を入れてパソコンを壊しています。
NTTコミュニケーションズブログの違法解約にも福島瑞穂とこの知人のNTTコミュニケーションズ勤務の息子が関っています。
・
国際基督教大学は、国民のパソコンに不正アクセス、国民のNTT、NTTコミュニケーションズ、NTTPlala等プロバイダを無断使用、ブログ、掲示板に投稿しています。
文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムに参加し、国民の脳を覗き見、音声受信装置を被害者の耳に入れ、刺激装置、電極を体中に無断で入れ、二千六年から今日まで24時間音声を送信、恐喝、脅迫、強要、窃盗、殺人を繰り返しています。
・
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
2012年8月3日金曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
23:29 2012/08/03金曜日
鳥取県警、米子市警、創価学会、自民党、公明党は、李信恵のブログを表示させません。
飛び出したら鉄砲玉・・李信恵
http://ameblo.jp/rinda0818/
http://twitter.com/rinda0818
在日コリアンライター、あちこちでニュースを配信。法律もぼちぼち勉強中。
私のブログの記事を削除改竄し、私の記事を盗んで使い、私の生活を覗き見しています。
・
安田浩一
http://twitter.com/yasudakoichi
泥棒専門講談社と共謀し、在特会奨励本を出版
社民党福島瑞穂、自民党石破茂、麻生太郎、安倍晋三が恐喝強要脅迫を繰り返しているが、そのライターを務めている。
・
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
33命に傾く赤い月
世を染めるのは新しいという趣
見放され拗けて焼ける
23:29 2012/08/03金曜日
鳥取県警、米子市警、創価学会、自民党、公明党は、李信恵のブログを表示させません。
飛び出したら鉄砲玉・・李信恵
http://ameblo.jp/rinda0818/
http://twitter.com/rinda0818
在日コリアンライター、あちこちでニュースを配信。法律もぼちぼち勉強中。
私のブログの記事を削除改竄し、私の記事を盗んで使い、私の生活を覗き見しています。
・
安田浩一
http://twitter.com/yasudakoichi
泥棒専門講談社と共謀し、在特会奨励本を出版
社民党福島瑞穂、自民党石破茂、麻生太郎、安倍晋三が恐喝強要脅迫を繰り返しているが、そのライターを務めている。
・
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
2012年8月2日木曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
16:08 2012/08/02木曜日
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
32辛うじて寄る詩を恋う岸
心の赴くままに忘れ隔たる
小雨に濡れ満ち潮に沈む
16:08 2012/08/02木曜日
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
2012年8月1日水曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
16:11 2012/08/01水曜日
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
31言葉から言葉へ筋道を
生き延びるための倹(つま)しい博学は
悪意から悪意へ向かう道に実を結ぶ
16:11 2012/08/01水曜日
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
朝日ニュースター、毎日、朝日新聞社は夫殺害犯です。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
2012年7月31日火曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
14:04 2012/07/31火曜日
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日、昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
30見てたでしょ見てたでしょ
見てたでしょ見てたでしょ
苛めた苛めて苛めて殺したでしょ
14:04 2012/07/31火曜日
日本財団は、山口組と競馬、競輪、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
Broachトップページに通知しました
その他 4 サーバーに更新通知しました(うち失敗 1 件)
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 への送信に失敗しました
PlalaはYahoopingを外す理由を説明しません。
2012年7月30日月曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
16:16 2012/07/30月曜日
日本財団は、山口組と競馬界、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
29夫なしに語れない貴方の甘い絶望
過去は失われるもの今日昨日はない
貴方の書いても書いても消える文字で救える人はいない
16:16 2012/07/30月曜日
日本財団は、山口組と競馬界、モーターボート協会のブログ、掲示板の記事とコメントを私のパソコンから出しています。
2012年7月29日日曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
13:16 2012/07/29日曜日
9の詩が削除され、10日の投稿が削除されていました。
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
・
自民党、公明党、社民、養和病院、西部総合事務所(保健局)、広江はじめ自民党鳥取県議会議員、幸朋園、養和病院、中国大使館、朝鮮総連、韓国政府、自民党石破茂は、私のブログの詩、記事を盗み、私の記事を検索に掲載しません。
今日も既にログイン後NTTとNTTPlalaの協力で回線が途切れ、10分のロスタイムが出ています。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
28冬でさえ幻の舎に棲む武器商
命を賭けて国を救うと云うのなら
其の命と人形を捨てよ其の海原に其の荒野に
13:16 2012/07/29日曜日
9の詩が削除され、10日の投稿が削除されていました。
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
・
自民党、公明党、社民、養和病院、西部総合事務所(保健局)、広江はじめ自民党鳥取県議会議員、幸朋園、養和病院、中国大使館、朝鮮総連、韓国政府、自民党石破茂は、私のブログの詩、記事を盗み、私の記事を検索に掲載しません。
今日も既にログイン後NTTとNTTPlalaの協力で回線が途切れ、10分のロスタイムが出ています。
2012年7月28日土曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
15:06 2012/07/28土曜日
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
27どうなるものでもない
伝えても伝わらない
死影に怯え向かうは謀る外
15:06 2012/07/28土曜日
2012年7月27日金曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
16:06 2012/07/27金曜日
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
26死ぬ間際
賤しい布を広げ五月蝿く知らせる
囲みの中に重なる死体が見えるでしょ
16:06 2012/07/27金曜日
2012年7月26日木曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
13:33 2012/07/26木曜日
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を寄せ安直を結び付けただけ
25どうなるものでもない
伝えられても伝えない
落日に囚われて星の位置に縋りつく
13:33 2012/07/26木曜日
2012年7月25日水曜日
奴隷
1庭はもう見えない
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を安直を寄せ結び付けただけ
19:57 2012/07/25水曜日
成田悦子 @ 2012.7.22 17:04:32
成田悦子 @ 2012.7.23 17:05:29
私は夕食の準備の為、17時にパソコンを開く事はありません。
鳥取県警、米子市警と総務省は、不正アクセスさせている韓国政府、中国政府警官、公安、やくざ、売春婦、町内の人間に投稿させる為に、私の投稿した詩の時間を入れ替え、詩を削除改竄し、盗んでは中国や韓国其の他の国に無断で売っています。
窓辺に口の聞けない形に器を並べる
踏み躙られた舌や捨てた唇を入れてある
2夢中で胸を抱き締めた靴音はもう聞こえない
唯一度寛ぐこともなく
欠けた時を埋め合わせるには余りに急で
3自由の地に生まれた人はいない
思うままに生きる人もいない
思いを手にすると皆有りもしない
4生体実験を知る人はいない
「ありません。」と言うと皆有りもしない
「知らない。」と言うと有った事は無かった事になる
「言わない。」事にすると何を言っても良い
5生体実験を好む人は良い人に見せたがる
「癒されたい」人は癒される事はない
「幸せになりたい」人は不幸に向かう
「愛さなければならない」人は愛を口にすると愛が逃げる
6生体実験を好む人は死んでいる
死にたがる死んでしまいたがる死んでもいいと思いたがる
生きて痛がる
7生体実験を知る人はいない
「見なかった」と言うと死体が踊り出す
「皆殺し」は人の数の欠如を意味するのではなく人の心の欠落の犯行
8生体実験を好む人は死刑を望む
深い所で死んでいる天国で生きよう地獄に落ちていい
地に再び甦ると信じている
9よそゆきに冷えて見せては放り出す
高い空、羽に引かれて見せても為し得ない
涙ぐむ誰と彼、なるたけ悲しい滴(したた)りにかぶれたい
10虹を見ない
虚飾の色と形を定められず
求められるのか求めるのか影
11求められないまま
人を模する影ばかりが繁殖する
形に成らず形を成せないまま又等分する
12せっせと淫らな軒下
人の形に血肉を補給する
廃れた時代、心底通じたい計器
13なぞなぞの饒舌と具陳
青褪めて限りなく
傲慢がこびり付き妄想に深入りする
14測り知れない類(たぐい)は堕落に向かう
言葉の代わりに唇は感傷に通じ
記憶の代わりに睫毛はこころを思い出す
15貴方が見つけたいのは
幸という実の生る木の下の真実という死体
掘っては埋め掘っては埋め木を植え替える
16真実は緑色の黴の生えた家の戸口で息切れる
お前は数多の洗濯物や布団から何を消したい
準備したように幸のなる木を今日も庭に植える
17少年の名はエックス
少女の名はエックス
私と家族の名と名誉は泥の中に今日も今この時も
18どれだけ大切なものを奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な人を奪ったか覚えていますか?
どれだけ大切な日々を奪っているか分かっていますね
19人はいつも手がかりを探します
真実は現実と向かい合おうとしません
感じてほしいだけ捨てて置かれたい
20生体実験を好む人は表に現れた姿と形をノートに記す
事実と罪は顔に刻まれ
名札を首にぶら下げて黒白の灰に塗れる
21人間の人間たる所以はその前頭葉にある・・
何がほしいか海馬に聞け・・
脳各部位で成立し得るノーベル子孫の今日的目出度さ
22結局
三人の男出入りに子供を付き合わせたんじゃ
基本的イメージはダメージとして表出する
23幸福になりたいと人が言う
幸福になりたい誰かは不幸でありたがる
幸福になりたいありたい幸福は要らない知らない
24疎外感から逃れ出来上がる絶対
揺るぎのない法則という凶器
実のところ肩を安直を寄せ結び付けただけ
19:57 2012/07/25水曜日
成田悦子 @ 2012.7.22 17:04:32
成田悦子 @ 2012.7.23 17:05:29
私は夕食の準備の為、17時にパソコンを開く事はありません。
鳥取県警、米子市警と総務省は、不正アクセスさせている韓国政府、中国政府警官、公安、やくざ、売春婦、町内の人間に投稿させる為に、私の投稿した詩の時間を入れ替え、詩を削除改竄し、盗んでは中国や韓国其の他の国に無断で売っています。
登録:
投稿 (Atom)
.jpg)