1月1日からThe Grapes of Wrathを翻訳し始めました。ドイツ系アメリカ人Jhon Steinbeckの作品です。邦題は「怒りの葡萄」です。私は邦題を付けていません。ヘンリィ・フォンダで映画化されていますが、字幕はありません。文庫本で上中下と3冊になる長さです。昨日はセンテンス二つ、今日は長いセンテンス二つを訳しました。本当はこのくらいを1日かけて訳すのがいいと思います。なるべくゆっくり時間をかけて訳すつもりです。何年かけても訳し終えようと思っています。
ブログ会社がブログの運営を終えようとしていますから、そういう場所には書かないことにしました。Xも有料と無料を二つのアカウントで運営しています。翻訳が検索に載り、検索の1頁目、できれば検索Topになるよう翻訳中の小説の宣伝のために運営せざるを得ません。しかしテスラは今年からロボットを製造するようです。私は人間に似せたロボットを作ることに反対です。ですからもうその支援になる可能性のあるXを二つとも閉鎖する方向で検討しています。
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