She's Like the Wind

She's Like the Wind・・・Patric Swaze

She's like the wind through my tree
彼女は僕のこころを癒してくれる
She rides the night next to me
君がいないとさみしい
She leads me through moonlight
辛い時は僕を元気付け
Only to burn me with the sun
僕が胸を焦がす唯一人の人
She's taken my heart
君は僕を夢中にさせる
But she doesn't know what she's done
けれど彼女は僕が思っているってことを知らない

Feel her breath on my face
Her body close to me
Can't look in her eyes
She's out of my league
Just a fool to believe
I have anything she needs
She's like the wind

[SOLO]

I look in the mirror and all I see
Is a young old man with only a dream
Am I just fooling myself
That she'll stop the pain
Living without her
I'd go insane

Feel her breath on my face
Her body close to me
Can't look in her eyes
She's out of my league
Just a fool to believe
I have anything she needs
She's like the wind

Feel your breath on my face
Your body close to me
Can't look in your eyes
You're out of my league
Just a fool to believe
(Just a fool to believe)
She's like the wind
(Just a fool to believe)
Just a fool to believe
(She's like the wind)
Just a fool to believe
(Just a fool to believe)
She's like the wind
(Just a fool to believe)
Just a fool to believe
She's like the wind

(Just a fool...)
(She's like the wind)
(She's like the wind)
(Just a fool...)
(She's like the wind)
(Just a fool...)

She's out of my league
彼女は遠い人だ
Am I just fooling myself
僕は間違っているんだろうか?
I'd go insane
僕はどうしたらいいんだ

Swayze was married to Lisa Niemi from June 12, 1975, until his death.
Swayze stated that Niemi was the inspiration for his 1987 hit song, "She's Like the Wind".
Swayze was raised Roman Catholic.
Patric Swazeは、膵臓癌で他界しました。
treeは木ではなく、十字架です。
my treeですから、木ではないことに気付きました。
分かりにくいところだけ訳しました。
詩的に訳すことも出来ますが、このくらいにしておきます。

りさは、私のハンドルネームでした

キリスト教会は支配出来るものと支配出来ないもの
支配して良いものと支配してはならないものがあることに気付いて下さい。
すると、
映画は誰でも観たくなる映画
音楽は誰でも聞きたくなる音楽にすることが出来るでしょう。

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成田悦子ni-na

  • 雨 雨の朝 - 雨の朝道は鎖される分かったかのような結末が気楽に空から降る切り離したい出鱈目(でたらめ)な手足凭れて寄りかかる壁 言葉その代わりにずいぶん窓の外・・雨雨の朝でたらめな結末は絶望的に意志の上に降る分かったかのように首を振り混乱をおびき寄せる雨だれ連れて落ちるくれよんのきれいなをひとを拒む筋道雨の朝死んだうさぎ正し...
    1時間前

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レナードとほろびたい

2010年5月24日月曜日

大阪簡易裁判所大阪地検は国選弁護人は付かないと言い、「控訴審における弁護人選任に関する通知及び照会」を届けていない

主は言われた、「もしソドムで町の中に五十人の正しい者があったら、その人々のためにその所をすべてゆるそう」。アブラハムは答えて言った、「わたしはちり灰に過ぎませんが、あえてわが主に申します。もし五十人の正しい者のうち五人欠けたなら、その五人欠けたために町を全く滅ぼされますか」。
主は言われた、「もしそこに四十五人いたら、滅ぼさないであろう」。アブラハムはまた重ねて主に言った、 「もしそこに四十人いたら」。主は言われた、その四十人のために、これをしないであろう」。アブラハムは言った、「いまわたしはあえてわが主に申します。もしそこに二十人いたら」。主は言われた、「わたしはその二十人のために滅ぼさないであろう」。アブラハムは言った、「わが主よ、どうかお怒りにならぬよう。わたしはいま一度申します、もしそこに十人いたら」。主は言われた、「わたしはその十人のために滅ぼさないであろう」。主はアブラハムと語り終わり、去って行かれた。アブラハムは自分の所に帰った。


「控訴審における弁護人選任に関する通知及び照会」という書類が届いています。
国選弁護人にするか、私選にするか、弁護人を付けないかを記入して提出します。
私は既に提出しています。
この書類が何故大阪地裁から届いたのか、分かりません。
大阪高裁から、その後
「控訴趣意書差出最終日通知書」が届きました。
控訴審は開かれるかどうか、分かりません。
控訴審における弁護人選択は大阪高裁から問い合わせの書類が届くはずです。

この書類が届く順番はおかしいはずです。
おそらく、第一審の書類の不備を埋めるために、私の提出した「控訴審における弁護人選任に関する通知及び照会」を利用するのだと思っています。
おそらく印鑑と私の筆跡を写し取る心算です。
この方法は、大阪拘置所内の被告人達が行っている方法で、私のノートに書いた詩をなぞって、ティッシュなどを使って書き写します。
私を大阪拘置所に入れている間に、大阪地検が起訴状に合わせて、一冊私のノートを盗み、Yahoo「仮泊創価学会人体実験」とGoo「返信」の記事一覧を私の文字に似せてこの方法で写し取りました。
「仮泊創価学会人体実験」の時には途中から私はノートを付けていません。
パソコンを2月に壊されたり、記事の投稿に4時間もかかったり、不正アクセスによる妨害がひどかったからです。
第一審で私に届けなければならない弁護人選択の書類を届けずに、検事側が兄弟の知り合いを利用して都合のいい弁護士を選び、公判に協力させました。

判決に関する書類も私には届きません。
証拠をA-5などと言うしかなかった裁判です。
憲法違反を公然と行って開かれた裁判ですから、何でもします。
社民党が「控訴は却下される」と事前に宣言していますから、控訴は却下されるでしょうが、私のブログ「仮泊創価学会人体実験」は4月以前に社民党が削除しています。
6月に記事は書けません。
起訴状は成立しません。
そういうことを、拘留中に私に尋ねなければならないのに、聞いたこともありません。
Goo「返信」は、何度も社民党の名で非表示を繰り返されていて、鳥居の記事など載せるはずがありません。

大阪府警、大阪地検は弁護士を呼ばせませんでした。
私の兄弟や母に夜中土日に電話をかけては「精神病院に入れろ、株不正売買と書くな、記事や詩を書くな」と脅迫を繰り返した大阪地検飯濱岳は、「弁護士は付かない」と言いました。
私が何度も尋ねると、名誉毀損には「国選弁護人は付かない」と言い直しました。

大阪簡易裁判所は、「国選弁護人は今直ぐ頼まないと来てもらえない」と言いました。これも嘘です。この10月1日時点で、拘留許可が下りてい ません。これは違法な手続きによる拘留と、公判です。それを誇らしげに逮捕拘留とNET中の社民党ブログにトラックバックを送って書くのが政府のサイト「鳥居正宏のとき どきLOGOS」です。

私は逮捕状を全く見ていません。

「鳥居正宏のときどきLOGOS」が「名誉毀損刑事告発」と記事に書いたのは、2008年6月14日土曜日です。私の NECBiglobe「午後のデル」に突然トラックバックが送られて来ました。その時には既に私の「仮泊創価学会人体実験」はありませんでした。ですから、「午後のデル」を使っていました。

「午後のデル」はくだらないことや詩を書いていたブログで、更新は殆どしていませんでした。「仮泊」を不正アクセスによって削除された後、記事を「返信」から持って行きましたが、コピーしても貼り付けることが出来ませんでした。不正アクセスによる投稿妨害です。
「午後のデル」は検索でも探せませんでした。
記事が新着に載った事はありません。
鳥居とRose6986は同じ日に互いに中傷記事と中傷トラックバックを送り合い、コメントも書き合って、その記事やコメントを私のブログ「午後のデル」に送って来ました。
これが6月14日前後から始まった出来事です。
その一ヶ月以上前に「仮泊創価学会人体実験」は削除されありませんでした。
その後毎日トラックバックが送られて来ました。その日付は社民党と大阪地検の不正アクセスによって今は改竄されています。

私のブログYahoo「仮泊創価学会人体実験」は4月にはありませんでした。2月初めか一月末に「仮泊」が不正に削除され、その日に「仮泊創価学会人体実験」を作りました。翌日見ると、女性性器や監獄に入った女性の油絵が貼り付けられ ました。絵は、社民党のブログが書いていた「牢屋に入れるぞ」という内容と同じです。
女性性器が貼り付けられたことを県警に電話しましたが、何も してくれませんでした。「仮泊創価学会人体実験」は長くて2ヶ月しか持ちませんでした。社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」が不正に削除しました。社民党の記事は一つもありませんでした。違法な削除です。社民党によるブログ削除は既に40を超えています。

これは私が詩人であることを考えますと、著しい著作権侵害です。憲法にある表現の自由を侵すものです。勿論彼ら社民党は憲法に違反し、 刑法に違反し、社民党国会議員などのブログをあげて私の人権を蹂躙し、家族の生活を脅かしています。

領収書というものを捨てたことがないのに、enjoy、OCNのプロバイダー料金や領収書が盗まれてなくなり、契約書類、解約書類など大阪地検が二年経つのに返しません。私の契約の日付を偽る為に返さないのだと思っています。「どんなに遅くても 起訴後には押収品は返る」と、大阪拘置所で皆が言っていました。とにかく、社民党とennjoy解約は5月までで、「仮泊創価学会人体実験」はそれ以前に社民党が削除しています。私は今改竄された過去の記事を見ていますので、その中で、思い出したことが沢山あります。間違いありません。

この裁判は、大阪地検と社民党自民公明創価学会による言いがかりで、控訴審の請求を出したことを「鳥居正宏のときどきLOGOS」が知っているはずがないのに、判決の日に既にそうした記事やコメントを書いています。

「2008年6月14日に大阪府警に刑事告発した」と社民党は書いています。
「刑事告発した」と書いてありましたが、なぜ刑 事告訴ではなく、刑事告発と書いてあったかというと、書いた人間が司法関係者か、検事か、警官だからです。

意見陳述の日に、大阪地検が 急に出して来た「広島社民党に私が鳥居正宏のことを中傷しに行った」という鳥居の証言の後、大阪地方裁判所の裁判官は、「刑事告発と書いてありましたが、 刑事告訴が正しいのですが・・・」と私が言い始めると、そこで発言を遮りました。

刑事告訴というのは私達が行い、刑事告発は、弁護士などが行います。「鳥居正宏のときどきLOGOS」のライ ターは、刑事告発をいつもしている側の人間です。しかし、法律的な知識が不十分で、司法検事などの行政関係者にしては、法を理解しない、解釈も出来ないライターです。公判に来る男は、あのブログのライターではありません。ライターには一人女がいます。この女が、睦子、むつこなどとHNを使います。

私は鳥居に2008 年2月から3月にかけて中傷され、コメント欄に色々なHNを使ってひどいことを書き込まれていましたので、それっきり鳥居=社民党のブログを読んでいませんし、鳥居の記事を書いた事は一度もありませんでした。「精神病末期患者、牢屋に入れ、前科一犯、有印私文書偽造」(この部分が削除されていました。意見陳述書でも裁判官が遮って読ませなかった部分です。)な どと書いた中傷記事のトラックバックを「午後のデル」の5つの記事に送って来ました。

この「鳥居正宏のときどきLOGOS」の中傷記事と中傷コメントを、保坂展人、社民党京都府連合など社民党ブログがNET中に私に「前科がある、精神分裂病患者」と人権を侵害する言葉を広める役目を担って来ました。

私は「午後のデル」のトラックバックは非表示にしていました。この事は弁護士に話してあるのに、弁護士は何も言ってくれませんで した。この日から嘘の法律知識を書き込まれて中傷が続き、社民党・自民党・公明党・創価学会は、私を人権蹂躙、脅迫し続けました。この2008年6月14日土曜日の刑事告訴は大嘘の話です。土曜日には何もしないのが警察です、告訴を直ぐ受理することなどもあり得ません。

Rose6986が鳥居と同じ日に非表示にした「午後のデル」は今も非表示になっています。
しかし、誰かが毎日アクセスしています。
記事を改竄しにブログに入っています。

14:10 2010/05/24 月曜日
naritaetukokaretaumi.blogspot.com/2010/05/blog-post_24.html - 9時間前
夜中になると検索で公開にしています。
検索に載らないのは、社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」に関する記事です。
載せた記事も直ぐに検索から外しています。
しかし、社民党は、2008年4月にはなかった私のブログ「仮泊創価学会人体実験」の6月8日の記事が名誉を毀損したと刑事告発したと記事に書きました。
刑事告発は弁護士などがするものです。
これは、その記事を彼ら司法、警察検事などの行政関係者が書いたことを証明しています。
今も公開しているコメントや記事も、公判関係者によって書かれたもので、私が控訴をしたことを知る者はいません。

控訴をして、公判が開かれるかどうかが決まり、その時に初めて、名誉を毀損し続け、恐喝脅迫を繰り返している社民党=加害者が被害者と言っていますが、その公判だけ出場するライターとは違う鳥居正宏に知らせます。
しかし、裁判が終わった日に私が控訴をしたと書いています。
私は裁判所では、控訴をしないということしか弁護士に話していません。
盗撮盗聴しながらの公判が行われ、社民党は盗撮盗聴によって記事を書き、現在もその記事を公開し、脅迫恐喝名誉を毀損し続けています。

私には判決文も、保釈期間がどうなり、今後どうすればいいのかの書類も届いていないのに、加害者である社民党にだけは送検の知らせから判決文まで確実に書類が届きます。
私は送検された2008年11月6日(11月28日と書いているが、初めは11月6日と書いてあった。)に送検されたとも知りませんでした。
あちこちに私の名前入りで社民党・自民・公明・右翼サイトが自分達で書き込んだコメントを読んで送検のことを知り、難波署から12月の初めに兄弟に電話があり、私は兄弟から聞き、12月8日検察事務官平木透から電話がかかって来ました。
電話ではなく、書類を届けなければなりません。

私はこの2年で既に1000万円以上の被害額に達しており、恐喝と脅迫住所氏名公表に因る家族への被害も出ていて、この社民党自民党公明党によって行われている恐喝は公判によって弁護士費用を私から盗み取ることと、賠償金という形で合計100万円を加害者社民党に支払わなければなりません。
胃が痛いと言って、診断書出したという証言の為にどれだけの時間を費やしたか?
私には10分の意見陳述も、証拠調べによる証言もさせなかった。
その間に泥棒を大阪地検、大阪地裁、弁護士は私のパソコンなどを3回も写し直しています。
弁護士の名前は岡で、検事と裁判所、自民党公明党社民党の意に沿った弁護を行い、私には何の助けにもならないどころか、被害を被っています。

証拠の一つも出さなかった弁護士です。
冒頭陳述は第一回公判でするものではない、大阪拘置所は起訴されてなくても入れてもいいんだと言った
それ以来私は打ち合わせもしていない。
打ち合わせもしないのに、よく公判に出て来ると思っていました。
私が雇ってないので、放って置きました。
自分で退くべきです。
おそらく弁護士として法に触れているはずです。

8:45 2010/05/25火曜日